2020/07/09

早朝より愛猫が寝床に入ってきて…。

午前4時ごろ、愛猫がサッシを引っかく音がする。そっとサッシを開けてやり、部屋の中に入れてやると、すぐに我が寝床に入ってきて、スヤスヤ…。

外は雨が降っていたが、幸い、濡れていなかった。ベランダのどこかに潜んでおったのだろう。

喉を鳴らし非常に喜んでいる。私は、寝返りも打てず、仕方ないので、もう5時には起きた。

猫と寝ると温かい。しかし、その体重が半端ない。お腹の上などに乗られるとたまったものではない。しかし、かわいいので、そっと撫でてやる。
さて、明日は、また休みである。しかし、予報は雨。
仕方ないので、部屋でクラブモデルの改造でもするか、と思っているところ。そろそろ梱包されたままのソラのコンポを取り出してやろうかと思っている。

最近の私だが、ビンテージ熱もどこへやら…。最近はもう最新規格のパーツを買うのが楽しみになってきている。前はさんざん、ディスクブレーキの悪口を書いた。(゚∀゚)

しかし、世の大勢がディスクとなると負け犬の遠吠えに聞こえて、虚しくなる。ランドナーもあと何年存続できるかわからない状況だ。なにせ、周辺パーツを作ってくれる会社が少ない。

世の流れとしてガードレスの自転車が主流になるのかな、と思っている。

ディスクブレーキであるが、ようやく規格が固まりつつあるようだ。一つはフラットマウント。これはディスクブレーキの取り付け方法である。それとスルーアクスルの2つだ。

各メーカーのカタログを見ていると油圧式のディスクブレーキ搭載車でも6万円台からあるようになった。安くなったものだ。私が欲しい車種は言うまでもなくクロスバイクである。

メンテが面倒だが、その制動力は素晴らしいという。それに何よりもリムの摩耗がなく、設計が自由になることで、ホィールの軽量化に貢献する。

謎なのが、シマノが未だにハブのカップアンドコーンにこだわっていて、シールドベアリングに移行しないのはなぜか?と思うが、これはやはり摩耗による買い替え需要を当て込んでのことかな、と思ったり。( ̄ー ̄)ニヤリ

ハブがシールドベアリングでディスクブレーキだとホィール寿命が長い。ずっと使えるということは、買い替え需要がない!ということ。それでメーカーは困るのかな、と思ったりしている。

はてさて、みなさんは、例の10万円給付金何に使うのやら…。
(=^・・^=)

2020/07/08

夜中の激しい雷雨で目が覚めた。

昨夜、雷鳴が轟き、その後に豪雨。物凄い雨の音で目が覚める。
愛猫も慌てて、布団に入ってくる。朝までいっしょに寝た。動物は安全な場所がわかっているのか、朝まで布団から出ていかなかった。

猫と寝ると肩が凝る。しかし、暖かくて気持ちいい感触である。外の野良猫のことも少し心配である。こんな嵐の夜にどこでどうやって過ごしているのやら。

そんな心配をよそに鳴きまわっているオス猫もいるようだった。朝になると、ちゃっかり餌を欲しいと縁側に来ていた。いつもの顔ぶれ。(*^^*)

早速ネットで紀の川周辺の状況確認。今日は紀の川のそばに住んでいるスタッフの出勤もあり、出勤できるのだろうか、とちょっと心配になり見ている。やはり警戒水位を越えそうになっており、下流の和歌山市他、流域市町村には警報が出ているようである。

たぶん、ところどころ低地の道路は水没していることと思われるため、今朝は大変な渋滞が発生しそうだ。

今、雨は止んでいて静かである。天気予報によると明日以降もずっと雨である。大丈夫だろうか、と心配になる。自宅が川そばでなくてよかったと心底思う。

堤防が命綱である。これが決壊すれば、すべて終わる。
河川のライブカメラを見ながらビクビクしている。
(=^・・^=)

2020/07/07

梅雨の長雨なんて呑気なこと言ってられないな。

梅雨っていうのは、昔から雨ばかり降る季節というのは決まっているが、昨今の雨の降り方は異常だ。昔は、線状降水帯なんて言葉もなかったと思う。

今は、シャワーでじっと一箇所を集中的に降らすような雨が降るようになった。

紀の川の水位もかなり上がってきていて下流域の市町村は戦々恐々としている。もし、紀の川が決壊したら、下流の和歌山市内は水没すると思う。かなり土地の低い場所が多く、もたないと思う。

土地の特徴なのか、九州ばかりが異常に雨が多く、被害は甚大になっている。一日も早い復興を願うばかり。和歌山県も数年前の紀伊半島豪雨の時にやられ、多くの人命が失われた。

行きつけだった十津川のつるつるの湯もその時に流失し、復興に時間がかかっている。

最近は、雨雲が近づくと怖く感じるようになった。今日もまた雨である。一体いつまでこの雨が続くのだろう。猛暑でもいいので、早く梅雨が明けてほしい。
(=^・・^=)

2020/07/06

朝から買い物に。

今日は大雨の予報である。朝起きると予報通り、土砂降りの雨である。
昼に何を食べようかと家族と相談していたら、お寿司が食べたいということで、スーパーネゴロへ買いに行くことになった。

いつもの駐車場付近まで来ると、パトカーが何台も止まっていて物々しい雰囲気である。何か交通事故でもあったのかな?普通の事故のような雰囲気ではないし、ひょっとしてひき逃げ?警察車両がこう何台もあると気になって仕方ない。しばらく車内から眺めている。外は土砂降りである。

この土砂降りの最中にご苦労さまである。

母を乗せて帰宅。次回は、金曜日がお休みなので、母を定期受診に乗せていくことになる。血液検査のため、絶食だそうな。

昼ゴハンは、そうめんと買ってきたにぎり鮨である。父と分け合って食べる。今日はお寿司が特売日で安かったのである。

外は土砂降りで当然、自転車にも乗れず、部屋の中で過去行ってきたところの写真を眺めたり、ルートを探したりして過ごしている。

それにしても梅雨になると毎年、どこかの地域が壊滅的な被害を受ける。今回は九州南部。なんでも線状降水帯とか言うらしいな。シャワーのような雨が次々に降り注ぎ、地上は水浸しになる。川の合流地点ではバックウォーター現象というのが起きて、本流に入っていけない支流の水が戻ってきて、流域を水没させるのだとか。

我が家は大きな河川が紀の川だけである。それもかなり離れていて、高くなっているので、被害はない。海からも遠く津波の心配もない。

もし、家を建てるのなら、十分に地勢を考えておかないと怖いことになるなと思った次第である。
(=^・・^=)

2020/07/05

ずっと雨…。

梅雨って長いなぁ、と最近感じる。梅雨入りが発表されてからかれこれもう半月ほどになるのではないのか。それでもまだ連日天気予報は雨。

当然、次の休みも雨の予報なので、走れない。

がっくりである。せっかくヒルクライムしてきても、次のライドまで時間が空くとまた、身体は元に戻ってしまう。なかなか鍛錬できない。もどかしい思いである。

最近、ずっと乗っていないロードバイクもそろそろ乗ってやりたいな、と思っている。私のはビンテージ仕様にしているロードが一台ある。もともとは旧アルテグラのコンポで組んだ一台だったのだが、Wレバー恋しさあまりに変換している。そして、ブレーキレバーは当然の上引き仕様。なんとも時代錯誤な仕様なのである。

タイヤはチューブラーを履かせている。そろそろリムの摩耗が心配になっている。まだ、組み換えの予定はない。ハブのアルテグラの高級品がもったいないので、バラして、リムを新調してまた組み直そうかと考えている。

雨で家にこもってばかりでパソコンで動画ばかり見ているため、目が悪くなる。健康に良くないのはわかっているが、他に時間を過ごすいいやり方がない。

あぁ、早く自転車に乗って遠くへ行きたい。まだ、梅雨明けは遠いのだろうか…。
(=^・・^=)

2020/07/04

朝から、高野山ヒルクライムの動画見てた。

高野山。真言密教の聖地で、今や、サイクリストの聖地?ともなっている。特にヒルクライマーで高野山に登ったことがない、という方は珍しいだろう。

私も登ったことはある。しかし、マイナーな裏のR371で行ったため、大失敗した。斜度がきつすぎて登れなかった。イヤ、高野山には行けたのであるが、途中から降りての押しになったのである。(T_T)

正攻法としては、九度山から登って、矢立まで行き、そこからR480で頂上までというのが正解かと思う。しかし、このルートは、観光バスが土日は特に多いため、要注意であるが、他にルートがない。私が知らないだけか…。(;´∀`)

また、そろそろ高野山にヒルクライムしに行きたいな、と考えているところ。

朝から、それでyoutubeでなななチャンネルさんの高野山ヒルクライム動画を見ていた。かなりしんどそう。

今は、例の和歌山800のスタンプラリーの開催真っ最中なので、その山岳賞ゲットも兼ねて登られる方が多いかと思う。

高野山に登るとどこへ下るのがいいのか、ということになるが、私が勧めたいのは、旧R371で相ノ浦へ降りて、そこから延々有田川沿いに藤並駅まで下る、というリバーサイドコースがお勧めである。途中、名勝あらぎ島もあるし、道の駅もある。

そして金屋まで下ってきたら、有田鉄道跡を藤並駅までたどるわけである。このコースを梅雨明けにでも走りたいな、と考えている。

それで、マシンの整備であるが、今休眠しているクラブモデルのシングルギアをソラのWギアに換装し、ヒルクライムマシンに改造しようと思っている。この月曜日が休みなので、雨だったら部屋で改造をしようかと考え中である。

だいぶくたびれが目立ってきたグラベルキングのタイヤであるが、まだ、使えると思うので、もったいないので換装はしない。

ああ、早く夏の高野山に登りたいな、と思う。夏こそは、避暑地の高野山である。
(=^・・^=)

2020/07/03

朝から音楽で心躍る。

私は、実は、CDも好きでよく買うことがある。
最近は、ずっと買っていなかったのであるが、たまたまyoutubeで聞いていたサイケデリックロックがイケなかった。

早速、rhythmboxを起動し、リストの中からグレイトフルデッドのデビューアルバムを聞き始める。すると、この年、1967年に興味が湧き、ロック年表で詳細を知る。ほぉ、私の好きな楽曲がすでにこの年に立て続けにリリースされているのではないか!

まず、ジミ・ヘンドリクスのデビューも1967年だし、他にもあのビートルズのサージェント・ペパーズ・ロンリーハーツ・クラブバンドの超大作もこの年にリリースされている。

まさに百花繚乱。この時期の音楽ほど心躍るものはない。と言っても私の生まれたのは1965年なので、この時期の音楽を知ったのは多感な高校生の頃になってから。

しかし、最新のアルバム関連には目も暮れず、せっせとこの時期のアルバムを収集している。今もそれは続いていて、意外なことにまだ持っていないアルバムも多数あるのである。

そんな一つ、プロコルハルムの青い影は、もう痺れまくって聴いている。なのにアルバムを持っていなかった。それをポチッと購入する。

CDの蒐集に関してだが、原則私は中古品を買うことにしている。これも一つのエコ対策で、市場に流れ、一定の役目を終えてまた市場に帰るこの中古品を好んで買うのである。そうすることで、廃棄される運命を回避できる。また、CDの新たな人生が始まるのである。新たな人の手に渡ることで、その人に底知しれない感動を与えてくれる。

なので、まとめて買っても購入金額は大したこと無い。(*^^*)

今日は、中古で、プロコルハルムの青い影と、ジミ・ヘンドリクスのare you experienced、それにvan dyke parksのsong cycleの3枚を買った。

フラワームーブメントというのが昔から好きで、その精神性に感化されたりしてきた。武器より花を!なので、自分のロードバイクもド派手なレインボーカラーなのだ! (゚∀゚)

それでは、もうすぐ出勤です。
(=^・・^=)

2020/07/02

早くも8月の予定を考えている私。(*^^*)

昨日は、気持ちのいいポタリングであった。疲労感もそれほど残らず、いい仕上がり具合である。今日も梅雨の晴れ間とかで雨の予報はない。それで、職場までまた自転車に乗って行こうかと考えている。乗っていくのは昨日乗った黄色タイヤのランドナーである。

大きなフロントバッグを付けて中に途中買う弁当を入れて走るので、一見、サイクリングか?と勘違いされそうだが、立派なジテツウである。

さて、もうすぐ8月。梅雨明けももうすぐだと思うし、何よりコロナ禍で自粛していた他府県への移動が解除されたので、一気に楽しいサイクリング計画を立てているところである。

私としては、夏の特別休暇を使って、新宮方面へ行きたいかな、と思う。日帰りで行くが、往復のアプローチはもう車である。デポ地予定は阿田和駅付近。そこから反時計周りで、丸山千枚田、赤城城跡、瀞八丁とかを見て、雄大な熊野川沿いに林間コースを下って戻る、ってなコースである。

梅雨の明けた8月上旬あたりに決行しようかと計画中である。

昨日のランチは道の駅青洲の里の中にあるレストラン華さんで摂ったのであるが、以前、バイキングのときの賑わいとは打って変わってガランとしていた。やはりコロナ禍のためか、バイキング営業は取りやめになってしまい、寂しい。

コロナ後の対策を考えると、どうしても不特定多数が接触するようなバイキング形式というのは難しいのだろうな、と思う。それとテーブル間隔が広く空けられていてソーシャルディスタンスを確保できるようになっていた。店員さんも全員、例のシェードのようなものを顔に付けていて物々しい雰囲気だったな。

梅雨明けが待ち遠しい私であるが、サイクリングイベントなどは軒並み中止となっているようで、コロナ後の対策をどうするのか、というのが大きな話題になっている。

和歌山800のスタンプラリーはいいと思う。各自がそれぞれ、独自にスマホでスタンプのQRコードを読み取り集める、って手法はコロナ後のサイクリングでも心配はない。ただ、集団で走行するのは良くないと思う。

夏の予定をみなさんはどう立てているのか、興味あるところである。
(=^・・^=)

2020/07/01

三匹が斬る!ユルポタの一日。

本日、晴れになった。かねてから計画していた職場の同僚三人に寄るユルポタ企画の始まりである。題して、”三匹が斬る!ユルポタの一日。”

本日のコースは紀の川CRをメインとする坂の無いゆるいポタリングである。↓
https://ridewithgps.com/routes/33200589
 ただし、後半部分の藤桃庵が本日定休日だったため、桃山方面へは行かず、行きと同じルートを下井阪橋まで戻ってそこで解散となった。

 本日の私の愛車。パナソニックのOSC4。歴戦の勇士です。(*^^*)

 紀の川サイクリングロードにて。H氏とN氏。ここまでは良かったんですよ。ここまでは。

 粉河の藤崎の堰にて。

 昨夜の豪雨のためか水量が非常に多い。

 青洲御膳です。これで1200円なり。

 高野口の街並み。

 九度山方面。

 最後の力走を見せるN氏。

朝、下井阪のオーストリートに集合30分前に到着してしまった。喜びのあまり朝4時に起きていた私である。(゚∀゚)

天気も上々で、言うことなし。やがて三匹が揃ったところで出発となった。今日は私が先導役である。そして、真ん中がちょっと送れ気味のN氏、そして最後部がH氏である。

まず、出発直後よりN氏の遅れが目立つ。かなりバテている様子。時々、休憩を入れつつ前進する。しかし、負けず嫌いのN氏、粉河の藤崎の堰あたりのヒルクライムで俄然張り切るが、あえなく撃沈。その後はゆらゆらとダッチロールを繰り返し、周囲をひやひやさせながらもなんとか本日のランチの道の駅青洲の里の中にあるレストラン華さんに到着。

私は、青州御膳をいただいた。大食家のH氏は、カツカレーともう一つなにか頼んでいて、結局二食を食べた。(゚д゚)!

少食というN氏は、アイスコーヒーだけ注文。盛んに私らは、食べないとこの先走れんよ!と忠告するが、メニューが少なく好きなものがないとのことで、ドリンクだけになった。

まあ、それでもかつらぎの東渋田のセブンイレブンですぐまた休憩となった。本日は走る時間よりも確実に休憩時間の方が長い様子。(*^^*)

まあ、ユルポタですからね。これでいいのだ!

東渋田のセブンイレブンで休んでいると、ピナレロに乗った外人ローディーが颯爽と現れ、お店に入っていった。盛んにマシンの値段が気になるH氏には●●万円くらいかな?と言ってやったら、車が買えますやん!だと。まあ、いつの頃からか自転車界はおかしな方向に逝ってしまったのだよ。私なんぞ、昔ながらのクロモリ派ですからね。重量も気にしちゃいませんよ。(`・∀・´)エッヘン!!

この後、兄井まで来ると堤防の方を行きます。これが正解。三谷橋付近からバイパスは激坂となり、しんどいので、とても遅れがちなN氏が付いてコレんだろうということで、敬遠。行きも帰りもできるだけ、車の通らない坂のないコースを選択しました。

おや?先程の外人ローディが颯爽とやってきて、三匹唖然!早っ!同じ人間とは思えませんな。自転車はホントにエンジン次第ですな、と深く悟ったのでした。

行きはよいよい。追い風です。しかし、帰りは地獄でした。(゚∀゚)

やがて、九度山の道の駅柿の郷くどやまに到着。ここでもトイレ休憩と飲料水の補給です。次々にバイクラックにローディたちがマシンを引っ掛けて中に入っていきます。今日は水曜日のはずなんだけど、なぜかローディが多いですな。

マシンはビアンキ、コルナゴ、キャノンデールと皆、カーボンマシンでした。お高そう!
(・・;)

さて、次は九度山の橋を渡って紀の川北岸に行き、高野口町の中を徘徊します。目指すは甘味処の浪花堂です。ここのきなこ団子を食べずして高野口を語れるか!というもの。私はおみやげに10本セットを買いました。他の人らは、その場で食べておりました。疲労すると甘いものが欲しくなるのでした。

また、高野口の町中を抜けて、紀の川の橋を渡り、南岸に戻ります。三谷橋を再び渡って北岸へ。なぜ、行ったり来たりするかというと車の少ないサイクリングロードを走りたいということで、こうなったのでした。

妙寺のTUNO食品の工場が見えます。日進化学と次々に工場のそばを通り、川を迂回するごとに大きくUターンするような格好になります。遅れがちなN氏を待つことしばし。この繰り返しで下井阪橋まで延々きました。

次の休憩所は道の駅紀の川万葉の里。ここで、私はトイレ休憩。バイクラックの椅子に座り、しばし休憩。しかし、今日はあまりに立ち止まっての休憩時間が長いのであまり疲労感はなし。私にしては60キロなんて走ったうちに入らないのでした。

さて、もうちょっとでゴールですよ、と半ば戦意喪失気味のN氏を激励しつつ進みます。強烈な向かい風はずっと続いています。ま、今日は風があるだけましかと思いました。暑さはそれほど感じず、心地よい疲労感であります。

最後、下井阪橋に先行して到着した私とH氏は待つことしばし。やがて小さくN氏が堤防のサイクリングコースに現れました。近づいてきたところを撮りました。

お互いの健闘を称え合い、ここで解散。貴志川方面のH氏はそのまま堤防のサイクリングコースを走り、帰っていきました。私たち二人は、下井阪橋を渡り北上し、それぞれの家に帰りました。帰着は17時。

たった60キロに7時間って…。(;´∀`)

ま、いいじゃないですか。こういうユルポタも。たまにはね。ガチで走るだけがサイクリングじゃない。これからはLSDですよ。Long Slow Distance コレに尽きる!
(=^・・^=)

いよいよ同僚とのポタ直前。

ポタリングの企画の話が持ち上がってからというもの、天気予報に一喜一憂し、今日までやきもきしてきた。しかし、当日、見事に祈りが通じたのか、雨はなさそうである。

さて、そうなると、どれを乗っていくかというので、また悩む。

今日のコースである。↓
https://ridewithgps.com/routes/33200589

食べて撮ってののんびりポタリングにする予定。ガチで走り込むと、初心者は二度目は来なくなる。(゚∀゚)

巡航速度も20km/hくらいでちょうどいい。

ランチであるが、青洲の里はどうやらコロナの影響でバイキングを辞めてしまった模様。非常に残念である。今日は、10時スタートと遅めであることと、全線自走という設定から、総距離は60キロ程度にしている。大いに語って食べてのポタリングとなる予定。
(^^)

また、走ってきたら写真とかをアップする予定です。
(=^・・^=)

未だ作業台に固定されたままの東叡42B号だが…。

 あまりに自作ののんき号が調子いいので、作業台に固定されたままになっている東叡42B号の方が手つかずになったままです。('A`) 近いうちに泥除けを付けて、とかいろいろ考えるのだけど、なんか気が進みません。 元々泥除けの取り付け作業が苦手というのもあり。 このままグラベル...