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お昼は湯浅町の二の丸温泉でしらす丼定食でした…。

 ↑本日、走りに行く予定が天気が雨模様のため、断念。車で湯浅町の二の丸温泉へ浸かりに行っておりました。お昼はそこの食堂でしらす丼定食をいただきました。上のお写真です。これで850円でした。うどんとしらす丼のセットになります。少食な私は、かなりの満腹で大満足です。このしらすたっぷりの丼に湯浅の醤油をかけて食べるのですが、これが旨いのなんの! 温泉に浸かって出てから2階の食堂へ上がっていただきました。食堂に入ると何人かの先客さんがいました。そのうちの車椅子の女性が、あまりに店員さんが来ないので、どうなってるのかなー? って気にかけてくれているので、あのぉー、すいませーん、と大声で呼びますと、中から若い女性店員さんが出てきて、注文を聞いてくれました。メニュー表を見るまでもなくここに来た目的がしらす丼でしたから、もう真っ先に注文しましたよ。揚げ物がない分、注文後、すぐに出てきました。いやぁー、しらすの風味と湯浅の特選醤油の味が口の中で融け合って、それはもう表現できないような旨味を醸しだしております。あぁー、温泉に浸かり、しかも出て腹ペコにすぐ、しらす丼をいただく私という人間はなんて贅沢なんだぁー、と叫びたくなる衝動を抑えつつ、全部平らげて、お礼を言って店を出ました。出てからも、まだ風呂あがりでのどが渇いているため、グレープフルーツジュースを自販機で買い、飲みました。さて、早速写メをLINEしようか、と思ったけど、ここ、圏外なんですー。(・∀・)  ↑湯浅から帰ってすぐ。オカンと道の駅紀の川万葉の里にタケノコ売ってないかなー?という話になり、あそこらは竹林がいっぱいあるし、あるのとちゃう?ということに…。すぐ、車で出発。ありました! ハチクと普通のタケノコが。普通のはやや硬かったので、ハチクにしました。その他にもみかん類を買いました。うちは異常に柑橘類が大好きな家系なのです。特に親父w。(・∀・)  その後、上のお写真なんですが、橋本市は恋野のあじさい園に行って参りました。確か、去年も今頃、親子で行ったっけw。今年は空梅雨ではないものの、まだ時期が若干早いのか、咲ききっていませんでした。青が中心みたい。赤もあるけど、ほとんど見かけないなー。でも、きれいはきれい。写真撮りまくりです。それにしても土曜の晴れ間のためか、観光に来ている人が多...

【レポ】完成したブルーのMTBを試乗してみた…。

 ↑自宅からちょっとで行ける歴史遺産です。この水道橋のレンガが渋い。  ↑全景はこうなります。これ、遠く、橋本市方面からかんがい用水を引き込んできていて、紀の川からはるばるとこの北岸地域の田畑を潤しております。相当古いもののようで、私は、この辺、ちと疎いのですが、私の自宅近辺には、通称、淡路街道という街道がずっと五條市まで続いています。かなり前にこれをポタリング企画で取り上げ、走ってみたことがありましたが、この小田井用水路と平行して走っています。今度は、これをネタにポタリングするのもおもしろかも。^^;  ↑今度は、ちょっと南下して、紀の川を眺めに行きました。この前から断続的に雨が降り続いているので、水量がどうなってるかなー?と思ってw…。 下井阪橋を渡ると北岸にはずっと岩出方面へ堤防沿いのサイクリングロードが続きます。車が来ないので、非常に安心だし、キモチイイです。遠くに見えているのは船戸山です。  ↑このような感じのサイクリングロードです。市では、これを和歌山から橋本市までつなげる計画だとか…。楽しみですねー。((≡゚♀゚≡)  ↑紀の川の水量もかなり多いです。外国の川みたい。かなり前にカヌーをやりに行った四万十川を思い出しますねー。また、行きたいねー。紀の川は堰だらけのため、カヌーには適しません。  ↑貴志川との合流地点。ココら辺が紀の川流域でも一番面積が広い場所なのです。桃源郷と呼ばれている地域もありますし、この前寄った藤桃庵も桃山にあります。風光明媚な私の地元です。  ↑ちょっと走ってJR和歌山線の岩出橋鉄橋にやってきました。よく、鉄ヲタの兄ちゃんが、この付近からカラフルなラッピングトレインを撮影しておりますな。今日は居なかったな。それにしてもこの鉄橋。かなり錆びてきてますね。そろそろ塗り替えないと。  ↑最後は、ぐるっと一周してきて、下井阪橋の真ん中から船戸山です。水量がかなり豊富でしょ。左岸からは消防署の出初式の練習場所になっとります。昔はこの橋の下付近で水上バイクがぶんぶんうるさかったのですが、苦情言われてから、誰も来ないようになりましたな。  ↑現在のMTBはこのようなフロントト...

自転車の車種と音楽のジャンルについて、つらつらと…。

私は、周知の通りの自転車ヲタクです。あまりにヲタク過ぎて、他人には変人だと思われていると思います。ところが、これが、同好の士の集まりに参加するとまだまだ自分の甘さを実感したりするのでしたw…。>なんて、凄い集団なのだろう?w…。 (・∀・) さて、自転車もずいぶんと作ったり、買ったり、オクラ入りしているのやら…。いろいろですな。 まず、私の大好きで、長年熱病にかかっているランドナー。 これを音楽に例えるともう断然、ジャズ。それもコード進行に沿って品行方正にアドリブ展開するモダンジャズですな。アルバムのイメージで言うと、ソニー・ロリンズのsaxophone colossusってな感じかな? 所有者の嗜好が色濃く反映される車種です。部品の好みも相当なもの。古物にこだわり、時代考証を重ねて長年かかってようやく完成する一台なんてのがその典型ですな。 次にロードバイク。バイクって呼び名があまり好きではありませんが、こちらは、ジャズがもうちょいおしゃれになってフュージョンであります。私的には、スパイロ・ジャイラあたりを連想します。スポーティーで、聴いていてウキウキするような音楽とでもいいましょうか…。同じように初めて乗った体感もそんな感じです。グイグイ踏み込むと、直線的に進む感じで、こんなにスピード出ていいのだろうか…、と不安になるほど。一度でもダウンヒルの麻薬を味わうと二度とこの車種から抜け出せなくなります。SM嗜好でヒルクライムに嵌る人も多いみたいw…。 じゃ、スポルティーフとはなんぞや? これは、実に定義の難しい車種です。発祥の地でも絶滅してますし…。日本だけが、往年の名車に見惚れて、追っかけている好事家たちの多いこと! 音楽に例えると、こいつは私の大好きなボサノバですな。 ロードのような軽快さがあって明るいのだけど、どっか、血統がしっかりしていて、お金持ち趣味みたいに感じて近寄りがたい存在というかw…。 実際、愛好家の人たちは、典型的なフレンチ嗜好が多く、それも時代考証に凝っていて、すごく高価な古物パーツで仕上げた一台を自慢気に乗る、というような方が多いみたい。 じゃ、小径車は? これは、新しいジャンルであり、定義が実に難しいです。 音楽に例えにくい車種でもあります。ま、わたし的には、いろいろな要素のごった煮で、テクノロジーの進化に支え...

夜にMTB製作したが…。

↑帰宅後、さっそくとりかかったMTB製作。完成した一台。 \(^o^)/ 本日、連休前の金曜日。天気予報だけが気がかかりですが、そろそろ、MTBを久々に乗ってみたくなり、前にチューブラーを履かせて、快走クロスバイクとしていた、26インチ車を急遽、1.50の黄色タイヤを履かせて、MTB風にしてみました。重量的にまだ重いので、次あたり、超軽量のシートピラーとかに換装し、徐々にウエイトを落としていけたら、と思っています。この状態で約11キロくらいかな? もともとは、この自転車はパナソニックで今もあるPOSシリーズの中の一台でした。元々はランドナーだったのです。ガード付きの! それから、変遷に変遷を重ね、ここに至りました。 想定しているコースはもう大自然真っ只中の和歌山県を代表する林道。そう、大塔林道あたりを狙っています。天気さえ、よければ、さっそく明日にでも突撃レポしてやりたいのですが、どうなりますやらw…。 バリバリのギドネットランドナーに仕上げようか、と思ってパーツもちょこちょこ買ったりしていたのですが、今、組立中に見ると、リアのステーだるまネジのダボが思いっきり内側に曲がってしまってる。これ、実は、昨年の上諏訪へクロネコで送った時の後遺症ですわ。そりゃ、当時はひどかった。もうRメカは無残にも折れ曲がったようになり、再起不能か?と思われましたが、力技で曲げ直し、なんとか、今だましだまし乗っています。時期ドライブトレインパーツが揃ったら、ごそっと換装予定です。 ● 今回は、チューニングしてあった、MTB用ホィールの前後をハメます。タイヤはパナの26x1.50シティーユースも考えて、あえてブロック化はしません。これで充分ダートも走行可能。それでいて、軽量だし。 ペダルも押したり乗ったりの走行を考えているので、フラットペダルで、普通の靴で乗ります。夏は暑いし、クロックスもいいっすねw。^^;  Vブレーキの再チューニングをやりました。ワッシャーの厚いのと薄いのをリム側と入れ替えて、アームの間隔を適正範囲にしました。これで、効きがずいぶんと変わるんですよ! 見た目もかっこいいし…。ワイヤーを交換しようか、と思ったけど、まだそれほど傷んでないしで再利用しました。ま、切れることはないだろーとw…。(・∀・) それにして...

さて、泥除けをどうするか、だな…。

とうとう、というか、やっとというか、今年も梅雨入りましたなー。 雨上がりの日に外へ出ると、この時期、あたりの田んぼに水が張られていて、水面に美しい空などがくっきり写り、私は、信号停車中にその一瞬の風景に見惚れてぼぉーとしておるわけです。あー、この瞬間をiPhoneで切り撮りたいー! って思うんだけど、写真を撮る時間なし。 こういうのが撮れると、もっと傑作写真がいっぱい溜まると思うんだけどねー、なかなかにいい場面というのには、出くわさないですな。 さて、休日ですが、梅雨時期真っ只中のため、自転車は当分お預けですな。部屋で、自転車をいじったりというのも楽しいのですが、あいにく、今月は車検が控えていて、お金に余裕がありませんw。^^; 梅雨があけて、なけなしの夏季休暇なぞをひっつけて必死に暇を捻出し、紀伊半島かどっかの安宿に転がり込んで地酒三昧、温泉三昧、林道押上強行軍なんてのもよろしかもw…。(・∀・) ● 雨ばかりの休日……。 次回考えておるのは、泥除けの分割加工です。すでに必要金具類はホームセンターで入手済み。これをフレームに取り付けて、後は、印を付けて泥除けをぶった切ると…。 カン付きナットでめでたく、これらをつなぎ合わせると泥除け固定完了! しゅっぱ~つ!となるわけw。 この作業、まるでギロチンで処刑するがごとく、非常に爽快感があるのですが、失敗すると取り返しのつかない事態に発展するため、余程の好事家以外、手を出したがりません。私のように根っからの輪行ヲタクは、これをやって悦に入るわけですな。なんてたって、自作の分割泥除けは自慢の対象ですよ。他では絶対に売ってませんし、見た目も目立たないしおしゃれ。ま、狙い目は、本所あたりのアルミ製の高級品で、わたし的好みの亀甲柄ですかなw。 これにぶっとい42Bタイヤを履かせてやると、いっそうランドナーらしく見えるんですね。コレイイ。必ずやってやるぞ! 近々…。 ((≡゚♀゚≡)

世界最大の恐竜化石発見…。

世界最大の恐竜化石=100トン規模、ゾウ14頭分-アルゼンチン 【ブエノスアイレスAFP=時事】南米アルゼンチンのパタゴニア地方で、これまでに発掘された恐竜としては世界最大とみられる100トン規模の恐竜の化石が見つかった。  凄いな。まず、その大きさ。全長40mに達するそうな。 太古、生物は、海から発生した。まず、間違いないでしょう。最近は、最初の生命は深海の熱水鉱床付近が発生場所だとの説も活況を帯びておりますな。私も支持します。 そして、光合成能力のあるストロマトライトのような植物プランクトンが大発生して、地球表面を覆い尽くすと…。 やがて、数十億年という気の遠くなるような時間をかけて、元来、嫌気性だった地球大気の組成を現在の酸素が豊富にある状態に変化させたのです。 これで、不毛の大地だった陸上に海から一斉に生物が上陸し始めました。やがて、陸上植物が大繁殖する時代、いわゆる石炭紀と呼ばれる時代を迎えます。この頃の植物は非常に大型ですが、現在の被子植物ではなく、まだ裸子植物です。松の親戚みたいなやつですね。リンボクとか、メタセコイアなど。とにかく100m近くに達するような巨木もあったみたいですね。 それで、本日のネタですが、ここまで大型の恐竜に進化した理由を私なりに推理してみたいと思います。まず、なぜ、これほどまでに身体が大きいのか? これは、きっと捕食の関係だと思います。背が低いと届く範囲の植物といってもたかがしれています。仲間と食っていくと、次第に餌不足となるでしょう。しかし、より高いところにある餌を求めて首を伸ばすような行動を撮り続けると、どうなるか、というと、ちょうどキリンと同じで、どんどん首が伸び、背が高くなると思うんです。これで、巨木まで、届くようになり、どんどん葉っぱなんかを食っていたのではないかなー?と推理します。 もう一つ、身体が巨大化する理由は、肉食恐竜との戦いです。当然、捕食者と非捕食者の関係ですから、ある程度身体が大きくなると、肉食恐竜が団体で襲ってきても、簡単に追い払ったり、踏み潰したりできます。実にこいつのように体重が40トンにもなると、もう怖いものなし。襲いかかる不届き者もほとんどいなかったでしょう。それに、歩くその勇姿を想像するだけでもわくわくします。あたり一帯に物凄い地響きが響き渡り、歩いた跡...

さてと梅雨入り前に走りに行きたい土地…。天川村…。(・∀・)

まだ、梅雨入り宣言されてませんねー。 そうだ、今のうちならまだ間に合うぞぉー。 ということで、私は、梅雨入り前の総仕上げにヒルクライム満載の奈良県は天川村を目指そうか、と思っています。泥川温泉もあるしなー、なんといっても天川村から大塔村に至る川沿いコースは癒やされますよー。最高です。ハイ。 そして、地獄の天辻峠を南側から攻めてみる。ってこれ、実は正解! 南側と言っても、天川村から川沿いに下ってくると、激坂はあるものの、天辻峠北側よりはるかに距離は短いです。これで、峠頂上から、五條市まで一気にロングなダウンヒルを満喫できまっせ! 頂上の天辻トンネルが幅狭で超怖いけど、土日連休作戦で土曜に決行しようかなー、とか考え中。今のところ、天気良さそうだし。恐らく、コレ過ぎると、もう梅雨入りでずっと雨ばかりの予感…。 ((≡゚♀゚≡)

そして、午後からは道の駅とっとパーク小島へドライブ…。

 ↑岩出市の業務スーパーへ買い物に寄った帰り、まだ、時間早いしなぁーと助手席のオカンに言うと、オカンもそうやなー、どっか行こうか…、となり、ドライブです。加太方面へとりあえず走らせると、途中、延時交差点付近から激混み。なぜ?ははぁん、最近出来たイオンモールか…。(・∀・) すごい人が押し寄せているようです。帰りもきっと渋滞だな、こりゃ。と思いつつ、加太駅を過ぎて、やってきました。とっとパーク小島。きょうは駐車場も満杯の大入り。そりゃ、こんな絶好の釣り日和。釣り人にとっては天国でしょうよ。オカンと降りて、突堤の方を歩きに行きます。きょうはレストランも大繁盛の様子で、兄ちゃんが、自転車に魚介類を積んで何度も行き来しておりました。私らは、突堤から首を出したりして、海底の魚を観たり、釣り人が何か釣り上げるたびに、おぉー、また釣れたぞぉー!とか声を上げておりました。((≡゚♀゚≡)  ↑とっとパークの突堤から北の方角です。波が静かでしょう?これじゃ、今日はサーフィンの方々、ガックリですな。(´・ω・`) カップルが手をつないで来てましたが、オカンと私が、影の絶好の座りポジションを占拠していたため、すぐ、退散してしまいました。ごめんやでぇー。(・∀・) ↑淡路島方面。それにしてもこの下、物凄い釣り人の数!でも、小アジがたくさん釣れておりましたよ。お店の売店でも売ってたなぁー、そういや。とにかく、お店の方も今日一日でかなりの売上あったみたいですわ。レストランも大繁盛です。土日だけ、海鮮定食などがあるんです。限定メニューってやつ。これがお高いのだけど、気になって仕方ありません。いつか調査にやってきますねー。(=^・・^=) というわけで、今日はとっとパーク小島を突撃取材しました。帰りは、岬町のロータリーが激混み。さらにその先のイオンモールが激混みでした。土日は要注意箇所ですな。 ((≡゚♀゚≡)

朝から紀の川サイクリングロードをポタリング…。

 ↑下井阪橋から上流の紀の川です。水量はまあ多い方でしょうか。今日は、風もなく静かな日でした。空はどんよりですが、時々、強烈な日差しが照りつけ、夏を思わせるほどの陽気でした。しかし、行き交う自転車の多いこと! 今日はいったいどれくらいの人数がこの紀の川周辺を走っていたのでしょうか。それくらい、多くの人とすれ違いました。皆さん、思い思いの恰好で乗ってますな。ある人は、普通のジャージ上下にスニーカーで首にタオル巻いてのんびりと…。ある人は、サングラスでキメてバリバリのローディファッションで颯爽と…。で、私みたいにランドナーでゆっくりとポタリングしている人と…。 (^^ゞ  ↑下井阪橋から上流に向かって紀の川サイクリングロードを行きます。今日は向かい風もなく快調そのもの。途中、夫婦でポタリングしている人と挨拶したり、そりゃ、多くのサイクリストと挨拶しました。みなさん、絶好の五月晴れの中、自転車ライフを楽しんでおりますね。このサイクリングロード、最近、ご覧のように青のペイントが施され、一層わかりやすくなりました。どうぞ、県外からも来てくださいねw−。ヽ(=´▽`=)ノ  ↑紀の川市の竹房橋付近上空では…。ご覧のように百合山から気持ちよさそうにパラグライダーが滑降してきております。ゆっくりと回転しながら、時々奇声を発して降りてきておりました。高所恐怖症の私は、絶対に真似できません。(・∀・)  ↑紀の川サイクリングロードの名手付近。水も緑茶のような色。土手の草がきれいに刈り取られております。  ↑機械で刈り取るためか、刈り取った後にはこのようにロールケーキが残されますw。 これがいたるところに転がっておりました。  ↑ロールケーキから前方に目をやるとこのような一面新緑の山です。竹林が風に揺れて、いい気持ですな。どこかからみかんの花の強烈な芳香が漂ってきております。私は、なんともなけど、アレルギーの人は目が痒かったり、鼻水出まくったりでそりゃもう大変なようですな。  ↑紀の川にはたくさんの竹林があります。たけのこもたくさん取れるのかな?のどかな道はまだまだ続きますよ。盲目の方がロープで相方とつないでジョギングしておりました。恐る恐る近寄って、すい...

1日の終り。今日の一曲です。becalmed

今日は休み。しかも五月晴れ。自転車に乗らない休日でした。珍しい。(・∀・) 今、外は、きれいな夕日で染まっております。 こんなムードにぴったりの曲をお届けします。上の動画の曲がそれ。 動画もこの曲にぴったりでいい感じ。美しい環境ビデオですな。 Brian Eno," Becalmed" in "Another Green World",EG,1975. 気に入ったら楽曲をitunes storeかどっかで購入してみてね。 ((≡゚♀゚≡)