2026/06/03
いいカンチブレーキを発見! (゚∀゚)
昨日、役所行ったついでに障害者控除の申請をしてきたよ。
父の引き継ぎ、だいたい終わった。後は相続…。(´ヘ`;)ウーム…
2026/06/02
あぁ、南海フェリーなぁ…。(´Д`)
もすうぐ廃止が予告されている南海フェリー。和歌山港と徳島港を結ぶ南海電鉄が運営しているフェリーである。
梅雨明け後の自転車旅行を妄想していた。まずは一番に気になっているのが、この南海フェリーである。廃止が決定しており、乗るのなら今だ。それで今年7月〜8月にかけてのお盆に入る前くらいに旅行プランを組むか、と考える。7月後半ならもう梅雨が明けているかな?
まず、自走で和歌山港まで行き、徳島港に7時35分に着く便に乗る。自転車はあえて輪行しない。列車の発車時刻に間に合わせるため。未知の土地だと迷うことがあるから、確実に徳島駅に到着するために料金がかかっても行きは輪行しない。
そして徳島駅までは自転車だと約40分くらいみておけばいいか…。
9時の特急に乗って阿波池田まで。阿波池田で乗り換えて特急でさらに高知まで。高知で普通列車に乗り換えて大間まで。大間からスタートする。
今回の旅行計画は大間駅で愛車を組み立てて、大河の四万十川の河口まで走ろうじゃないか、という案である。
途中、道の駅がいくつもある。すべてスタンプ回収だ。\(^o^)/
2泊3日くらいでいいか。
四万十川中流あたりで一泊。河口の中村で一泊である。三日目には輪行で戻る。徳島まで特急などを乗り継ぎ輪行して、徳島港からは南海フェリーである。帰りはもう輪行してもいいだろう。慌てることはない。和歌山港に着いたら組み立てて、のんびり自走で帰る。
このような案である。ルートは…。↓
大河四万十川をたっぷりと堪能するルートでプロフィールを見ると最初、窪川あたりから激坂であるが、コレさえクリアすれば、後は川に沿ってのんびり下り基調である。四万十川左岸が最終ゴールだ。
道の駅もたくさんあって、スタンプ回収が楽しみである。
特に支障なければ、行くと思う。
(=^・・^=)
発注していたチタン製BBがもうすぐ届くよ。
昨日父の葬儀で骨を拾ってきた。
荼毘にふされるといいますが、本当に人間、最後はあっけないな、と思いました。火葬場に着いて、約2時間ほどで真っ白な骨に変わった父を見て、なんだか考えてしまいました。
各部の骨を係員の人の説明に従って割り箸で拾っていくのですが、係の人は専門家だけあって、各部の骨をよくご存知で解説もしてくれ、喉仏の由来やその他の骨のことも説明してくれました。最後は頭骨の一部で蓋をして終わりです。
骨壷に入れていったん自宅に持ち帰りました。その後、すぐ葬儀屋に電話して、仏壇一式が届きましたが、あいにくまだ我が家は散らかっていて、とても置けるスペースがない。それで一旦、亡き父のベッド上に置いて、今度、整理してから安置しようかなと思っています。
とても恥ずかしくて他人様に上がってもらえるような家ではないのです。(´Д`)
2時間で完全に煙と骨になりました。
それと驚いたのはAIのちからです。今どきは本人が熱烈な阪神ファンだったことを告げると阪神のハッピを着た父が笑顔でメガフォンを振っている姿が写真に加工されて渡されました。サプライズです。\(^o^)/
これには正直驚きました。こんな写真どうやって作るのだろうか?と…。
でも、これは棺桶に入れず、持ち帰り、飾ることにしました。とてもよくできているので。正直、遺影の写真より、こっちのほうが良いくらいです。
ま、これらしみじみと父のことが思い出されてくるのだろうな、と思います。
愛猫をよくかわいがっていました。愛猫も異変に気づいているようです。
長らく家にいなかったけど、猫にはわかるんでしょうね。亡くなったのが。
ということで、今日は朝から買い物をして、その後役所周りとかになるかな。まず、わからないことを聞きにいかないとね。
(=^・・^=)
2026/06/01
今週、休日はほぼすべて申請手続きなどの父の死後の処理になるかと…。
道の駅が私の旅のテーマの一つ。
生活は普段通りだな。日々の自転車製作とか…。
お通夜が終わって…。
未だ作業台に固定されたままの東叡42B号だが…。
あまりに自作ののんき号が調子いいので、作業台に固定されたままになっている東叡42B号の方が手つかずになったままです。('A`) 近いうちに泥除けを付けて、とかいろいろ考えるのだけど、なんか気が進みません。 元々泥除けの取り付け作業が苦手というのもあり。 このままグラベル...
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ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
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すっかり廃番になったものとばかり思っていたシマノのカンチブレーキで105グレードのものである。型番を BR-CX50 という。今も黄色タイヤのランドナーに付けている。私は、これのシューをロード用の舟に替えてシューをクールストップのサーモンに変更している。 よく効いて何よりもアー...
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シマノが8速以上のWレバーの製造を辞めてからちょっと経つ。その影響かどうかわからないけど、憧れだったラレーのクラブスペシャルという自転車もカタログ落ちになった。今はもう製造されていないみたいです。 となると、これらWレバーの自転車を買った人たちはもし、故障するとなると大変に困る...