コッタードクランクを付けようとしてみたが…。

帰ってから夕飯食べて、早くも気になって仕方なかったコッタードクランクの取り付けをやってみました。さすが、TOEI。BBのタッピングもフェイシングもまったく必要なし。BBワンはスルスルと入っていくし、精度のいいのがねじ込んだ瞬間からわかります。さすがですね。

さて、今日は、大昔に買って死蔵していた鉄のソリダコッタードクランク170mmを取り付けてみましたが、どうにもちょうどいい長さのBBシャフトがないのでした。短いのだと、インナーがステーを擦ってしまいますし、長すぎるとチェンラインが外へ出すぎて、ローギアに入れると恐らく脱落します。

うーん。せっかくいい感じだったのになぁー。(´・ω・`)ショボーン

ということで、これは、もうレガシー路線から、現実路線へ転換します。
まずは、トーケンあたりの軽量BBを入手し、軽量化を図りつつ、モダンな見た目のチェンリングにしたいと思います。構想は、まず、ギアクランク固定ボルトのカラー化です。これは、全体的に黒のフレームに青のスモールパーツを散りばめる予定なので、当然、ギア固定ボルトも青が基調となります。ギア構成は、48x30Tです。ちょうど余っているし…。

クランクは、またもやsunxcdの5ピンですね。もう最近のものでは、細身のものがこれしかないので。170mmにしたいと思います。

またもや、Qファクターを小さくしたいので、シャフト長で悩みそうです。
113mmくらいがちょうどいいのかな…。(^^ゞ

ま、気長に完成を夢見つつ、パーツ収集に励みますわ。

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