父の病院から昨日、電話があった。来週、火曜日に主治医から中間報告があるから来てくれ、とのこと。しかし、火曜日は仕事で無理なので、水曜日でどうか、と伝えた。また連絡あるらしい。
とうとうこの日が来たか…。( ;'д`)ウーン
たぶん、予後が食事量少ないため悪く、リハビリも進んでいないため、今後、歩行するのは厳しいと言われるのか、と思う。_| ̄|○
そう、車椅子生活の宣告である。となると、自宅復帰は事実上無理となる。父には気の毒だが、代替案として、施設を探さないといけなくなる。
これが途方もなく大変な作業であることは周囲も十分理解している。父は昨日、面会に行ったが、しょんぼりしていて、痩せていた。頭はクリアーであるが、覇気がない。
食事を食べるように言うが、まったく聴く耳を持たない。このままでは自宅に帰れない、と言うと、絶対に自宅に帰る、と言う。こういう強情な人を施設に入所させるのは至難の業である。('A`)
どうしたものか…。どうか、歩けるようになってほしいと願う。歩行器歩行が可能であれば、自宅復帰は可能だ。それが無理となると自宅は諦めるしかない。寝室からトイレまでの3mほどの距離がどうしても歩行器歩行が必要であるからだ。
それにトイレにて、1人で衣服の上げ下ろしや着座ができないと無理である。これら一連の動作ができるのかどうか…。来週、厳しい現実を言われそうである。
(=^・・^=)
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