2022/11/18

11年前のmacbookを復活させたよ。(^^)

 今から11年前の2011年に私は、アップルのマックブックの白いノートパソコンを使用しておりました。しかし、悲しいかな、アップルの相次ぐOSのバージョンアップについていけず、とうとう見放されてお蔵入り。

それ以来、ずっと触っていなかったのですが、まだ電池も十分生きているし、お蔵入りは可哀想ということで、今日、ubuntu 22.04LTSをインストールして見事に復活を遂げました!

このmacbookのいいところは、なんといっても打ちやすいキーボードにあります。テンキーがついていない分、キーボードの面積が大きくて打ちやすい。これがイイ!

もうだいぶ、キーボードはすり減っていますが、まだまだ現役で使えます。

本体が死ぬまで使い切ろうと決めました。そろそろ新しいノートPCでも買うか、と思っていたのですが、実際復活させてみると、なんと!wifiが激速の5G規格でつながっています。

明らかにネットの巡回が快適になりました。( ^ω^ )ニコニコ

それにしてもリナックスの技術進化はすごいな。あらゆるノートが今や、普通にインストールして使えてしまいます。

高い重いwindowsを使っている方々よ、そろそろ目覚めよ、と言いたいです。

(=^・・^=)

2022/11/17

そろそろ大掃除の季節だな。

 年末が近づいている。家の大掃除の季節到来だ。この前は一階の台所の網戸を外して洗った。あとは、各窓の掃除などが残っている。

さて、自転車の方であるが、私は根っからのずぼらな性格ゆえ、大掃除らしい大掃除をやったことがない。(゚∀゚)

だいたい5年位で全バラシをやってオーバーホールとなるのであるが、台数が増えてきた最近はそれもできていない。一番心配なのは、カップアンドコーン形式のハブである。長年グリスを入れていないので、たぶん、ベアリングがだめになっているかもしれない。輪っぱは回ればいいや、ってな楽観モードで今まで来たけど、相当傷んでいそうだ。

まあ、最近は、ハブもシールドベアリング形式のものが主流になってきて、バラ玉をばらしてグリスを詰め直すなどということはしなくなった。ベアリングごと引き抜いて、交換である。

このベアリングプーラーと圧入の専用工具があるのであるが、これが高い。私はほしいのだが、まだ入手していない。そのうちにとは思っている。各メーカーでベアリングサイズが若干違うのが困る。その分、アタッチメントも必要になるから、ベアリングプーラーや圧入工具は種類が必要となるのである。統一してくれないかな、といつも思う。

あと、大掃除で欠かせないのがパーツクリーナーである。これは自転車のメンテナンスには必須だが、案外、換気扇などの油汚れにも威力を発揮する。

うちは、換気扇をバラして、羽に付いた油汚れをこれで落としている。驚くほど落ちる。洗剤で洗うより強力だ。値段も安いのでまとめ買いしている。

あと、ゴム手袋である。これもいろいろあるが、今使っているニトリルゴムの手袋が自転車をいじる際、最高に使いやすい。あまりにぴったりだと汗で抜けなくなるから困る。

主にドライブトレインをいじるときに使用している。

メンテナンスをやると必ず、使わなくなった廃棄部品が出る。チェーン、すり減ったギア板などである。これらは再利用もできないため、廃棄物となる。

まとめて置いておいてある程度数が集まったら、クリーンセンターへ持っていく。鉄くずのコーナーに捨てることになる。チェーンもかなり溜まってきているので、困っている。

時代とともに細い多段のチェーンが増えたせいで、伸びが早く、捨てるサイクルが早まっている。もったいないことだと思う。私は8段とか9段で十分だと思うのであるが、このクラスのチェーンはクオリティがあまりよくない。

昔のようにツーリング車がメインの市場に戻れば、いろんな面白い部品が出てくるのだろうけど、その気配はまったくない。(゚∀゚)

かといってビンテージも集めると故障すると困るしなぁ…。

ということで、なとか現行部品で合うものを集めて組んでいる今日この頃である。

(=^・・^=)

2022/11/16

ワタシ的しまなみ海道へのアプローチ方法。

インターネットにハマって様々なSNSとかに参加している。休眠中のものもあるが、これらをひとまとめにして、私の自転車趣味も紹介するというようなホームページを作ってみた。

これだ。→ https://potterlog.web.fc2.com/

ご丁寧にこのURLを刷り込んだ名刺まで作ってしまった。あはははは!(ノ∀`)

工具の紹介ページは労力を要した。一つずつ、ベランダに出して写真を撮る、という作業を延々しないといけないので疲れた。(´ェ`)-3ハァ…

しかし、これで私がマニアであることはよーくわかると思う。(゚∀゚)

工具は日々増殖し続けており、自転車という単純な構成の道具でさえ、これだけの専用工具があるんだな、と改めてびっくりしている。

今では廃番となった工具類も多く、その筋の方からは羨望の的かもしれない。

しかし、やっぱりいつも書くことが多いのは断然、このポタログ…であることに変わりはない。

だいたい、スポーツというと冬場はオフシーズンとなるのが多いようだが、サイクリングは例外で通年で楽しめるスポーツである。というと、スポーツとしてお前は捉えているのか?と突っ込まれそうである。私は旅の道具としての自転車という捉え方である。

なので、非効率な鉄の重い部品でも愛着が湧けば、付けている。例がソリダのコッタードクランクだ。これは高校生の頃に通販で買った新品であった。長年部品箱の隅で眠っていたのを発掘し、このクランクのために一台作ってしまった。

相当に愛着があるので、重量は重いのであるが、外すわけにいかないのであった。

ワッハッハ。

あとは、ブルックスの革サドルとかもお気に入り。そろそろ年季が入ってきて、渋い色合いになってきている。お尻にもすっかり馴染み、今や手放せない部品の一つである。

最近はあまり自転車いじりをしていない。走ることのほうが多い。走ると言っても貧乏暇無しなのであって、長距離や遠方への出撃もかなわない。せいぜい紀伊半島内をうろうろするだけだ。

北部へ行かないのは理由があって、京阪神の大都会地域を抜けるのに輪行が苦行だからである。重い輪行袋を担いで大阪駅などの長距離を歩くのが辛い。それで避けている。それと混雑する在来線内の輪行袋の置き場である。平日休が多いため、ちょっと無理かな。

以前、しまなみ海道へ行ったときは、まだクロネコのサイクリングヤマト便っていうのがあって、輪行袋のまま送りつけられた。便利だったが、廃番となり、今はもうない。

将来しまなみ海道へ行くなら、徳島へフェリーで渡って、輪行で今治まで行くかとか考える。しかし、これでも帰りはどうするのよ?ってなる。だから岡山からまた瀬戸大橋線で四国に戻り、徳島経由で帰る、とかの作戦も面白そう。とにかく京阪神を迂回したいといつも考える。

根っからの都会嫌いにすっかりなってしまい、田舎に引っ込んで老後を暮らしたいな、くらいに思っている。ま、今の自宅も田舎であるが、快適だ。

このワタシ的しまなみ海道プラン。なかなか面白そうなので、今後、煮詰めてみてもいいかもしれない。新幹線を使わず、在来線のみで四国経由で完結させるというのは面白いかもしれない。まあ、自宅が紀の川市だからで、和歌山以外の人だったら正規に新幹線で行くのが妥当だろう。

変わり種としては大阪南港から出ているオレンジフェリーという手もある。しかし、帰りはやっぱり、京阪神を迂回したいなら、瀬戸大橋線かな。

さっそく列車時刻表を考えてみようっと…。

(=^・・^=)

冷たい朝です。しかし、晴天。

 徐々にコロナ感染者が増えつつあるようだ。もう立派に第8波突入だろうと思っている。それで、今後のシフトがきつくなりそうな予感である。

まあ、仕方ない。このやっかいな流行病のせいで、世の中がらっと変わってしまった。まず、リモートワークの定着。うちは人海戦術の職場ゆえ、関係ないが、ITとか普通のオフィス勤務の方なら、もう週の半分くらいしか出勤がないのではないかな。

これは歓迎すべきことだと思う。だって、地獄の通勤ラッシュが少なくなるのでいい。しかし、大勢の人が自宅でインターネットを利用するようになると、ネット上のトラフィックはどうなるのだろう?とちょっと心配だったりするが、今の所、遅くてつながらないということもないので、たぶん大丈夫なのだろう。

こうして私は、ブログに駄文をたらたらと書ければそれでいい。(゚∀゚)

さて、午後からでもちょっとポタリングしようかと思う。コースはまだ考え中。いつもの紀の川沿いばかりでは芸がない。

たまには激坂もやって帰ってくるか、とも思う。しかし、出発時刻近くになるとやっぱりいつものコースね、となって、楽な方に流れることが多い。(゚∀゚)

川沿いを走るのが好きだ。変化のない風景だが、川を眺めながら走るのが好きなのである。

乗っていくのはまたしても32Bかな。

冬物のウェアでも物色しておくか…。

(=^・・^=)

2022/11/15

冬の到来でサイクリング本格化。

 嫌いな夏が終わり、秋、冬とベストシーズンとなりました。私らの住む和歌山県は積雪がそれほどないため、冬場も快適に走れます。(^^)

冬は温かい紀南へ走りに行きたいかな、とか考え中。それと外せないセットが温泉ですね。

日置川沿いにえびね温泉といういい温泉があって、あそこへ長らく行っていないので、そろそろ浸かりに行きたいかな、とか考えております。

遠方のため、サイクリングのルートをどうするかですが、どこかへ車をデポして日置川を下るというコースもいいですね。以前は、将軍川林道を走って帰りに日置川沿いを下ってくる、っていうコースを走りました。

ここへまた行きたい気分が高まってきております。最近延伸された有料道路のおかげで、このあたりの地域もすっかり日帰りエリアとなりました。

高齢になっても自転車でどんどん走れるよう日頃から走り込んでいきたいと思っています。といってもストイックにならずにのんびりとポタリングですがね。

以前、どこかで忌野清志郎さんの自転車にハマった理由を書いたかと思いますが、80歳くらいで積雪の中、山小屋に閉じ込められた家族を助けに単独で行ったという話。そして、無事に救助して帰ってきた、ということで、ひどく感銘を受けたそうな。

それで、忌野清志郎さんは、自転車に取り組むようになったのだとか。

私は自分が80歳になった頃を想像できませんが、健康であれば、それくらいの体力がほしいところです。なので、今後もぼちぼちと自転車であちこち走りに行こうか、と思っています。

まあ、先日の失敗談のように計画はきっちりと建てて、無理のないようにしたいですね。

冬場の服装が少ないので、少し購入しようかと検討中。

下はだいたいインナーパンツに上はジャージズボン。これ気に入っててなかなか他のものを買おうとか思いません。それほど衣服は高価じゃなくても十分だな、と最近感じております。だって、ブランド物って高いもの!

レッグウォーマーも持っているんですが、ほとんど最近は出番なし。

上着で冬物のサイクリングウェアを一つ買おうかな、と思ったり。

ぼちぼちアマゾンのセールも始まるだろうし、楽しみですな。

(=^・・^=)

2022/11/14

【レポ】大和街道で妙寺あたりまでポタリング

 2022.11.14 月 曇り

午後から暇になったので、ぶらりと妙寺辺りまで大和街道で走ってみることにした。

帰りは紀の川サイクリングロードで下井阪まで。いつものルート。

粉河の松下橋あたりの桜並木。今はすっかり紅葉でこの通り。

JR西笠田駅前の大和街道&紀の川CRです。

JR西笠田駅前の通称へび島

道の駅紀の川万葉の里に到着。河原でBBQしている人たちもいた。

せっかくのポタリングなんだけど、天気がちょっとなぁ。(´・_・`)ショボン

ベンチに腰掛け休憩中。愛車もラックに引っ掛けてます。

万葉の里の公園の木々はすっかり紅葉しておりました。

落ち葉がびっしりと。

道の駅からはちょっとわかりにくいけど、中程にこのような大和街道が続きます。反対側出口に石標あり。

かつらぎ町のシンボル。大クスノキ。樹齢は約600年ほどだって。

まさしく精霊が宿っていそうな木です。
パワースポットですな。

三谷橋までやってきました。これを渡ります。

紀の川北岸からはずっとこのようなサイクリングロードが続きます。車は来ません。自転車天国。(^^)

名手付近。木々も葉が散りかけておりました。

今日は平日休です。天気は午前中良かったのだけど、あっという間に曇ってきて、今にも降り出しそうな感じ。

しかし、もうすっかりシーズンゆえ、走らずにはいられない私でした。

ハンドルを東へ向け、この前の奥高野からのリハビリライドとしました。乗っていったのは32Bのいつもの愛車。

トークリップを拾うのが下手くそでまだまだですな、と自覚する私。

さて、この愛車、前回よりサドル高を2cmほど下げましたところ、ベストポジションになりました。たった2cmだけど、驚異的に変わりました。本当に疲れないのです。これが本来のランドナーというものか?と実感しております。今までのは明らかにサドル高が高すぎた。

踏み込みもいい感じで、ペダリングが快調であります。装着している細いコッタードクランクもたわむこともなく頑強であります。

と快調にペダルを回して、いつもの道の駅紀の川万葉の里までやってきました。大和街道はもう慣れた道。時々信じられないような旧家が出てきて、びっくりすることしばし。

歴史を感じさせますな。

道の駅からはちょっとわかりにくいけど、かつらぎ町の下水処理場のちょっと脇から入って畑の真ん中の道がそれ。

やがて、大クスノキに出くわします。ここで写真撮影。パワースポットゆえ、外せません。前に輪友Y氏と来たっけ。

このまま東へ進み、TUNO食品工場前を通過します。一本道なのでまず迷うことなし。

妙寺に入ると断然ペースが快調になり、あっという間に高野口の大野の橋本食堂まで来てました。ここから紀の川南岸へ橋を渡り、紀の川CRにて帰還しました。

あぁ、今日は冷えたのか尿意が頻繁にやってきて、トイレまで駆け込むという繰り返しでした。膀胱のキャパがやっぱ小さいのかな? 

ま、今、窓の外にはきれいな夕焼けが映えております。

(=^・・^=)


サイクリングの本音に思うこと

 どこかで、サイクリングしたあとの気持ちを書かれている記事に遭遇した。

その方はとっても素直に書かれていた。内容は、実際、一人で走っていると、相当距離を走ったあとになぜ、こんなにしんどい思いをしてまで走っているのか、とか、普通だったら今頃は家族とかとドライブに行って美味しいものを食べたりしているのに、なぜ、自分だけがストイックにこんなしんどいことをやっているのか、という気持ちが拭いきれない、と書かれていた。

私はというと、こんな気持ちになったのは、サイクリングを始めた若い頃のときだけである。あとは、自然そのものを心底楽しんでいる。なので自分の走力をデータ化するような機材は一切つけないし、つける気もない。

最新の電動メカなどもとんと興味ない。STIなどの確実にシフトが決まる変速メカも嫌いだ。

タイムがどうのとか、ケイデンスがどうこうとか、一向に関心がない。

それで、ローディの人とは比較的距離があるかな、といつも思っている。自分がしたいのは、サイクリングで自然を楽しむことだけである。なので派生してキャンプだとか、そういうたぐいのものは大いに賛成である。

基本、自転車で走るというのは、旅しているという人とトレーニングのように走っているという人とで大きく違うものだな、と最近思うわけである。

自分は旅行の方である。旅行の手段として自転車を選んでいる。

ひどい激坂になるといつも自転車を降りて黙々と押して歩く。周囲の冷えた空気感がいい。小鳥の声が聞こえる。小川のせせらぎの音が聞こえる。自然の中に来たな、と思う瞬間である。

こうした環境そのものを楽しめるようになったら本物だと私は思っている。なので、喧騒のある都会は嫌いで、滅多なこと行かない。

いつも辺鄙な際どいコースばかりを周囲に押し付けるので、変人かと思われているかもしれない。(゚∀゚)

しかし、グーグルマップを見ていて滅多に人の行かないような地域を調査するのが日課である。

こうした私の心境と近い趣味にカヌーがある。カヌーも最近はあまり行けていないが、私はいつも古座川へレンタルカヌーを申し込んで行っていた。水面上から眺める流域の風景はそれは素晴らしく、川風が心地よかった。釣り人との思わぬ出会いや会話、流れに任せてただ下るだけ。しかし、これが滅法気持ちよくて病みつきになるのである。

サイクリングもどんなにしんどくても私は心の中で笑っている。気持ちいいなぁー、最高だなぁーと。

先日の奥高野行きも実は楽しかったのである。危うく遭難か、と思われるくらい厳しい状況だったが、相棒には悪いが、途方に暮れて歩くのもまた楽しからずやだったのである。

また、人知れず枯れ葉の舞い散る小道を探して、自転車に乗っていこうと思う。

(=^・・^=)


2022/11/13

この前のナイトランを振り返って

 先日の奥高野からのダウンヒル計画は見事に頓挫し、途中、あらぎ島付近では完全な闇夜になるナイトランだった。その際、持参したキャットアイのボルト400が威力を発揮したのであるが、やはり、明るさからいうとハブダイナモかな、と思う。

電池の消耗を気にしなくていい、というのは夜通し走るような機会があれば、とてつもなく心強い。それでブルベなどの装備でハブダイナモは人気なのだろう、と思う。

ただ、ハブダイナモは重量が重い。それで、製品を選ぶ際は慎重に選ぶ必要がある。私はいつも台湾製のシャッタープレシジョンのものをつけているが、これが結構軽くてしかも値段も安めである。

台湾製品は最近目立って性能がいい。かつての日本製を彷彿とさせる。

次期自転車であるが、ハブダイナモを採用しようかな、とか思う。いつでも点灯させられて明るいというのは安全の担保としては完璧だ。どうせ、荷物をくくりつけての旅行者ゆえ、少々の重量増も問題なしだ。

ドイツのsonもいいが、あまりに高価である。それでやはり安い製品をということで、このシャッタープレシジョンになるかな、と思う。

今までもう5年ほど使っているが、全然問題なし。フラッシュのような閃光は夜道を煌々と照らし、バイク並みの明るさである。

輪友が言うには、基本、昼間走るのがサイクリングだという。夜間は非常時であって、走るものではないそうな。しかし、日没が早い晩秋や冬場はナイトランになることがしばしばある。

ハブダイナモまた組もうかな、と思う今日この頃なのである。

(=^・・^=)

またもOSをクリーンインストールする羽目に

私のロートルノートPCは最初からLinuxをインストールしている。

利用しているディストリビューションはubuntuである。これをよせばいいのにアップグレードしようとして七転八倒。

最悪の設定画面開かずと日本語入力できず、というダブルパンチ。あちこちいじりまくるが、拉致あかず。

格闘1時間の末、諦め、もとのubuntu 22.04LTSをクリーンインストールする羽目になった。なにをやってんだか。毎回思うのであるが、このインストールという作業、もう少し早くならないかなぁ、といつも思う。私のは、USB起動がなぜかできないのである。BIOSで起動順序をいじってみても変わらず。まったくわけがわからない。それでいつもDVDに焼いて、そこからインストールしているため、非常に時間がかかる。

ようやくもとに戻るのに合計3時間もかかった。(;´д`)トホホ…

世間ではchromebookとかが話題である。私も非常に興味津々である。もともとchrome OSは、Linux由来とのこと。で、親和性もあるのではないか、と興味ある次第。

chrome OSの最新版だとLinuxのアプリが走るとかいう噂も聞いた。それなら、都合がいい。

第一、chromebookは安価である。(^o^)

ということで、もう少し、日本語辞書とかをいじって快適にしておこうと思う。mozcはいいな。賢いし。ストレスがありません。

よく使う単語を登録しておこうっと。

(=^・・^=)

2022/11/12

うーん、サイクリングは計画に始まり計画に終わると…。

 昨日は私のせいで惨憺たる有様であった。でも、サイクリストという人種は凝りないのですな。もう次回のライドを考えているのでした。

次回はソロ。この前、未調査だった紀伊大島や串本あたりを徘徊したいな、と考えております。下旬に行けるかな?

カーサイです。これが一番楽かな。時間を気にしなくていいので。何があっても母艦まで戻れば、済む話なので。

ということで、串本ライドを夢見ております。

コースはですね、こんな感じかな。↓


(=^・・^=)

明日の予定ポタリングコースとか…。(^^) 九度山〜ポタポタ行くよ…。

九度山の町営駐車場まで車載で行く。駐車場からスタート。 紀ノ川沿いをごきげんに行きます。途中、コンビニ多数あり。 見どころは、五條新町からの旧の大和街道沿いの町並みとか。五條から隅田へ行く途中の真土トンネル跡とか…。残りは紀の川サイクリングロードですかね。 九度山発なので、距離...