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奥高野を調査ドライブでした。

 サイクリングの本格シーズンに入ったので、前から気になっていた奥高野の林道を調査しました。本日はドライブで行きました。 ●作成したサイクリングルート。 有田川町へ降りるルート 御坊市の和佐駅まで下るルート 参考ルートとしては、白馬林道がメインなのですが、この林道、分岐点がいっぱいあってややこしい。一つ間違えるととんでもないところに降りてしまいます。よく間違えるのが、笹の茶屋峠から下る林道ですが、こちらは有田川町の方面へ通じていて、湯川渓谷を通ります。 今回は笹の茶屋峠から少し南に下った白馬林道を下ります。一気に1000m級のダウンヒルを堪能できる素晴らしいコースでした。 ただ、自宅から自走となると死ぬほどしんどいし、たぶん、途中泊まりになるかと思います。日帰りでなんとか行くなら、南海高野山駅まで輪行して、そこからスタートですね。 高野町内で補給を済ませ、ひたすら高野龍神スカイラインを南下します。かなりキツイ登りもありますが、ここはじっくりと行きます。箕峠を過ぎるとじきに笹の茶屋峠です。ここから先はもうほぼ下り基調。ご機嫌です。 今回の白馬林道ですが、ほぼ全線舗装路でした。注意点としては、白馬林道入り口付近からしばらく携帯圏外となってしまうため、紙の地図が必須でした。私はツーリングマップルを持参していきました。 コロナ禍が落ち着いてきたらゆったりと輪行を利用して行きたいかなと思っております。 (=^・・^=)

自転車の最重要部分はタイヤ周りだ。

 今朝はやっと晴れた。2日続きで雨だったため、太陽の光がまぶしい朝である。今日も休み。(^^) 午前中は、家事などで忙しい。午後からはちょっと暇になるので、またライドの予定。スキマ時間で走るシリーズである。 ● 自転車の部品を数々買ってきたが、走行に一番影響のある部品はというと、やはりタイヤ周りになるかと思う。グランボアのエキストラレジェという軽量タイヤがお気に入りだったりする。初めて履かせた感想は、あの往年の名品、ウォルバーのスーパーランドナーによく似ているな、という感じだった。今、考えているのは更にこのタイヤの性能を限界まで引き出すためにチューブをレールという更に軽量なものに交換してみてはどうかな、というもの。 予備も含めて、一気にポチッとやってしまいたい衝動に駆られる。(・∀・) また、資金に余裕ができたら、ぜひに購入したい部品である。今まで、数々換装してきた部品の中で一番走行に影響力が大きいのがタイヤであった。まず、昔のごつい42Bなどは重くて走行抵抗も大きかった。それが今や、滑るように走る。タイヤの進化は驚きである。 費用対効果でいうところの一番影響力があるのがタイヤ交換だろうと思っている。今愛用している38Bのコルデラビィもすり減ってきたら、グランボアのエートル42Bエキストラレジェに変更し、チューブもレールにしようかと思っている。 軽い走りを目指したいのならタイヤ交換が威力大である。 まあ、個人的に走りの軽さでいうとチューブラーの独壇場だが、チューブラー化するには、リムの入手をなんとかしないといけない。これが難関。最近、安くていいのを見つけた。台湾のTNIのCX22というクロスカントリー用のチューブラーリム。丈夫そうで、安価である。 これを買うかどうするか悩む。他に選択肢はほぼない。 マビックのものはいいのであるが、高価だ。アマチュアが趣味でちょろちょろ乗るくらいならもったいない感じもするし…。 最近はあまり出番のないビンテージの32B号も少しは走らせてやらないとな、とは思っているが、こちらもペダルがまだ決まっていない。トークリップは似合うが煩わしくて、どうも好きに慣れない。どの車種もSPDサンダルで乗りたい、というのが一番の希望だ。 これからまた夏中、SPDサンダルである。素足で乗っている。これが空気が流れて通って非常に気持ちいい。一度、この...

車載の際のスタンドを考える。

 GW初日です。しかし、和歌山は無情にも雨。しかも一日中雨。コロナ禍でいうと好都合かもしれません。人流が少なくて済みますからね。最近は、怖くて混み合うスーパーなども敬遠しがちです。 空いている時間帯を狙って買い物に行ったりとかしています。本日ですが、祝日ですが、私は出勤です。それで、雨とは好都合と一人微笑んでおります。これが仕事日に好天だったりするとがっくりきますから。(・∀・) 明日が休みなのですが、朝から用事でライドできても午後からかな。天気次第ですが。 えーと、この前買った車載用のスタンドですが、結果論から言うとツカエマセン。(T_T) 理由は、ランドナーが多いため、どうしてもQRシャフト以外にも泥除けのだるまネジなどもあり、それが干渉して嵌められないことが判明しました。また、いちいち左右のツマミを締めたり緩めたりも面倒です。 一番使っていて安定していて安心なのが、実は以前に買っていたあさひオリジナルのサイドディスプレイスタンドというやつ。これ、値段も結構しますが、何より、Rメカの調整とかブレーキ調整など簡単な整備にも使えて結構重宝しているのです。しかもワンタッチで引っ掛けるだけというのが使いやすい。 もう一つ買おうかと思っているところです。玄関先に持っていって、あさひのサイドスタンドに愛車を引っ掛けてチェーンの掃除などをやっています。非常に使いやすいし、便利です。 車載の際にもこれを持っていけば、いいのでは?と思った次第。AZのスタンドはロードのときは使えます。ただし、泥除け付き車の場合は、使えないとなりました。私のは蝶ネジとかになっている輪行仕様のため、邪魔になって嵌りませんでした。 ということで早速 あさひのサイドディスプレイスタンド を注文しておきました。 GW、みなさん楽しみですね。多い方では10連休とかもあるみたい。羨ましいなぁ〜。 大阪府が緊急事態宣言出ているので、一気に和歌山へ行楽に来る人が多くなるのでは?と戦々恐々としております。私は、絶対に繁華街などには行きません。逆に人の滅多にいない僻地などに行っております。ソロライドです。 そうした習慣がすっかり身につきました。アプローチも車載のカーサイクリングです。 補給もコンビニでちょっと買うだけ。すぐ出ます。 限りなく感染リスクを下げていけば、自分の身も家族の身も安心かと思います。 変異型...

GWの紀伊半島特選サイクリングコース!

 もうすぐ大型連休のGWで気分ウキウキの方も多いハズ。といっても世はコロナ禍です。混み合う列車はできるだけ避けて、マイカーで遠出をとか考えてる人も多いのでは、と思い、私のオススメする紀伊半島のサイクリングコースを特集してみました。 今までに走って良かったコースをご紹介します。(^^) 【レポ】日置川、枯木灘、大辺路の山々、自然満喫コース https://aphahcahmohghioghuv.blogspot.com/2017/04/blog-post_29.html   行ってきたよ!将軍川林道。 https://aphahcahmohghioghuv.blogspot.com/2020/06/blog-post_40.html   何度めかの古座街道走行記。 https://aphahcahmohghioghuv.blogspot.com/2018/11/blog-post_4.html   【レポ】阿田和〜尾鷲までポタリングしてみましたー…。 https://aphahcahmohghioghuv.blogspot.com/2013/10/blog-post_13.html  上記のコースが一応私の紀伊半島オススメコースです。全線とも舗装路でロードバイクでも走行可能です。しかし、どのコースも人口密度が低いため、商店などもありません。補給はしっかりと、工具類、スペアチューブなどを必ず持参してくださいな。 何かあっても帰還できるカーサイが安心ですが、輪行も可能です。ただし、紀南地域は列車が少なく、輪行も運行時間に縛られるので、厳しいですけど。 この大型連休にぜひ走ってみてくださいな。おっと、道の駅などにデポさせてもらう際には必ず、お土産などを買ってお金を落としてやってくださいね。 (=^・・^=)

天気に恵まれないな…。

 GW期間にいよいよ突入である。私も飛び飛びに休みがあるが、天気予報をみると見事に休みごとに雨マークである。(´・ω・`) 恐らくGW期間のライドはないのかな、と思っている。雨の日は、音楽でも流しながら、部屋で自転車のメンテナンスをやろうかと思う。どの愛車もかなりチェーンが汚れてきていて、一気にきれいにして注油してやりたいかな、と思う。 チェーンの清掃は効果抜群でやれば驚くほど回転も軽くなるし、異音も出ない。シャーという小気味良い音を発して変速するようになる。 パークツールのチェーンギャングというチェーンに嵌め込んで回すだけ、という清掃ツールが秘密兵器である。これに洗剤液を入れて回すと、チェーンのスラッジが次々と剥げ落ちてチェーンがきれいに輝くことになる。 youtubeで探すと動画が見つかると思う。 後はフレームの傷ついたところのリペアである。自動車塗料のタッチペンなどを用意している。私の自転車は黒が多いため、リペアは簡単である。ほぼわからないように補修できる。 次は、Fキャリア、ヘッド小物などのメッキ部品の防錆である。呉CRC-556などをウエスに吹き付け、部品をウエスで拭くのである。 これは効果があり、定期的にやっていると錆はほぼ発生しない。 最後はペダル、クランクなどの締付けトルクの再確認である。 雨の一日を有効活用するメンテナンスのお話でした。 (=^・・^=)

GWの予定。

 私のGW期間の休日日程が決まった。30日、2日、5日が休みとなった。 連休がないが、カーサイで一気にワープし、遠方へ行くことも可能。最近は、コロナ禍の新生活様式に習って、輪行をほとんどしなくなった。代わりに車に積載して、カーサイクリングである。必然的に一周コースとなるが、それも楽しい。 去年は道の駅黒兵衛の里へ車をデポし、そこから丸山千枚田、瀞八丁とぐるっと一周してきた。今回もそういうパターンで、どこかの場所に車をデポし、そこからぐるっと一周してくる、というようなコースを考えている。 この前の東吉野も良かった。カーサイに嵌まると周辺グッズも欲しくなるものだ。そう、私は先日自転車を車載の際に立てるスタンドを二組買った。これで、二台は安全に乗せられる。 今は、各地の駐車場や道の駅ばかりをグーグルマップで探しているところ。コロナ禍なので、今年は車中泊が一気に増えそうな予感である。 願わくば、新車が早く納車して欲しいが、コロナ禍とかの影響で遅れるだろうな、とは思っている。どっちみち、GW期間には間に合わないので、従来どおりばらして積むしかない。 久しぶりに一気に南紀方面や東紀州方面へ行きたい気分である。 紀伊田辺より以南はかなり遠い。途中、車でも何度か休憩しつつ運転しないとしんどい。しかし、未知の自然がいっぱいあって素晴らしい。去年の瀞八丁以来、南へは行っていない。そろそろ行きたいかなと思い始めている。 とにかくカーサイは素晴らしい!時間の都合が自由で、どんなに遠方でもプランが立てられるのがいい。深夜出発にすれば、近畿全域は範囲内かな、と思う。 もう後、数十年もすれば、地方のローカル鉄道は姿を消し、カーサイが普通になっている時代になるかもしれないな、と思う。 (=^・・^=)

【レポ】細野キャンプ場一周コース

 隙間時間でライドシリーズです。(^^) 今日は平日休み。午前中は忙しかったのですが、午後からは暇なので、隙間時間にうってつけのサイクリングコースを試走してみました。 またもや清流を堪能できるコースで、今日は山田ダムから奥に入った細野キャンプ場を通る一周コースを走りました。全く幸せです。 家からたったの30分ほどでもう山の中。ちょっと走ると清流が堪能できるなんて! (*´∀`*) 船戸山が見えてます。いつもの下井阪橋からの貴志川線のCRにて。 貴志川CRは超追い風。ご機嫌です。 山田ダムに到着。誰もいない。 山田ダムは満水に近いようでした。 さて、ダムから徐々に登りが始まります。 涼しい林間コースでした。 細のキャンプ場手前の峠の激坂。ついに降参。 やっとこさで小さな峠に到着。 真国川沿いに下る天国コースです。車も少なくてイイ。 細野キャンプ場が見えております。 清流沿いにずっと下り基調。天国だぁー。 水は澄み切っておりますな。 なおもリバーサイドコースが続きます。 ところどころ藤の花が咲いていました。 帰りはまた貴志川線のCRで無事に帰還。 ●本日のコース。↓ 下井阪駅〜山田ダム〜貴志川CR〜下井阪駅 行きは、驚くほどの追い風。ビュンビュン速度が出ます。まるでオートバイのような感じ。 あっという間に山田ダムに到着でした。しかし、ここからが一筋縄ではいきません。野田原付近までは鼻歌交じりに乗っていけるコース。ただ、ここから細野キャンプ場に至るまでに一山越さねばなりません。だんだん激坂になり、ついに降参。降りて一服し、ポクポクと押し歩き。しかし、山間で影が多いため、疲労感はありません。やがて小さなピークに到達。 ここからは爽快なダウンヒルであっという間に細野キャンプ場です。これからがシーズンなんだけど、コロナ禍で客足はどうかな? 細野キャンプ場からは、真国川沿いに延々下るコースです。もうなんども走っているので、迷いません。車も少なく、本当に自転車天国のコース。一人のローディーとすれ違いました。やはりいいコースは知っている人は知っているもんですね。(・∀・) 動木付近まで、ずっとゆるい下り基調。時々上りもありますが大したことなし。下を見ると、昔の野上電鉄跡の自転車道が整備されているようです。次回はそちらを走ってもいいかな。 すっかり清流に癒やされ、写真なぞ撮りつ...

本日、休み。隙間時間で走るか…。

 今日は休みである。(^^) しかし、朝から家事、用事とあって、なかなか暇にならない。午後からは空き時間がある。それで、この前作った山田ダムコースでも走ろうかと思っている。 コロナ禍で密にならないレジャーということで、自転車によるポタリングが流行ってきているようだ。ショップも好調で売り切れ続出、次回入荷未定というのがかなりあるようである。 走るとなるとどれを乗っていくかだが、また、38Bのランドナーにしようかな、と思う。ふわふわしたタイヤの感触がイイ。細いタイヤと太いタイヤ、どちらが好みですか?と聞かれると最近は太いタイヤと答える。太いタイヤの方が走っていて神経を遣わない分、楽である。 もっともこのタイヤ、パナソニックのコルデラビィという名前であるが、650Bと650Aの規格が両方あってややこしい。注文時に間違えるとアウトである。一番、換装してみたいタイヤがグランボアのエートル42Bである。 フレームカラーに合わせて、黒白のタイヤにしてみたらかっこいいかもしれない。 今のコルデラビィがすり減ってきたら換装を考えるとしよう。 GW直前だが、コロナ禍で、人の往来も少ないかもしれない。みなさん、近所の近場で快適に過ごす方法を探っているのだろうか?私も隙間時間で走るシリーズ?を次々に作っていて、これらのコースを日替わりで走ろうと考えている。一日の走行距離はしれていてだいたいが50キロ前後である。 がちで走り込まない軽いクールダウンというような走りである。玄関先でストレッチなどをやってから軽く走るのがいいかもしれない。 補給もコンビニで軽食を買うくらいで会食はなし。密にならない野外で快適に過ごす、というのがこの季節の主流になるかもしれない。 (=^・・^=)

もっと隙間時間で走ろう!

 4月からパート勤務に変更になってからというもの、バラけた休みが多くなった。それで、家事の合間にちょっと走ってこれる素敵なコースを作ろうとあちこち、マップにてルートを引いている毎日である。 私の住む和歌山県北部は山間部と海、川とあり、バラエティに富んだコース作りが可能。輪行などで、わざわざ郊外まで時間をかける必要もなく、ドアから外はすぐコースなのである。 ほんの3時間程度で隙間時間を活かして走れる素敵なコースというのをいくつか作っている。前回ご紹介した道の駅紀の川万葉の里のぐるっと一周コースも良かったが、どうもマンネリ傾向は避けられず、ちょっとはヒルクライムもするか、ということで、今回は南部の山間部をちょっと堪能するコースにしてみた。 ● 山田ダムから巡る細野の清流を下るご機嫌コース。 時間にして約3時間程度あれば、走れると思う。ちょっと天気がややこしいけど、半日以下ならなんとか走れるかも、などという日にうってつけ。 とにかく自転車が好きで好きでしょうがない私なので、ちょっとでも時間に余裕ができれば、走りたい。 このコース、アプローチにR424を走りがちになるけど、こっちは辞めといた方がいい。というのも大型トラックや車が多すぎて非常に危険だから。途中から折れて貴志川のCRを下井阪橋まで往復するのが常套手段。 明日も休みであるが、午前中はちょっと用事があるため、午後からでも走れたらなぁ、と思っております。 (=^・・^=)

大塔林道へのアプローチを考える。

 大自然のまっただ中にある安川大塔林道。しかし、紀南に位置し、我が自宅からはあまりに遠方。そこで、アプローチ方法をまず考え直している。オール輪行の場合、列車時刻の関係で始発くらいになってくるかと思う。しかし、初夏の早朝は案外冷える。それに帰りは深夜になる可能性が高く、真っ暗な中で輪行した愛車を組み立てる、ということにもなる。 最悪、JR和歌山線の終電に間に合わないこともある。そうなると海南駅あたりから自走となり、泣き面に蜂である。(T_T) そう、帰りが自家用車なら、まったく問題ない。以前も書いたが、新宮駅発の紀伊田辺行きという列車が本数も少なく、終電時間が異常に早いため、それに合わせるプランとなる。串本くらいからなら、最悪根性で自走もありかと思うが、流石に100キロを走りきった後にさらに自走というのは狂気の沙汰だ。 カーサイ出発のいいところは早朝か、深夜に自宅から出発して、早いうちに林道区間を抜けて、帰れることだ。 さらに最悪は車のデポ地までさえ走れば、帰還できるという安心感が何者にも代えがたい。 それで、マップを引き直して、アプローチをカーサイに変更してみた。 ● 安川大塔林道の走行計画。その2。 こちらの方は、帰りにコンビニに寄ったり、休憩したりしながら、ゆったりと帰ってこれる。輪行よりも安心感がある。 新宮駅からは紀伊日置駅まで輪行で戻るという方法にすれば、何ら問題ない。実は以前もこの方法で帰還したことがあった。車なら、眠くなったら寝れるし、絶対に楽である。 収納した自転車の組み立てがしんどかったら、帰還してから翌朝にすればいい。 ただし、このプラン、難点もある。そう、走行距離がかなりになる。100キロオーバー。平地ならいざ知らず、押したり乗ったりのダート区間を含む100キロはかなり堪える。 靴は歩きやすいSPDシューズかSPDサンダルだろう。 まあ、なんだかんだいってもこうして、次の休みに出撃することをプラニングするときが一番楽しかったりする。(^^) しかし、電車賃が調べると高い!新宮から紀伊日置までで1520円である。まあ、ローカル線の存続に少しでも寄与しよう。 この新宮駅から紀伊日置駅までの区間は絶景続きである。車窓風景が素敵すぎて、見惚れてしまう。(*´∀`*) それも今回のプランの楽しみの一つである。 土日は避けて、平日休の空いているとき...