2019/03/02

道の駅青洲の里へランチを食べに…。

休みになりました。今日は快晴です。でも明日は雨だとか。それで、今日は前から気になっていた紀の川サイクリングロード沿いにある道の駅青洲の里へランチバイキングを食べにポタリングしてみました。

 紀の川サイクリングロードです。紀の川市の桃山付近。もうすぐ桃の花でピンクに染まりますよ。またの名を桃源郷というらしい。まさしくそんなイメージです。今はまだ花が咲いていないので寂しいですが。

 やっと粉河付近まできましたよ。それにしても今日は向かい風。強風に逆らって漕ぐのもしんどいです。途中、何台か、ローディに抜かれました。みなさん、向かい風でも早いこと!


 粉河の河川敷にある公園です。ここの桜が満開になるとそれは見事なのです。

 藤崎の堰が見えてきました。もうすぐ、ランチの場所に到着です。

 紀の川は水量もまあまあありました。

 本日の愛車です。クラブモデルもどき。(^^) 最近、いつも最近はこれですわ。

 紀の川サイクリングロードから10%くらいの激坂を登りきると、青洲の里への看板が出てきます。看護学校の裏です。ここの建物のフラワーミュージアムの中に華というレストランがあって、そこがランチバイキングを楽しめるスポットとなっております。本日は華さんにおじゃましました。

 まず、一回目。トレーにすきな惣菜を取ってきます。地元産の野菜を中心にしたヘルシーなバイキングで、1時間で1380円なり。

 これは二回目。途中、この他にもチャーハンをお代わりしております。(^^)

 バイクラックが備え付けられていてサイクリスト歓迎ムードです。

 こちらが華岡青洲の銅像です。世界初の麻酔手術を行った人。

フラワーミュージアムの全景です。この中にレストラン華が入ってます。


本日、予定通り、道の駅青洲の里の中にあるレストラン華を調査してきました。バイキング形式で1時間楽しめます。地元産の野菜を中心としたバイキングですが、鶏の唐揚とか、団子などスイーツもありました。

少食な私は、とても元を取れない。バイキングは損した気分ですが、大食の方なら、間違いなくおすすめスポットです。また、サイクリングとかで仲間と走るときにランチに立ち寄ってもいいかもしれませんね。

今日は、本当はぐるっと一周走ってこようかと思っていたのですが、お腹はち切れるくらいに食べまくったので、とてもロングで走る気力がなくなってしまい、ここから帰路に着きました。

たっぷり野菜ジュースも飲んだし、野菜料理も満喫したし、大変幸せです。
(=^・・^=)

6年前の古座街道の思い出など。

グーグルが時々通知してくる思い出ボタン。クリックしてみるとすっかり忘れていたけど、今から6年前の2013年の今日、古座街道やら串本方面を走っていた。昔は今よりずっとアクティブだったなーと感慨深い。

その当時の写真。

 写っている愛車は唯一のロードバイク。ケルビム号ですね。最近は、こいつにも乗ってないな。たまには引っ張り出して乗ってやらないと。(^^)

さて、本日、びっくりしたのはヤフーブログの終了ニュースです。知り合いにもずっとヤフーブログで記事を書いてきた人がいて、これからどうするのだろう?と戦々恐々であります。

私は、変わらずずっとこのグーグルのブロガーの住人です。でも、このブロガーもグーグルの気まぐれでいつ終了になるかとヒヤヒヤしています。もし、終了宣言されてもどこかに引越し先を見つけて続けていく予定ですが。(^^)

本日は晴天です。しかし、PM2.5が多いような天気です。今日は紀の川サイクリングロードをぐるっと回ってこようかと思います。遠出しなくても近くにこうしたいいコースがあるので、ここ紀の川市は自転車乗りにとって天国であります。

また帰ってきたらレポします。
(=^・・^=)

2019/03/01

明日は近所をのんびりとポタリングの予定です。

3月になりました。
暖かくなり、外出したい気分でいっぱいです。ここ和歌山県は雪もなく、もう春らんまんです。ということで、明日は前から考えていた紀の川サイクリングロード堪能コースを走りたいと思います。総距離は80キロくらいかな。明日は、お天気大丈夫そうなので、走りに行きたいと思います。

またもや愛車はクラブモデルかな。最近はこればっかり。すっかり英車マニア気取りですな。

明日のお昼のランチをどこで食べるか、悩みますが、ちょっと贅沢してみますかな。

ということで、明日は、春の紀の川サイクリングロードを楽しむ予定です。

明後日の日曜日はこれまた雨の予報のため、部屋でパナソニックのランドナーのクロスバイク化をしようかと思います。これで、気軽に乗れる一台が完成です。

それと、もうすぐ欲しくてたまらなかったブルーメルの泥除けがはるばるとドイツから到着するので、それが来たら取り付けたいですね。

今日も昨日の動画の続きを見ていました。例の十津川の日本最長バス路線の旅です。いいなー、いつか乗ってみたい気がします。案外動画では乗客がガラガラでこれなら頼み込めば、輪行もできそうな感じがしますが、どうなんでしょうね。

十津川街道でバス輪行ができれば、西へ下るルートが開け、日帰りで楽しいコースがいっぱいあるんですが…。

ま、でも規模の大きい紀伊半島ですから、一泊2日とかでのんびりと楽しむのがいいのかもしれません。特に遠方から来る人はせっかくの紀伊半島だから宿泊してじっくり走りたいと思うのでしょうね。

いよいよサイクリングシーズン到来です。冬中、怠けていた身体を徐々に鍛えなおしていきたいな、と思います。
(=^・・^=)
 

2019/02/28

菜種梅雨が始まったような…。

明日から3月である。2月は概ね雨が少なかったように感じる。来月中頃には啓蟄である。もう春なのだ。冬中、部屋に引きこもっていて体調も万全ではない。これからやっと本格的にサイクリングも再始動となるのであるが、ここへきて、雨である。

今回も日曜日がほぼ一日中雨。土曜はかろうじて晴れるようだが、走れるかどうか。

この季節の雨を菜種梅雨というそうで、木の芽が出てくる時期に合わせての降雨だからこういう名前になったのかなと思う。いずれにせよ、私は雨はあまり好まない。自転車でまず走りにくいというのがある。

昔は雨でもポンチョをひっかぶって走り出したものであるが、歳をとってからは、雨天後の愛車のメンテナンスが面倒で、雨天の走行はつい敬遠しがちである。

泥除けの重要性は先日、書いたが、世間的には泥除けというのは日陰部品になっている。ショップへ行っても不思議とスポーツ用という自転車の種類には泥除けがほぼついていない。これは明らかにスポーツするための自転車。雨天はスポーツはおやすみという約束事なのである。

ショップへ行ってもわかるようにここには自転車旅行という目的意識は見られない。せいぜい、日帰りでロングライドくらいがいいところか。

私も今後はあまり乗れていないロードバイク(このバイクという言い方が嫌いだ!)を引っ張り出して、乗ってやりたいなと感じている。せっかく買ったロードなのに、乗れていない。それはあまりにその他のランドナー系の自転車に愛着があるためであるが、たまには軽装なロードもいい。

重たい荷物をたっぷりと積んで日頃走っていると、たまにロードに乗ると嘘のように進むのでびっくりすることがある。鉄下駄特訓は常に有効なのである。(^^)

今後は、乗り換えをなんどもするようなコースの場合は、積極的にロードを乗っていこうと思う。それと、ハンドル部とサドルを取り外したままになっている可哀想なパナソニックのランドナーを今度、クロスバイク風に改造しようと思っている。改造部品はすでにストックしているものから選ぶので、改めて買う必要なし。泥除けは外す。キャリアも。

ブレーキをVブレーキに換装して、ハンドルはフラットバーである。これからガンガン乗れるマシンになる予定。

春になったので、紀の川サイクリングロード一周計画などを練っているところである。
(=^・・^=)
 

2019/02/27

あぁ、憧れのブルーメルの泥除けが手に入った!

朝、メールを見てみると、前から欲しくて憧れだったブルーメルの泥除けがもうすぐ送られてくる、という。これ、先日ebayでドイツの人から買ったもの。デッドストック品で色は黒です。これを愛車の黒のTOEIの700Cに装着する予定。

泥除けが変わると愛車の印象がだいぶ変わります。これは効果的なドレスアップの手段かもしれません。自分で泥除けを好きな色に塗装するって方法もありますが、手っ取り早く、今回はクラブモデルらしく、英国製のブルーメルにしたのでした。探すとドイツの人が出品していたので、すぐ購入してしまいました。

日本まで送る送料がかなり高くなりますが、国内ではあまり見かけなくなったので、仕方ないですね。

このブルーメルは取り付け方法が優れていて、以前もご紹介しましたが、脱着が簡単なので輪行向きです。

泥除けについては散々ここでも書いてきましたが、日帰りなら、まず不要だろうと思います。(^^)

最初から雨模様ならまず走りにいかないので。

連泊となると泥除けは必須です。もし途中降られたら、服装やバッグが真っ黒になってしまいますから。特に帆布のバッグは泥汚れが付くとカビが生えたりして始末が悪いです。ですのでできるだけ、濡らさない方がいいですね。

また、泥除けが到着したら、愛車に装着してみて、写真を紹介します。
(=^・・^=)
 

十津川街道か…。いいところだったな。

今朝も愛猫に起こされ早朝より暇なので、ネットを見ている。
今朝は、スーツくんの動画で日本一長い路線バス路線の旅ってのを見ていた。大和八木駅から延々、和歌山県の新宮市まで走っているバス路線である。

私はまだ身近にあるにもかかわらず、乗ったことがない。しかし、いつもドライブで十津川街道を走ったりすると、この新宮行きという看板の付いたバスに遭遇する。(^^)

十津川は、行けばわかるが、秘境である。まず、商店やガソリンスタンドがない!(・∀・)
なので、走るとなるとかなり装備に気を遣わないといけない。並行する鉄道もないため、離脱も容易ではない。仲間からは盛んに行くな、と忠告された。

新宮市には自転車で二度ばかり行ったことがある。そのうちの十津川街道コースで行ったのはもうかれこれ5年ほども前になる。

このコースは、ロングだが、案外走りやすかった。天辻峠を越えてからはほぼ新宮まで川沿いの下り基調で走りやすい。日足あたりから向かい風が非常に強くなってきて、前進を阻んだ。本宮を過ぎれば、川の流れは大陸のような感じになり、雄大である。しかし、R168は本宮〜新宮間の交通量が多く、飛ばしてくる車が多いため、あまり走りたくない区間である。

あの時は、早朝4時に自宅を出発して午後の14時過ぎくらいに新宮に到着した。ここから帰るのは輪行だが、電車賃が異常に高い。ローカル線ゆえ仕方ないのかもしれないが、自宅の最寄り駅の下井阪まで乗ると、かなり高額で驚いた。

今からすると信じられないかもしれないが、非常に重たいランドナーで新宮まで走ったのである。

また、今度はロードバイクで走りたい気分であるが、コンパクトクランクに12-28Tで天辻峠を越える自信がない。(・∀・)

ま、一度チャレンジしてみたい気がしている。
(=^・・^=)

2019/02/26

紀伊半島に思うこと。

もうすぐ3月ですね。
早いもので一年があっという間に過ぎ去るように感じます。自分の人生も終盤になってきているのかな、と最近、やたら時間が過ぎるのが早いと感じています。

さて、3月は卒業のシーズン。あちこちで卒業旅行などの計画が進むことでしょう。私などは、普通のサラリーマンですから別段なんということもないのですが、春になると旅行したくなるものです。

私ですが、最近はあまり遠方へは行きたいと思わなくなってきています。それよりも地元和歌山の良さを再発見することが多く、わざわざ他府県へ出かける必要性がないな、と思うのです。

先日も五条市の火打あたりから山間へ入り、県道732号をたどって高野山までドライブしましたが、あの道も良かった。もう一方のサイクリングルートであるR371は狼頭峠というのがあって、ちょっと登り返しがあるので、しんどいのですが、火打へ降りるルートだと一気にダウンヒルが楽しめて良さそうでした。それにほぼ林間を通るコースのため、夏場は涼しくて天国だろうと思いました。この夏にでも再訪したい土地ですね。

もっと奥へ進むと平家の落ち武者伝説の残る集落もあり、浪漫を感じます。富貴などの集落は長い山道を入っていくと突然目の前に開け、隠れ里のようでした。実際、そうかもしれない。

いずれも車のなかった時代、到着するには延々どれくらいの時間がかかったのだろう、と想像すると、秘境だなーと感じます。

紀伊山地は修行の地という性格が強く、大峰山から続く修験道の奥がけ道や熊野古道の小辺路など、古の道があります。昔はすべて歩きで越えていたこれらの山道が残っているのも素晴らしい。

ぐるっと紀伊半島を一周鉄道が回っているので、起点と終点をきっちりと計画して走ったら楽しいサイクリングプランが組めます。始発に乗れば、日帰りツアーも可能です。

ただ、紀伊半島を横断するいいルートがあまりないんです。R425がまっさきに浮かぶのですが、こちらのルートはしょっちゅう工事通行止めになっていて、いつになったら全通するのかわかりません。それに距離も半端ないので途中、龍神か十津川あたりで日が暮れてしまうため、宿泊せざるをえません。

大昔に一度無茶をして、新宮から昼前くらいに出発して安川大塔林道を東から西へ走ったことがありましたが、峠を越えたところで日が暮れてしまい、ライトの頼りない光で坂道を下って朝来駅から帰りました。 あの時は怖かった。

今から30年位前までは、天王寺発の夜行列車というのがあって、早朝の5時に新宮市に着くという列車があったのです。あれが廃止されたのが痛い。早朝出発して日帰りで帰るという作戦が立て難くなりました。

まあ、紀伊半島を春に走るべくサイクリング計画を着々と立てているところです。
(=^・・^=)


 

2019/02/25

4年ほど前の伊勢志摩行きを見返していた。

2015年の2月22日に自宅からふらふらと自転車に乗っかり、ツーリングに出ていた。それを懐かしく今朝から見返していたというわけである。

最近は宿泊を兼ねたツーリングというのにとんとご無沙汰で、行きたい気はあるのだが、貧乏暇なしでなかなか実現できないでいる。

根っからの無精者なので、乗り継ぎの多い輪行を避けたい気分が旅気分を上回るのである。(^^)

クラブのオフ会で知多半島の先端まで行ったことがあったが、あのときも名古屋という大都市圏を輪行袋担いで通過せねばならず、非常にしんどい思いをした。私のランドナーは鉄の自転車ゆえ、重量が重い。長いコンコースを歩くのが辛いのである。特に乗り換えで長い駅中を歩くとなると地獄である。

伊勢志摩へ行ったときの自転車はパナソニックのランドナー改造車でフラットバーのクロスバイク風に仕立ててあった。Vブレーキに換装しており、大台ケ原の峠越えで非常によく効いた思い出がある。

コテージに泊まったり、ネットカフェに泊まったり、YHに泊まったりして、輪行で帰ってきたっけ。吉野口駅に付く頃には真っ暗闇で、そこから頼りなげなバッテリーライトの光で50キロほどを帰ってきた。

紀伊半島には本州最南端の地があるためか、自転車野郎に人気があり、紀伊半島、サイクリングなどと検索するとたくさんの旅行記を読むことができる。今日はいちにち休みで暇だったので、片っ端から検索して旅行記を読んでいた。どの作者も若い人のようで羨ましい限りである。

時間は有効活用せねばならない。歳をとると自由時間がないため、連泊のツーリングには滅多に行けない。私も退職して次を探している間のツーリングとなることが多かったな。(・∀・)

遠方へクロネコで自転車を送るということも以前やっていた。四国の四万十市とか、尾道市など遠方へクロネコのサイクリング宅急便で送りつけていた。しかし、諏訪湖の全国オフ会のときに自転車をひどく壊されて以来、クロネコを信用していない。安全第一とすぐ走り出せるという利点のために輪行を活用している。

週末くらいから春の長雨が続くようになるようだ。せっかく春になってきたけど、また、しばらく走れない日々が続くようだ。
(=^・・^=)

電動アシスト自転車。

町中で電動アシスト自転車に乗る人を多くみかけるようになってきた。今まではママチャリタイプのそうした電動アシスト自転車が多かったのだが、ここへきて、パナソニックから本格的なスポーツ嗜好の電動アシスト自転車が登場した。

MTBに分類されるようなそれは、所有欲をも満たすようなかっこいいデザインである。しかし、輪行をこよなく愛する私にすれば、欲しいとは思わない。まず、その車重である。それに電動ともなるとバッテリーの持続時間がまだまだ短いように感じる。60万近くするその価格も驚きだ。

自転車に乗るという事をスポーツとするか旅の道具とするかにいつも迷う私からすると、スポーツと思い切って使用する分には、たぶん、これは論外だと思う。だって、機械に頼っているのだから。以前、シクロクロスの大会で電動アシストドーピング事件というのがあった。

しかしだ、旅の道具と割り切っていれば、これは今後ますます発展していくジャンルかもしれないと思う。サイクリング人口が高年齢化してきている昨今、衰えた体力をこうした動力源で補うのはありかもしれない、と思う。個人の考え方ひとつだが、こうしたお手軽電動アシスト車に走る人も一定数いると思う。今回のパナソニックの戦略はあながち間違っていないと思うのである。

日本のような坂道の多い国に住む者としては、電動アシスト自転車の発展は進むだろうと思う。一回の充電でかなり走れるようになれば、ママチャリを駆逐し、ほとんどが電動アシスト自転車に乗り換えられるだろう、と思うわけだ。

今でこそ、無免許で、こうした電動アシスト自転車を乗ることが可能だが、今後事故が増えてきたら、免許登録制になるのではないかと危惧する。それにヘルメットの義務化など。

自転車屋からすると売上が伸びる分、修理が少々厄介だと思う。間近に電動アシスト自転車を見たことがあるが、修理する気が失せるような複雑な機構である。それに持ち上がるほどの重量ではなく、とても車重が重たい。

私はというと、都市部で若者に流行っているピスト車のようなシンプルな自転車がイイと思う。手軽にひょいと持ち上げられて、部屋の中にもすぐ入れられる。輪っぱを外してすぐに輪行できる。

シンプルイズベストである。
(=^・・^=)

2019/02/24

高野山へ裏ルートでドライブでした。



本日は、昨日の疲れもあり、休養日です。
ドライブに行きました。行き先は高野山方面。正面のルートではなく、あまり知られていない裏ルートで行きました。ここはこの夏のサイクリングにいいかな、と思っているコースです。

五条市の火打というところから入ります。県道732号で山を越えて南進します。富貴という集落をすぎて、筒香に着きました。さらに県道733号に入ります。

この先、ややこしい分岐があるのですが、R371という看板の方に行くと高野山へ登る道となります。かなりの激坂ですが、距離は大したことありません。小さなトンネルを抜けると高野町の町並みです。

ここまでの山中の区間が実に素晴らしい。夏場の暑い季節に走るのにもってこいのコースです。林間でさぞや涼しいでしょう。

ということで、本日はドライブで気になる高野山周辺を調査してみました。
(=^・・^=)

また、原油価格が爆上がりの予感…。

 イラン勢力の攻撃が激化しているな。たぶんだけど、トランプ大統領が米国のこの秋の中間選挙を控えていて、落選させるようにとの裏工作だろうな。原油価格を釣り上げて、トランプ政権を失墜させるという魂胆か…。('A`) どっちにしても中東に原油を依存している国々は大迷惑な話である...