2022/10/24

紀南の鉄道が危ない予感。

 午後からサドル位置をいじった32Bの調子をみてみようと、乗り出したのであるが、どうも調子が出ないので、竹房橋あたりで戻ってきた。走行距離はたったの5キロほど。(* ̄з ̄)ププッ

ま、こんな日も有るさ、ということで。

秋になると身体の不調が目立つようになる。ようやく、歯の鈍痛は収まったのであるが、肩こりがひどい。愛猫が寝床を占領していて、自由に寝返りが打てないことが原因だろう。ま、かわいい愛猫のこと。飽きるまで付き合うしかない。(;´д`)トホホ…

さて、車の機動力に今更ながらに驚いている次第である。お昼ごろまで下里にいたか、と思うと15時にはもう自宅に帰り着いている。なんという早さ!

一昔前だと串本に行くとほぼほぼ一日かかった。それくらい辺境の地で遠かった。それが自宅からだいたい2時間くらいしかかからない。これがもし、有料道路が延伸されたらどうなるのだろう?ちょっと期待感大であるが、同時にもうJRは廃線しか選択肢がないか、と思うと寂しい。

くろしおに時々遭遇するが、乗っているお客はちらほら程度で明らかにガラガラである。これを一日に何便も走らせる、というのはロスが大きいに違いない。

気の毒だが、バス路線に転換して鉄道は廃止したほうが、利得が大きいだろう。

この前の古座行きの帰りに串本から周参見まで乗車したが、通院帰りの高齢者ばかりで車内はガラガラ。それも和深を過ぎると私らだけになった。

まったくこの調子だと廃線やむなし、と思う。

きのくに線で車窓風景が素晴らしいこの紀伊田辺以南の区間は今のうちに乗っておかないと廃線が近いような気がしている。もうすぐ有料道路が紀伊半島を一周することになる。そうなると新宮方面も例外ではない。

全国で支線がほぼ消滅する危機に瀕している。JRも赤字をこれ以上放置はできないし、仕方ないだろうとは思う。自動車という便利な乗り物を手に入れてしまった以上、もう後戻りはできないのである。

現に私とて、遠方に行く手段はまず車であるから、輪行で全部行こうなどとは到底思わない。北海道などの超遠方なら、輪行もありかと思うが、車で十分カバーできる近畿圏ならカーサイクリングかな。やっぱり。

それと、突然の廃線というのもありえる。巨大地震である。

これが来たら、もうたぶん終了だろうと思う。

(=^・・^=)

自転車に乗るときの冬場の服装。

 そろそろ晩秋となってきた。それでも日中は自転車で走っていると暑く感じることがある。ちょっとヒルクライムすると、すぐ汗をかく。それで、これからの時期の服装がなかなかに悩ましいところである。(´ヘ`;)ウーム…

私はそれほど汗をかかない人であるが、輪友でものすごい汗をかく人がいる。夏場はサドルが濡れてぶよぶよになるくらいである。(・・;)

それほどではないにせよ、とにかく冬場でもそこそこの峠道をやるとなると、相当に汗をかくのである。日帰りならいい。どうにでもなる。

ところがこれが泊まりとなると厄介である。汗をかいたままの服装では到底、宿の布団に入ることは憚られる。そうかといって、上下一式着替えを持つとなると相当の荷物になるし…。

解決策はインナーパンツとシャツだけを着替えとして持っていく、という案である。

今回は私はそうした。宿にはたいてい浴衣というものがある。汚れた下着は宿の洗濯機に速攻放り込み、入浴中に洗濯してしまうのである。

そして、就寝中に部屋干しで乾かす。速乾性のズボンなら、これでたいてい乾いてしまう。下着のインナーパンツもそう。

なので、私は衣類にこだわるのは速乾性である。軽く脱水して部屋干しするだけでもうすぐ乾くから助かる。

昔は、移動中にバッグに脱水した衣類をかぶせて自然乾燥とかしていたが、これはみっともない。この歳になってできるものではない。(゚∀゚)

ということで、これからの冬場のシーズンの上下ウェアについて悩んでいるわけだ。下着は汗を比較的にかくので、速乾性のものがいい。ヒートテックを着込んでのサイクリングは絶対にだめである。汗で濡れて気持ち悪くなるから。これ、最初はいいのであるが、次第に汗をかくと不快になる。

七部丈のニッカーボッカにロングのニッカーホースの靴下という出で立ちは今でも支持者がいるようである。これもいいかもしれない。2泊3日くらいまでの旅程なら十分だろう。

難点は雨の日である。ニッカーなどは一旦濡らすとなかなか乾かない。そこが欠点だ。今風のロングのパンツにインナーパンツを組み合わせるということをよくやっているが、これが一番楽かな。

冬物のカタログをアマゾンなどで見ていろいろ研究中である。来月くらいにはウェアもなんとかしないとな、とは思う。

(=^・・^=)

2022/10/23

滝の拝〜下里へぐるっとドライブでした。

 今日は、母を乗せての家庭サービスの日。といいつつも、例の小匠とかの林道の調査をしておりました。結果からいうと、素晴らしいサイクリングコースです。静かだし、まず、車が来ない。それでいて大自然を感じられる素敵なコース。


まず、有料道路をぶっ飛ばし、往復弾丸ツアーです。日帰りでも有料道路使えば、十分帰ってこれますね。私の家からだと。(^^)

まずは、道の駅滝の拝太郎によって、ここで買っておいたコンビニ弁当を食べました。しばし休憩の後、林道調査開始です。

この前泊まった民宿の前を通り過ぎると、いよいよ道は狭くなり、対抗も難しくなります。軽自動車なら大丈夫ですが、普通車で大きな車だと難儀します。

川はいよいよ源流風景になってきて、釣師の姿も見かけません。シーズンオフなのかな?

行けども行けども集落が出てこない。どれだけ奥にあるのか?と不安になります。やがて、小森川と看板が出てきましたよ。そして、那智勝浦方面と下里方面へ分かれる分岐点に遭遇。下里方面はちょっと崩落しているけど、迂回路が作られていて軽自動車ならなんとか通れました。

そして、放棄された田んぼの跡を見ながらの限界集落風景が続きます。途中、長大なトンネルがあるんだけど、これが真っ暗で怖い。自転車だとたぶん、入るの相当勇気要りそうですよ。

このトンネル以降はダウンヒルか、と思いきや、甘い!軽く一山越えさせられ、その後は下里まで太田川沿いにダウンヒルでした。激坂はこの峠道だけで、あとはまあまあ乗っていけるレベル。ま、押し歩くのに最適な静かないい雰囲気の道でした。

距離は一周で約70キロほどで一日の日帰りとしてはちょうどいいかな、と思います。また、連休の具合を見て出撃したいと思います。

(=^・・^=)

今日はドライブで家庭サービス。

 本日は休みであるが、サイクリングはなし。いつも自分ばかり遊び回っているので、たまには家庭サービスを、ということで母を乗せて南紀へドライブに行く予定である。なぜ、南紀かというと、母は串本生まれであるからである。

もう今後何度故郷の串本付近へ行けるかわからない。それで、少しでも元気なうちに連れていってあげよう、というものである。

今は、有料道路が延伸されたので、非常に楽だ。昔は遠くて秘境感があったな。(゚∀゚)

今日は太地町付近も見てみたい。あのへんは滅多に行けない土地である。この機会に見ておきたい。それと私のこと、しっかりとサイクリングコースの下見も兼ねている。

もし、林道などが開通していて通行可能なら、また、サイクリングで行きたいかなと思っている。

(=^・・^=)

2022/10/22

音楽を聴きながら郷愁に浸る。

 芸術の秋だとかいう。私はというと、芸術には無頓着。絵心もない。反対に母は猛烈な芸術家である。絵心があり、高校生の頃は美術部に所属し、入賞したことあったとか。しかし、父母の猛反対にあい、恩師の勧めもあえなく撃沈され、芸大への進学は絶たれたようだ。

そんなDNAを受け継いでいるはずなのに、兄弟そろって芸術には無頓着。(´ヘ`;)ウーム…

最近はというと、部屋にいると往年の自転車旅行の写真を引っ張り出しては眺めて郷愁に浸るということになる。そんなとき、BGMとしていつも流しているのが喜多郎のシルクロードのサウンドトラックシリーズである。私はこのシリーズを4枚持っている。それをとっかえひっかえとかけ流している。

なぜか、喜多郎の音楽と自転車ツーリング、シクロツーリズムとは通じるものがあるようで、本当に酔いしれている。(^^)

誰もいない地道の林道を走っているときの印象的な風景とか、トンネルを抜けたときの明るい風景などが蘇ってくる。

この頃流行っていたのは、もう今から40年くらい前の話になる。日中国交正常化とかから、NHKが大型特番でシリーズ化したシルクロードはおばけ番組だった。とにかく毎月、放映時間になると食い入るように見入っていたな。

喜多郎の曲の中でもとりわけ気に入っているのが、”流るる砂”、”蜃気楼”、”敦煌からの想い”、”再生(かぎりない塩沢)”かな。

これらをrhythmboxでループして流している。至福の一時である。

他にも富田勲のシンセサイザーによる楽曲なども聴きたい。月の光は名曲だ。

サイクリングしていて印象に残った風景を取り逃がさず、写真に撮ってきたわけだが、これらの楽曲を聴きながら思い返すのが好きである。

(=^・・^=)

2022/10/21

ふらふらと道の駅紀の川万葉の里まで。








2022.10.21 晴れ

32Bランドナーのペダルを三ヶ島のアーバンプラットフォームに変更してみた。久しぶりのトークリップである。(゚∀゚)

これに合うシューズはもう決まっていて、私の場合、フットサル用のシューズを使っている。底のイボイボが引っかかりよく、踏み込みもいいし、何より歩きやすい。

それを確かめるべく、久しぶりに乗り出したというわけ。

今日は晴天であるし、用事も朝から済ませたので、ちょうどいいウォーミングアップであった。

このランドナーはギア比が割合と低く作ってあるため、低速走行である。だいたい平均で15キロほどしかない。遅い私にはちょうどいい。

空気が乾燥していてカラッとしている。まだ、トークリップ初心者なので、うまくペダルを拾えない。下手くそだ。しかし、SPDと違ってガッチリと固定されていないので、立ちこけの心配はない。(゚∀゚)

もとより引き足を使えるほどの剛脚でもない。ゆるゆるにしたストラップがちょうどいい感じであった。信号の多い区間は足を入れたり抜いたりで忙しく、トークリップは煩わしい。しかし、そうでなければ、快適である。

坂道も降りて押しやすいし、これはイイ。

今後はSPDに乗る機会は徐々に減ってくるかな、と思っている。私はやはり坂道を降りてのんびり押し歩くというのが好きだ。それに観光しても石段などを傷つける心配がない普通の靴は安心である。

道の駅に着いて、いつものベンチに腰掛け、周りを見ると、今日は晴天のためか、たくさんのハイカーが来ていた。美しい整備された花壇が自慢の駅のため、写真を撮っている人が多かったな。

併設のまほろば食堂も混んでいるようだった。

しかし、平日のためかサイクリストは皆無である。そろそろ行くか…。

帰りはお決まりの大和街道である。黒土あたりまで行って、そこから国道24号にて帰還する。

(=^・・^=)

自転車旅行とサイクリングってちょっと違うな。やっぱり。

 久しぶりに自転車による小旅行に行ってきたが、帰ってしみじみ思い返すと、やっぱり、自転車での旅行と普段のサイクリングは全然違うな、ということ。何が?と言われそうであるが、普段、日帰りで走るのは、やっぱり気が急いて仕方ないというか、急ぎの旅になってしまう。ゆとりがない。

しかし、泊まりになると、余裕がある。真っ暗に途中なっても、安心である。宿に着いたら着いたでゆったりできて、翌日の計画を練れる。やはり、例えば100キロというロングライドをするにしても、二日に分けると、中身の充実度が全然違うわけだ。

その分、お金はかかるが、急ぎでない旅は実に楽しい。(^^)

スローサイクリングという言葉があるのかないのか知らないが、私はスローサイクリングが好きだ。もう激坂だと歩くし、スピードも控えめである。つい、フラットコースだと癖が出て、スピードを出しすぎる。相棒と走ると思い知らされる。

途中、時々、飛ばしすぎてしまい、相棒には悪いことをしたな、と反省である。

ソロだとなかなか気づけない自分の欠点が仲間と走るとよくわかる。たまにはグループライドもいいものだ。

さて、自転車旅行であるが、コロナの行く末も気になるところ。もし、このまま落ち着いていれば、来年以降、徐々に一泊二日プランでそのへんを走りたいと思っている。

まず、計画しているのは、1月に南部あたりから紀伊田辺付近に泊まり、清流の日置川を走りたいという考えである。

それ以降も紀伊半島中心にあちこち泊まりで走りに行きたいな、と考えている。

靴ずれした右足かかとはまだ痛い。なかなか完治しない。それで、SPDサンダルは避けている。今日も休みであるが、晴天だ。

午後からでもちょっと走ろうかな。

(=^・・^=)

CF11月号を読んで驚愕した!コッタードの記事が!

サイクルフィールド(CF)11月号ができたみたいだ。毎回、20日になるとソワソワしてくる。オオマエジムショのHPにアップされるそれをゲットして、読み漁るのが毎月の楽しみである。思えば、あのニューサイクリングの面影をみることができる貴重な雑誌である。

なんと!今月号には、軽合コッタードクランクについて語られている。もう嬉しくてコッタードクランクの大好きな私は飛びついた。

高木のスーパライトアロー。いつか入手したい逸品である。杉野のプロダイコッタードクランクは持っている。クランク長は165mmしかない。中古品であるため、抜き取りに相当難儀した模様で、痛恨の打撲痕が残る。持ち主が、どうしても抜けないコッターピンに嫌気がさし、つい、力任せに一撃を食らわせたものと思われる。(゚∀゚)

ま、それもご愛嬌ということで、眺めている。まだ、付けていない。この記事にもあるようにシャフトがなかなかドンピシャのものがない。145mmはトリプル用だそうで、私はそれを持っている。それと若干短いが、132mm長のストロングライトの中空シャフトも持っている。記事にあるように真ん中に穴が開いていて、その穴の周りに刻印があり、付けるととても渋い!

ただ、インナーがチェンステーを擦る可能性が高い。チェンラインが合わないのだ。これは純正のストロングライトのワンを使えば解消されそうだが、こちらもなかなか出会わない。まだ、入手できない。

記事によると、コッターピンというものは、取付時に擦り合わせといって、ヤスリがけを行い、ちょうどいいピンの出具合に持っていけるように削るのが常套手段だとのこと。しかし、これ、やってみるとわかるのであるが、左右クランク180度位相に保つのが超難しい。昔はこれらの作業をさらっとできる自転車屋があちこちにあった。私も経験が有るが、片方のコッターピンを外すときにだめにしてしまい、自転車屋に持ち込むと、おじさんが万力にコッターピンを固定して、鮮やかに削り、合わせてくれた。神業である。

今は、径の違う細いフランス規格などのコッターピンも持っているため、ネジ部を出すことにそれほど苦労はないが、やはり、国産のコッタードクランクには同じ規格の9.5mm径のものを使いたい。

コッターピンは集めれば集めるほど迷宮である。いろんな径のものが世界中に有るし、長さも千差万別である。泥沼にハマっている私なのである。

しかし、今付けているソリダといい、鉄の細身のクランクはカッコイイ。しびれる。

重量を気にしなければ、また、付けたいと思うのである。

(=^・・^=)

2022/10/20

雨天走行対策を考えていた。

 連続の激坂ツアーであった。その際、ギアをインナーにコツンと落として、くるくると漕いでいくわけであるが、やはり日頃の鍛錬不足からか、直に降参して押し歩く、という作戦になる。

よくよく考えると、一対一のローギアの出番がそうそうないことに気づいた。歩いても対して前進速度は変わらない。それだったら、景色を見ながらのんびりと押し歩いた方がいい。

押し歩くときのポイントだが、SPDはだめ。クリートが滑って危ないし、それをカバーしようとして、変な方向に足が動くのか、靴ずれしやすい。

一度靴ずれができると、なかなか治らない。未だに生石高原の傷跡が残っている。浸出液も出ている。なかなか完治しない。痛む。

最初からフラットペダルでスニーカーだと歩きやすい。歩くためのシューズだからまず、問題ない。

それと、今回準備不足だったのはシューズカバーだ。これも市販品で一般のシューズ用のが安くてある。これを次回からは用意していきたい。寒い晩秋や冬場に足元を濡らすと非常に辛いというのがよくわかった。

くるぶしよりかなり上までカバーはあった方がいい。これでかなり足元の濡れは改善される。

後はフロント泥除け側のマッドフラップ装着である。一台、付けているのがあるのであるが、これが効果抜群で泥水の跳ね上がりがないため、快適にペダリングできる。

雨天走行をする、と決めたら、こうした装備を付けるべきだと思う。

まあ、二日に一度は雨の国、日本なので、雨天走行は十分想定内だろうと思う。

今回感じたのは、ランドナーとポンチョという組み合わせは完璧である、ということ。荷物の入ったフロントバッグは保護されるし、下は開いているので、蒸れにくい。あご紐を調整すれば、めくれ上がりも防げた。素晴らしい雨具であると思う。

これからも雨天走行を想定して、計画を練ることにする。

(=^・・^=)

2022/10/19

今日は晴天で洗濯デーですよ。

 昨日、自転車旅行から帰還し、今日は晴天である。

今日も休みとしているが、今日は父の通院とかいろいろ忙しい。朝から起きて、自転車を下ろし、2階に上げる。疲れているのか、いつもより重たく感じる。

ポンチョをバケツに入れた水に漬け込み手洗いする。ベランダに干した。一昨日、汗で内部がベタベタであったので、これでさっぱりした。リンプロジェクトのポンチョはオレンジ色でよく目立っていい。少々お高い出費であったが、買っておいて良かった。今回の旅行では思わず効果を発揮した。

天気がややこしい場合のツーリングには必ず持っていった方がいいな、と思う。

愛車は思ったほどダメージがない。雨天の中走ったけど、BB周りといい、それほど汚れていない。ま、多少の汚れは名誉の負傷というやつで、風格が上がるというもの。

それにしてもこのパナの黄色タイヤくんはタフだ。今回は相棒がパンクしたけど、私のは皆無。また、ノーパンクの記録更新だ。

今日は午後でもちょっとリハビリに近所を流そうかな、と思っている。まだ、思い出の写真の数々を見返しては、旅の余韻に浸っている私である。

(=^・・^=)

明日の予定ポタリングコースとか…。(^^) 九度山〜ポタポタ行くよ…。

九度山の町営駐車場まで車載で行く。駐車場からスタート。 紀ノ川沿いをごきげんに行きます。途中、コンビニ多数あり。 見どころは、五條新町からの旧の大和街道沿いの町並みとか。五條から隅田へ行く途中の真土トンネル跡とか…。残りは紀の川サイクリングロードですかね。 九度山発なので、距離...