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旅から旅が読みたいぞ。

 その昔、といっても1980年ごろだったと記憶しているが、ニューサイクリング誌に「旅から旅」という連載が載っていた。毎回、自転車ツーリングの醍醐味が語られ、それは当時高校生だった私に強烈な旅の印象を植え付けた。 あれから40年あまり…。まだ、印象に残っていて、最近、読書を再開するに及んで、あの当時の旅から旅を再読したいものだ、と猛烈に欲求が高まっているのである。できれば、どこぞの出版社があの連載を文庫などにしてくれないかな、と思うのである。 著者が誰だったか失念した。著者名がわかれば、ネット検索して本が出ていないか知ることもできよう。 あの当時のNC誌は中古でたまに見かけるが、旅から旅の連載を読みたいので、できれば、揃えたい。しかし、末期になって発売されたDVDの合冊本がどうしてもほしいのである。 中古を探すが出回っていないようだ。発行部数が少ないのかな? 残念である。今日も、悶々としている。 (=^・・^=)

今日から、弁当を持っていくか…。

 朝5時にアラームをセットして起きた。弁当を詰めるためである。作るのではなく詰める。なぜかというと、昨晩の残りのおかずとご飯を詰めるだけだから。(゚∀゚) これが一番エコで、しかも安い。 昨日、実は100均で弁当箱とお箸を買ってきた。手頃なサイズのものがあったので、それを買った。毎日、我が家はおかずが翌日に残る。これを利用するのだ。 今ではコンビニなどでちょっとお昼ご飯を買うと飲み物とセットで500円では収まらない。ま、パンなど安いものを買えば、それで事足りるが、飽きてくる。 それで、月に換算すると8000円〜1万円くらいかかっている計算になるのである。(・・;) この分を貯蓄できれば、と思い、今日からそうすることにした。 ● 毎朝、少し早く起きて、弁当を詰め終わったら、後はしばらく読書タイムである。(゚∀゚) 私は、何冊か並行して読むのが好き。一生の時間が短いから、できるだけ雑食でがめつく読みたい本を読み漁りたいのである。 C.ロイド著、「137億年の物語」、文藝春秋、2012 この本は素晴らしい!!最近、読んだ中ではイチオシである。著者は自分の子供に地球の歴史をどう説明するか、というので、考えてたらこの本のヒントが生まれた、とあるが、一般向けの教科書という感じであるが、文章がユーモラスであり、読んでいて楽しい。 比喩が素晴らしくわかりやすい。自然科学と人文科学の融合したような本というのはめったに無い。今や、どの分野も細分化され、迷路のようになっていて一般人はその切り取られた断片しか読めない。こうした一定の時間軸で語られる物語形式の本が入門書として最適かと思う。 どうしても細分を知りたければ、参考文献を頼りにその本を読めばいい。そうした文献案内や索引も丁寧に作られていて、一家に一冊というほどいい本だと思う。 さて、まだ時間もあるし、もう少し読み進めることにする。 (=^・・^=)

古本の楽しみ。

 私は、パートのおじさんで暇はあるが、お金はちょっと少ない。(゚Д゚) で、もっぱら買うのは新刊ではなく、古本である。(゚∀゚) そして、今も手元に古本が何冊かある。これから読もうかと思っている一冊。 立花隆著、「ぼくが読んだ面白い本・ダメな本そして、ぼくの大量読書術・驚異の速読術」、文春文庫、2003 これ、古本で格安で手にれた一冊。内容は博覧強記な立花氏らしく、森羅万象、いろんな本が紹介されていて、面白い。こういう本の面白いところというかお得感は、普通に読む人にとってとてもこれだけのジャンルの本を読むことは不可能だということ。それで、抄録されているこういう内容の本が役立つというわけである。第一、個人でもし、これだけの本を買い求めたら、いったいいくらかかるだろう?こうした、知的に刺激性の強い本の紹介書は数少ない。そういった意味でお得と言ったのである。 古本の面白いところは前の持ち主がいろんな線引きやら、書き込みをしていることである。この本にもたくさんそういった跡がある。へぇー、勉強家だったのかな?とか、そんな人物に興味があるのか?など意外な面が垣間見れてこれが、古本のおもしろいところである。 私の蔵書の中には図書館からの放出図書というのもある。図書館印が押されていたり、して、どこの所蔵書だったかもわかる。 話を元に戻すと、この立花氏の著書は、抄録を読む感じなので、私は、索引を活用して、興味の有りそうなページから読んでいる。通読する必要はない。そして、面白い!これは知りたい!となったら、原著をアマゾンで探して、さらにレビューを見る。 一種のガイド本である。 読書をしてみたいけど、いったい何を読めばいいの?という人のヒントになるかもしれない。しかし、エンターテイメントでただ面白いものを探している人には向かいだろう。 次に地元の図書館で検索して、その本があるか探すのである。あれば、借りる。(゚∀゚) こういうサイクルである。読了後はブクログに感想を書くことにしている。 南方熊楠の本も興味の対象で、まずは入門書からと思っている。次に彼の著作へ進む。 文体が古いので、ちょっと原著は疲れると思うが、内容は熊楠らしく森羅万象で、逸話に枚挙に暇がない。 今日は図書館は休館日だった。残念。_| ̄|○ ガクッ 次の休みに図書館利用券の更新と目的の本を借りてこようかと思ってい...

図書館へ回帰する予定。

 昔、堺市に住んでいた頃、私のアジトは図書館のすぐ近くだった。そのせいで、いつも本をたくさん借りて深夜まで読み耽っていた。よく借りていたのはノンフィクション全集という途方もない大部の本で、シリーズ化されており、世界中の冒険記、探検記が書かれていた。もう寝食忘れて読みふけったものである。 あれからもう10年以上経つ。最近は老眼が進んだのもあるが、身体を動かす方に夢中になったため、しばらく読書から離れていた。私のブクログを見ればわかるが、以前はたくさん読んでいたのである。だいたい、ルポとかノンフィクションものばかり。小説はごく少ない。 昔から教養というものに憧れがあり、知らないことを知るということに執着してきた。それで、いの一番に知的●●とかいうたぐいの本はすべて読んだ。 今でも印象に残っているのは梅棹忠夫著、「知的生産の技術」、岩波新書とか、立花隆、「知のソフトウェア」、講談社現代新書である。 後は、ざっくばらんにたくさん読んだ。それでも読書が楽しくて楽しくて仕方なかった。しかも図書館で借りるので、お金がとにかくかからない。このとき思ったものだ。人間人生で一番大事なのはお金じゃない!時間である、と。 だいたい、あの頃は朝起きだして、ポタリングして、それから図書館へ向かう。帰り際缶チューハイとかを仕入れて、アジトにこもる。そして、読み耽る。 自炊もしていたので、生活費は驚くほど少なかった。(^^) 紀の川市に帰ってからは、自然豊かなせいもあるし、サイクリングロードが豊富にあるのもあって次第に読書から離れてしまった。今思うともったいないと思う。 今日は弁当箱を100均へ買いに行く予定である。これに昨晩のおかずとご飯を詰めて職場へ持っていくのである。お茶も持参だ。そうするとなんと究極のお昼代は無料。(^^) 約8000円ほど食費がかかっていたのが、まるまる浮く勘定になる。それと栄養バランスもいいだろう。 職場には電子レンジがあるため、気軽に温めて食べることができる。そして、洗って持ち帰れば、清潔だ。 期限が切れている図書館利用券を更新しないといけない。今度行く予定。 紀の川市は図書館が大きく2つあって、その一つ河北図書館の近くに住んでいるため、非常に利便性がよい。 何冊か借りてこようと思っている。 どうしてもない本は電子本で買うか、中古本で買う。 晴耕雨読の生活はま...

昨夜は深夜の帰宅でした。(;´д`)トホホ…

 昨日、夕方、隣のサ高住の利用者が体調不良になり、救急搬送された。それまではよかったのだが、当然、同乗したスタッフを迎えにいかないといけない。 誰が行くか…。土曜日ゆえ、私しかいないということになった。延々待つが電話がない。どこへ搬送されたのか? 結局、遠い大学病院になった。片道40分ほどかかる。仕事を定時に終わり行ってみる。しかし、待てど暮せど病院側からの指示なし。 結局、午後19時に私が着いて、解放されたのが、22時半頃。職場へ帰ったのが23時だった。 (;´д`)トホホ…。 この方、身寄りがなく、どうしても施設の人間が居てほしいという病院側の一点張りだった。 ● 今日は遅出であるため、まだ余裕がある。しかし、首が痛む。読書のやり過ぎで首を痛めたようだ。(゚∀゚) まだ時間があるため、津軽から江差へを残り読み切ることにする。後、最近の私は、タイピングや、ワープロの発達史に興味があり、そのへんの本も読む予定である。 ほしかったのが、日本語ワープロ専用機である。昔はルポとか、書院とかいろいろあったよな。 案外、こうして、サクサクと日本語入力できているが、その裏方である、IMEの仕組みや開発史は知らない。ソフトウェアで一番役に立っていると思うのが日本語入力である。 外国人が日本人が日本語のパソコン入力をやっているのを見ると、非常に驚くそうだ。頻回に変換候補を上げて、シフトキーを押しまくるからだそうだ。(゚∀゚) 昔はペンで一字一字書いていたそうな。(゚Д゚) 途方もない労力であったろうと思う。それで、タッチタイピングを身につけてからは書く速度が飛躍的に上がり、少々の長文でもサクサク書けてしまう。 Linuxの場合は若干日本語入力がまだ甘いが、昔のcanna時代に比べると格段に使えるようになった。 そういうわけで、この辺の事情に非常に今、興味があるのである。 (=^・・^=)

晴耕雨読の生活について

 月曜あたりが晴天になっている。ラッキー! この日はちょうど休みである。(^^) それで、自転車に乗れるかどうか算段している。乗れたら、また近所をポタリングしてみたい。一日のスキマ時間を読書、ポタリングと使い分けている。 このリズムが一番身体にいいみたいだ。外へ出ると日々暖かくなっていくのが、実感できる。もう春はすぐそこである。 もうあっという間に3月になる。また一つ歳をとるわけだが、別段気にしない。人間はいつか死ぬ。それで、今やりたいことを精一杯やりたいと思うわけだ。 最近は、図書館へもあまり行かなくなったが、やはり書架めぐりをしていると思わず、面白い本と出会う可能性が高い。それで、また、図書館巡りを復活させようかな、と思う。 自転車で行ける近所に図書館がある、というのは生活上絶対条件だ。高い住民税を払っているのだから、還元してもらわないと勘定に合わない。 インターネット検索でどんな本があるか、すぐ調べられるのもいい。貸出状態もわかる。 数冊借りられるようだ。これが一番コスパがいいかもしれない。買うと前にも書いたが、床が抜けるような事態になる。だからゆめゆめよほどのほしい本でないと買わないことにしている。電子本は別だ。場所を取らないから。 紙の本も並行して読んでいるが、やはり夜になって目が疲れてくると、読みづらくなる。恨めしい老眼である。それに私の場合はど近眼なので、メガネを外すと鼻先にくっつくくらい近寄らないと字が読めない。ハズキルーペのCMのように本を放り投げたくなる。(゚∀゚) 今は、週に半分くらいしか働かないので、時間がある。天気は目まぐるしく変わるため、毎回、ポタリングできるとは限らない。しかし、読書は天候に左右されないため、暇さえあれば、すぐできるところがいい。場所も選ばない。 kindleの面白い私流の使い方を紹介すると、これを車のハンドルにもたせかけてシートの角度を調整し、好きな場所に移動して、じっくりと読むのである。今、これが最高に幸せな時間である。飲み物などもいっしょに持ち込み、ひたすら読む。 ここらあたりでは、根来山げんきの森とかの公園へ行って、そこの駐車場で小鳥のさえずりや、木々の風の音などを感じながら読む。冬場は寒いので、窓を締めたり開けたりして、温度調整しながら、快適に読む。疲れてきたら、一旦中止し、公園の遊歩道を散歩したりする...

今日も家で過ごす休日。

 春が近づくにつれて雨の日が多くなってきた。今日もそんな一日である。これからもうすぐ菜種梅雨と呼ばれる雨が多く降る日になる。 今までは家で悶々と過ごしていたが、最近、また本の虫がぶり返し、耽読している日々である。今、読んでいるのは綿貫益弘著、「津軽から江差へ」、百合出版、1978である。 古書で貴重な自転車旅行の本を手に入れたわけである。古書価格も驚くほどでもなく、偶然に検索に引っかかって速攻買った。 今では数万するようだ。(・・;) さて、背表紙がやや焼けて茶色くなっているこの本であるが、何度読み返しても面白い。この本を面白いと感じるのは根っからの自転車旅行好きのランドナー乗りの人だろうと思う。 読了したら、また感想をブクログに書くので楽しみにしてほしい。 さて、私の読書傾向は雑多で、森羅万象なんでもありの雑食である。目に入って紹介文を読み、ちょっとでも興味があれば、読んで見る、ということをしている。 新書や文庫が好きかな。これは本自体の値段が安いからである。 積読になっている本もある。大部な本なので、読み始めたら面白そうであるが、紹介すると、 クリストファー・ロイド著、「137億年の物語」、文藝春秋、2012である。 この本は歴史ものであるが、宇宙の始まりから、現在までの歴史を人間目線で描いている。今までこうしたスケールの大きな本はなかった。子供の質問にトータルで答えたい場合、おすすめの本である。索引も付いていて、辞典としても使えそう。 ということで、今日も読み耽る予定である。 晴耕雨読。理想の生活である。 (=^・・^=)

あー、明日は雨か…。

 ここのところ、休日ごとに順調にポタリングできている。しかし、明日は休みであるが、あいにくの雨のようだ。 最近は、読書三昧であって、雨なら喜んで読書に耽るまで。(^^) 今、読んでいるのは、石井あらた著、「山奥ニートやってます」と、綿貫益弘著、「津軽から江差へ」の2冊。一方は電子本で一方は紙の本。 正直、老眼で紙の本は厳しいのであるが、中身が面白ければなんとか読み切っている。紙の本もだいたいが古本で買ったもので、奥付に何か前の持ち主が書いてあったり、とかいろいろあって楽しい。 CDも買うときはだいたい中古盤である。(^^) そのほうが、廃棄リスクが回避されエコだと思うから。 ということで、上記2冊であるが、猛烈に読み進めるので、じきに読了となるようだ。まだ、若干紙の本でも未読のものがあるので、それらも並行して読んでいきたい。 あー、久しぶりに寝食忘れて、という状態を味わった。 同じ休日でもかなり充実感がある。知らない世界を知る、ということは非常に知的に興奮する作業だ。 綿貫氏の著書の中には往年のランドナーの雰囲気が随所に出てきて、その筋の方が読んだら惚れ込むだろうと予想できる。こちらは貴重な古書で、古書価格も相当今は上がっているようだ。古物部品と同じだな。(^^) もう一冊四万十丹波も持っているので、そちらもまた読みたいと思う。 (=^・・^=)

今日もかつらぎ町へ午後からポタリングでした。

 今日も朝から読書三昧で、午後からはいつもの定番コースをポタリングでした。もう毎回、このルーチンです。(^^) 今日は、いつも麻生津橋を渡って北岸へ行くところを変更しました。ここ、今橋の工事真っ最中で通るのに神経を遣うため、もう少し東へ行って、大門口橋を渡って北岸へ。少し戻ると道の駅紀の川万葉の里です。 今日は河原に寝転びたくなるような陽気の日差し。もう春はすぐそこですね。しかし、風は冷たいので、ウィンドブレーカーを着ていて正解でした。 さて、道の駅紀の川万葉の里のいつものサイクルラックでくつろいでいると、一人の若者がやってきましたよ。乗っているのはピナレロのディスク車。 すぐ挨拶し、打ち解けました。\(^o^)/ 彼、ピナレロくんは、なんと!京都の山科から自走で24号線を走ってここまでやってきたと。(・・;) すごいなー、距離は200キロくらいあるんじゃないの?と私。 ピナレロくんは今日は和歌山に一泊して、翌朝、大阪湾沿いに北上し、1号線で山科に戻るとか。全線自走の予定だとか。すごいなー。若いっていいね。 お互い初対面ですが、自転車好き同士。そこはすぐ自転車談義になり、またもや長居してしまいました。彼はお土産を見るといって売店の方へ入っていった。私はお別れを言い、帰路に着きます。 またもや、名手の途中から大和街道に入り、粉河まで。粉河からは淡路街道に切り替えて、打田まで帰ってきましたよ。 チューブラーは快調です。ピナレロくんにもパンクしにくいですか?って聞かれました。よく聞く質問ですが、案外、チューブラーはパンクしないよ、と答えました。まさしく、そのとおりで、無茶をしなければ、それほどパンクはないと思います。実際、しまなみ海道に行った一度くらいかな。ツーリング中にパンクしたの。 後一回は林道にノーマルタイヤで入ってパンクしただけ。 さて、今日もポタリングで気分爽快でした。 ピナレロくんには、サイクリング王国わかやまの魅力をたっぷりと伝授しておきましたよ。 よい旅を! (=^・・^=)

今日は猫の日だそうな。

 日本では面白い語呂合わせで2月22日をニャン、ニャン、ニャンと読み、猫の鳴き声になぞらえて猫の日だそうな。(=^・・^=) 今日は猫のペットフードやら関連商品が安くなる可能性が高いので、早速、売り場へ見に行ってみる予定。おっと、今日は休みである♪ 読書して、その後はちょっとポタリングしてというので今日も過ごしたい。休みのルーチンがだいたい決まってきた。スキマ時間に読書。そして、天気が良ければ、近所をポタリングする、というパターンである。 心身ともに好調だ。(゚∀゚) 今月のお買い物予定で部品を何にするか、悩んでいる。今月は正月手当が付いている分、普段よりたくさんもらった。\(^o^)/ それで、つい気が大きくなって高い買い物をしてしまいそうな自分が怖い。 自転車で高い部品というと、ラ系の場合だいたいサドルとかである。一枚革のブルックスとかにだいたいなるかと思うが、私はエコの観点から、ゴム製のカンビウムというサドルを推したい。 中央に穴の空いたC17とかが好みである。 実際付けているが、快適である。クッション性がよく防水性が高いのもいい。 それか、次に高いのがピラーである。これも日東S65一択である。 径はラグレス用で28.6φかな。 また、アマゾンを覗いてみよう。 ● ポタログ…で異彩を放っている記事が牟婁病に関するものである。いつも表示数が上位でびっくりしている。(・・;) ” 気になる風土病、牟婁病。 ”に今朝、コメント欄に詳しい日本語の研究論文が公開されていたので、紹介しておいた。また、興味ある方は見てやってね。 (=^・・^=)