土日休みでしたが、天気がよくないというか、春はなんか身体がだるくて、気合が入りませんぬ。(゚∀゚)
そこへ、タイミングよく、注文していた部品が届いたので、ちょこっと改造しておったというわけ。今回は、ケルビム号の復活であります。
これは、もう純粋山岳車仕様です。リアスプロケがロー側30Tというゆるゆるな構成。フロントが50x34Tお決まりですな。このマシンは、町田の今野さんとこで作った一台。納車に約2年待ちましたよ。うちにやってきたのは、今から10年ほどまえかな?
お写真は前のですが、今は、チェンホィールを元のシマノに戻しております。
↓
それと、この写真の状態では、チューブラーですが、今は、クリンチャーに履き替えております。持った感じ9kgくらいの重量です。圧倒的にハンドル部を軽量化しているので、かなり軽くなっています。
フロントを50Tに戻したことで、下りや平地の巡航速度が高速化され、ロードバイクらしい走りになりました。今年は、これでかなり暴れまわりそうです。
(=^・・^=)
2015/04/13
2015/04/12
次回欲しいブツ。ハブダイナモ。
VIVAという商号で有名な東京サンエスから、beamなるハブダイナモが紹介されておりますね。
ハブダイナモというのは、前輪のハブ内に発電機が内蔵されていて、回転も軽くしかも明るい、という今の最先端技術を投入した発電システムなのです。電車でも電気ブレーキなんてエコなシステムがありますが、自転車版のそれですな。
これが欲しい理由は、ライトよりもスマホの充電のためであったりします。
このbeamは32穴用なので、ちょうどお手頃ですね。
今付いてるエトワールくんの前輪が32穴なので、それをばらして、これで組み直す、というのが早いかもしれません。お値段やデザインもイイ!
それにイチオシな理由はその重量。シマノ製とかより断然軽い!
要検討品です。
●
参考サイト:http://ysroad-shinjuku-crossbikekan.com/staffblog/2012/06/post-478.html
(=^・・^=)
ハブダイナモというのは、前輪のハブ内に発電機が内蔵されていて、回転も軽くしかも明るい、という今の最先端技術を投入した発電システムなのです。電車でも電気ブレーキなんてエコなシステムがありますが、自転車版のそれですな。
これが欲しい理由は、ライトよりもスマホの充電のためであったりします。
このbeamは32穴用なので、ちょうどお手頃ですね。
今付いてるエトワールくんの前輪が32穴なので、それをばらして、これで組み直す、というのが早いかもしれません。お値段やデザインもイイ!
それにイチオシな理由はその重量。シマノ製とかより断然軽い!
要検討品です。
●
参考サイト:http://ysroad-shinjuku-crossbikekan.com/staffblog/2012/06/post-478.html
(=^・・^=)
今気になってる地名…。父鬼。
和歌山県と大阪府の県境には、西から東にかけてずらっと有名な峠が並んでいて、自転車乗りには、たまらん魅力の地となっておりますな。
一番西の端っこが大川峠。もっとも、ここはローリング族のたまり場となったため、現在は、封鎖中。代わりに掘られた立派なトンネルができてます。
その次、猿坂峠。この峠はイイ。しずかな峠らしい峠で私の好きなイチオシスポット。
で、中でも手ごわかったのは?というと…。ずばり鍋谷峠。
和歌山県のかつらぎ町と大阪府の和泉市をつないでいるこの峠。実は、和歌山県側が半端無くしんどい。四郷の柿で有名な吊し柿の里を経て延々つづら折りを登らされ、峠に至るのですが、頂上付近は道は狭く、得意のダッチロール上りもできません。とにかくヘトヘトになるくらいにしんどい坂道の連続です。でも、眺望はよく、峠からちょっと下った和歌山県側からの眺望は感動でした。
本日のお題。気になる地名となっていますが、この鍋谷峠の大阪側途中に父鬼(ちちおに)というなんとも怖い地名が載っていたので、前から気になっていたのでした。こういう地名の場合、必ず、何か伝承があるはず…。
で、朝から調べておったというわけ。ありました! ↓
やはりというか…。しかし、詳細は不明とのこと。ますます惹きつけられますね。今日は、予定もないけど、天気がイマイチ。ドライブでちょっと調査と行きますかな。
この鍋谷峠ですが、現在、峠直下に長大トンネルの建設真っ最中。もうすぐ、この峠も廃道の運命に…。いや、自転車天国にw…、なる予感。
その工事の進捗状況も見てきましょうかね。
(=^・・^=)
一番西の端っこが大川峠。もっとも、ここはローリング族のたまり場となったため、現在は、封鎖中。代わりに掘られた立派なトンネルができてます。
その次、猿坂峠。この峠はイイ。しずかな峠らしい峠で私の好きなイチオシスポット。
で、中でも手ごわかったのは?というと…。ずばり鍋谷峠。
和歌山県のかつらぎ町と大阪府の和泉市をつないでいるこの峠。実は、和歌山県側が半端無くしんどい。四郷の柿で有名な吊し柿の里を経て延々つづら折りを登らされ、峠に至るのですが、頂上付近は道は狭く、得意のダッチロール上りもできません。とにかくヘトヘトになるくらいにしんどい坂道の連続です。でも、眺望はよく、峠からちょっと下った和歌山県側からの眺望は感動でした。
本日のお題。気になる地名となっていますが、この鍋谷峠の大阪側途中に父鬼(ちちおに)というなんとも怖い地名が載っていたので、前から気になっていたのでした。こういう地名の場合、必ず、何か伝承があるはず…。
で、朝から調べておったというわけ。ありました! ↓
大阪妖怪・伝承探訪 鬼ー乳滝
やはりというか…。しかし、詳細は不明とのこと。ますます惹きつけられますね。今日は、予定もないけど、天気がイマイチ。ドライブでちょっと調査と行きますかな。
この鍋谷峠ですが、現在、峠直下に長大トンネルの建設真っ最中。もうすぐ、この峠も廃道の運命に…。いや、自転車天国にw…、なる予感。
その工事の進捗状況も見てきましょうかね。
(=^・・^=)
2015/04/11
紀の川サイクリングロードを午後から少し…。
| 向こうは船戸山。いつもの通勤車で出かけました。紀の川サイクリングロードです。 |
| たま駅長の貴志駅までもうすぐ。 |
| あのあたりに貴志駅があります。 |
| 貴志駅到着。今日は土曜なので、ニタマ駅長ですな。 |
| 平池緑地公園です。土曜で大勢の家族連れが来ておりました。 |
| 矢田峠を伊太祈曽側から越えて北側へ出たら和歌山方面がこの通り。 |
そして、午後からは天気が回復してきたので、この前パンクして手痛い目にあった通勤車をMTBホィールに戻したので、試走を兼ねて紀の川周辺を少し走りました。
フラットバーは長距離はしんどいわぁー。
これもいずれ、ランドナーバーに変更し、ステムを思いっきり詰めて適正ポジションにしたいと思っています。計ってみたのですが、トップチューブ長がやはり長い! ですので、カッコは悪いですが、ステム長を50mm程度に詰めようと思っています。ブレーキレバーを握ってちょうどいいポジションとなるとそれくらいになるのです。
なかなか難しいですね。
でも、自転車で一番大事な要素はポジションですから…。
さて、明日は、どこへ走りに行くか…。
(=^・・^=)
弟のラトゥールをよりランドナーらしく改造…。
| ランドナーバーを装着し、上引きレバーに交換したラトゥール |
| ウグイス色のバーテープがイイ! |
| バーテープの終端はお約束のヘンプ巻で仕上げました |
急遽、Wレバーは以前装着していたダイアコンペのシルバーを注文。
次回、たぶん取り付けできることでしょう。そして完成です。
本日は、いろいろやりました。まず、ランドナーエトワールくんのサドルをブルックスのB17スタンダードに交換し、来月のクラブの全国オフ会に備えました。
その後に弟がルーフキャリアに積んで、上のラトゥールを持ち込んできたのです。インナーワイヤーなどがちょっと足りず、私のストックを放出して、事なきを得ましたw。
上引きにすることで、輪行時にフォークが抜けるので、かなりコンパクトになります。
今回は、最重要項目として、ステムを50mmに詰めて、乗車ポジションの適正化を図りました。このラトゥール。トップチューブが非常に長く、スローピング部分で計測してもなんと550mmもあるんです! なんでこんなに長いのか? ちょっとわかりませんが、ステムを50mmにすることで、乗車ポジションが適正化されます。オーナーの方は、ぜひ、やってみてくださいな。ずいぶんと乗り心地が変わります。ノーマルで長距離はちょっとかんべんですな。高い金つぎ込んで軽量化なんて幼稚なことはしません。
できるだけ、元付いてたパーツを活かし、大人の趣味として楽しみました。
後、気になっているのが、ギア板です。やはりというかなんというか、この価格帯の自転車ですから、予想通り鉄! 見事に磁石がカシャーンとくっつきましたw。
徐々にやるなら、次は、これをアルミの50x34Tに換装すれば、ずいぶんと軽量化になると思いました。
(=^・・^=)
2015/04/10
夕暮れのパンク修理…。(;´д`)トホホ…
昨日のパンクには手を焼いた。
かなりくたびれの目立ったパナレーサーをまだだ、まだだ、と言いなだめ酷使してきたが、とうとう年貢を収めた結果となった。
利用者さんは、あの兄さん、夕暮れに半狂乱になって自転車ひっくり返して何をやっておるのか?ってずっと窓越しに凝視しておったw。
まだ、日没前の時間帯であるので、手元もはっきりしていて、大手術にはならずに済んだものの、もう少し、会社を出るのが遅ければ、恐らく修羅場となっていただろう。
私のタイヤはチューブラーという水道のホースのごとき丸い断面のタイヤである。もちろん、チューブはタイヤの中に縫い込まれているため、引っ張りだして修理するなんて悠長な芸当はもはややる気も起きない。それにこのタイヤは安価である。3000円ほど。それで、付けてからもうかれこれ2年であるので、十分に元がとれている。要するに使い捨てである。以前、国道に競輪選手がパンクしたチューブラーをよく放ってあるのを見かけたことがあったっけ。
このタイヤ。横目には、あまりに細く親指ほどの太さゆえ、リムについているのかついていないのかわからんくらいである。それで、道路の縁石を乗り上げる際などブレーキでもって、一息入れてからリム打ちしないように慎重に事を運ぶわけだ。
昔、一気にこれをやって、リムごとお釈迦にした記憶がある。
しかし、チューブラータイヤは好きである。あのカンカンに空気をいれて滑っていくような疾走感が忘れられない。麻薬のようである。一度体験すると、チューブラーばかり履きたくなる。値段もピンきりで、高級品はサイドが絹とか、極細の繊維でできていて、さぞや乗り心地がいいのだろうが、私は、三級品ばかりである。しかし、これでも十分にチューブラーの素晴らしさを味わっている。
昨日は、タイヤ性能に目が覚めた思いだった。いつもの通勤バッグに放り込んであるスペアに急遽、リムテープを巻き直し、貼り付けたわけだが、あいにく、このリムテープ。26インチという中途半端なワッパのため、途中で途切れて足らなくなり、慌てて、もう一つの新品を継ぎ足して事なきを得た。
いざ、新品のチューブラーに張り替えてみると、その加速のいいことといったら!
まったくタイヤの新品はかくも乗り心地のいいものか、と改めてびっくりした次第。
パンク修理の作業に話を戻すと…。
まず、リムテープという両面テープを裏紙をちょっとだけ、引っ張ってヒゲのように出しておき一周巻きつける。バルブ穴から恐る恐る新品のチューブラーに少し空気を入れて膨らましたあと、リムに乗せていくわけだ。慣れてくれば、クリンチャータイヤより、ずっと楽である。最後にハマったら、ヒゲを慎重に引っ張りながら、全周リムテープの裏紙を引き抜くのである。そうすると、自然とタイヤはもうリムに接着されている。ただ、空気圧がまだ十分に高圧でないうちは、接着力が低いので、この間にタイヤのセンターを手のひらでぐいぐいやりながら整えてやる。センターが出たところで、最後にポンピングして、正常空気圧になったら終了だ。
このリムにタイヤを貼り付ける両面テープであるが、長年の実験?の結果、ホームセンターに売っている安価なカーペット用のものでも十分に代用可能と判明した。今まで溶けてタイヤが外れるなどということも一度もない。コスパもこっちの方がお得だ。専用品は高い。なので、今度から、またカーペット用で代用である。
スペアタイヤを入れるフレームに付ける三角形のバッグがちょうどいいので、今度からそれにタイヤを放り込み、荷物スペースを空けようと思う。これで、帰りにたこ焼きの一つも買えるというものだ。で、それで、帰ってから一杯とw…。ウッシッシ
(=^・・^=)
かなりくたびれの目立ったパナレーサーをまだだ、まだだ、と言いなだめ酷使してきたが、とうとう年貢を収めた結果となった。
利用者さんは、あの兄さん、夕暮れに半狂乱になって自転車ひっくり返して何をやっておるのか?ってずっと窓越しに凝視しておったw。
まだ、日没前の時間帯であるので、手元もはっきりしていて、大手術にはならずに済んだものの、もう少し、会社を出るのが遅ければ、恐らく修羅場となっていただろう。
私のタイヤはチューブラーという水道のホースのごとき丸い断面のタイヤである。もちろん、チューブはタイヤの中に縫い込まれているため、引っ張りだして修理するなんて悠長な芸当はもはややる気も起きない。それにこのタイヤは安価である。3000円ほど。それで、付けてからもうかれこれ2年であるので、十分に元がとれている。要するに使い捨てである。以前、国道に競輪選手がパンクしたチューブラーをよく放ってあるのを見かけたことがあったっけ。
このタイヤ。横目には、あまりに細く親指ほどの太さゆえ、リムについているのかついていないのかわからんくらいである。それで、道路の縁石を乗り上げる際などブレーキでもって、一息入れてからリム打ちしないように慎重に事を運ぶわけだ。
昔、一気にこれをやって、リムごとお釈迦にした記憶がある。
しかし、チューブラータイヤは好きである。あのカンカンに空気をいれて滑っていくような疾走感が忘れられない。麻薬のようである。一度体験すると、チューブラーばかり履きたくなる。値段もピンきりで、高級品はサイドが絹とか、極細の繊維でできていて、さぞや乗り心地がいいのだろうが、私は、三級品ばかりである。しかし、これでも十分にチューブラーの素晴らしさを味わっている。
昨日は、タイヤ性能に目が覚めた思いだった。いつもの通勤バッグに放り込んであるスペアに急遽、リムテープを巻き直し、貼り付けたわけだが、あいにく、このリムテープ。26インチという中途半端なワッパのため、途中で途切れて足らなくなり、慌てて、もう一つの新品を継ぎ足して事なきを得た。
いざ、新品のチューブラーに張り替えてみると、その加速のいいことといったら!
まったくタイヤの新品はかくも乗り心地のいいものか、と改めてびっくりした次第。
パンク修理の作業に話を戻すと…。
まず、リムテープという両面テープを裏紙をちょっとだけ、引っ張ってヒゲのように出しておき一周巻きつける。バルブ穴から恐る恐る新品のチューブラーに少し空気を入れて膨らましたあと、リムに乗せていくわけだ。慣れてくれば、クリンチャータイヤより、ずっと楽である。最後にハマったら、ヒゲを慎重に引っ張りながら、全周リムテープの裏紙を引き抜くのである。そうすると、自然とタイヤはもうリムに接着されている。ただ、空気圧がまだ十分に高圧でないうちは、接着力が低いので、この間にタイヤのセンターを手のひらでぐいぐいやりながら整えてやる。センターが出たところで、最後にポンピングして、正常空気圧になったら終了だ。
このリムにタイヤを貼り付ける両面テープであるが、長年の実験?の結果、ホームセンターに売っている安価なカーペット用のものでも十分に代用可能と判明した。今まで溶けてタイヤが外れるなどということも一度もない。コスパもこっちの方がお得だ。専用品は高い。なので、今度から、またカーペット用で代用である。
スペアタイヤを入れるフレームに付ける三角形のバッグがちょうどいいので、今度からそれにタイヤを放り込み、荷物スペースを空けようと思う。これで、帰りにたこ焼きの一つも買えるというものだ。で、それで、帰ってから一杯とw…。ウッシッシ
(=^・・^=)
2015/04/09
仕事から帰ろうとしたら、愛車がパンク…。(;´д`)トホホ…
自転車ツーキニストの大敵は言うまでもなく、パンクです。
今日、さて、そろそろ帰るか、という段になって、愛車を押すと、うん?後輪に違和感が。見ると、Σ(゚д゚lll)ガーン
見事なパンク。ぺちゃんこです。
ま、スペアタイヤもってるので、修理するか、ということになり、
まず、パンクしたタイヤを外しにかかりますが、リムの両面テープがもう強固に張り付いており、苦戦。
結局、20分くらいでタイヤ交換は終了し、無事に帰宅。
┐(´∀`)┌ヤレヤレ
これが、もし、クリンチャーだったらどうだろう…。
もっと時間かかったかなー。ま、同じくらいかなー。
コスパでいうと、クリンチャーですよ。チューブだけ、取り敢えず、交換して、パンク修理は暇な休日にでもすればいい。
チューブラーの場合、修理するって発想は基本なしです。ハイ。潔く、パンクしたタイヤは廃棄します。そのため、安いタイヤしか付けませんw。
天気予報では明日は、朝から雨。車出勤の予感。なので、ホィール交換は土曜にでもしますかね。チューブラーのレース用タイヤは走りは抜群なんだけど、いかんせんパンクに弱い。なので、通勤用には、やはりクリンチャーのMTBタイヤが最強なのでした。
(=^・・^=)
今日、さて、そろそろ帰るか、という段になって、愛車を押すと、うん?後輪に違和感が。見ると、Σ(゚д゚lll)ガーン
見事なパンク。ぺちゃんこです。
ま、スペアタイヤもってるので、修理するか、ということになり、
まず、パンクしたタイヤを外しにかかりますが、リムの両面テープがもう強固に張り付いており、苦戦。
結局、20分くらいでタイヤ交換は終了し、無事に帰宅。
┐(´∀`)┌ヤレヤレ
これが、もし、クリンチャーだったらどうだろう…。
もっと時間かかったかなー。ま、同じくらいかなー。
コスパでいうと、クリンチャーですよ。チューブだけ、取り敢えず、交換して、パンク修理は暇な休日にでもすればいい。
チューブラーの場合、修理するって発想は基本なしです。ハイ。潔く、パンクしたタイヤは廃棄します。そのため、安いタイヤしか付けませんw。
天気予報では明日は、朝から雨。車出勤の予感。なので、ホィール交換は土曜にでもしますかね。チューブラーのレース用タイヤは走りは抜群なんだけど、いかんせんパンクに弱い。なので、通勤用には、やはりクリンチャーのMTBタイヤが最強なのでした。
(=^・・^=)
2015/04/07
季節の変わり目。どうも身体が不調である…。
今年の4月はなぜか、非常に雨が多いですね。
持病というかなんというか、眼精疲労ぎみです。常に目の疲れがとれません。マッサージやら目薬やらいろいろ試してみてはいるんですが、どうもすっきりとしませんね。
それと、右手の人差指の付け根付近に痛みが…。これも神経痛です。日曜日など、曲げ伸ばしもできないほどに痛みました。常にキーボードを叩く生活なので、生活習慣病のようなものかもしれませんが、普段は全然なんともないのです。炎症は起きていません。腫れもないですし、熱感もない。神経痛でしょうね。きっと。
それと、左足膝付近の違和感。痛みというのではないんだけど、鈍い痛みというか、違和感です。これは、土曜日に約100km走行した際の後遺症ですね。ランドナーはQファクターが非常に大きいのです。特に左クランク。これはもう前からなんとかしないとなー、とずっと思っているのですが、パーツ代金を一気に奮発する勇気もなく、なあなあになっています。いずれ、換装候補ですな。
ジメジメするこの季節。早く通りすぎて欲しいです。身体の不調がなくなるとまた、気分晴れ晴れですけどねぇ…。
(=^・・^=)
持病というかなんというか、眼精疲労ぎみです。常に目の疲れがとれません。マッサージやら目薬やらいろいろ試してみてはいるんですが、どうもすっきりとしませんね。
それと、右手の人差指の付け根付近に痛みが…。これも神経痛です。日曜日など、曲げ伸ばしもできないほどに痛みました。常にキーボードを叩く生活なので、生活習慣病のようなものかもしれませんが、普段は全然なんともないのです。炎症は起きていません。腫れもないですし、熱感もない。神経痛でしょうね。きっと。
それと、左足膝付近の違和感。痛みというのではないんだけど、鈍い痛みというか、違和感です。これは、土曜日に約100km走行した際の後遺症ですね。ランドナーはQファクターが非常に大きいのです。特に左クランク。これはもう前からなんとかしないとなー、とずっと思っているのですが、パーツ代金を一気に奮発する勇気もなく、なあなあになっています。いずれ、換装候補ですな。
ジメジメするこの季節。早く通りすぎて欲しいです。身体の不調がなくなるとまた、気分晴れ晴れですけどねぇ…。
(=^・・^=)
2015/04/06
またやってしまいましたw。ブルックスB17スタンダード…。
今日、注文していたサドルがやってきます。
英国はブルックスの逸品。B17スタンダードです。
4月のお買い物は、これで終わりw。
もう、さんざん、自転車乗りは自分のお尻に合ったサドルを探し求めて、遍歴を重ねているわけですが、ひとつの答えは、これに限ります。B17。これに出会ってお尻の違和感や痛みから開放された人は数知れません。慣らすまで時間がかかるって従来言われてたけど、実際使ってみると、案外そうでもなく、すんなりと馴染んでおりますよ。
聞いた話によりますと、その昔、西部劇に出てくるようなカウボーイたちは、自分の馬の鞍を移動するときに外して持ち歩いたのだそうな…。それくらい、長年馴染んだ愛具を手放せず、面倒でも持ち歩いて、また新しい馬に付けた、ということですな。なんか、サドルもこれと同じようなものであって、長年、艱難辛苦をくぐり抜けてきた我がサドル(鞍)は、とても、他のもので代用はできますまい、ってことですわ。
と講釈が長引きましたが、要するにすでに持っているB17があまりに素晴らしいすわり心地だったので、同じものをもうひとつ、ということですねw。
ま、マンマシンインターフェースなんて大層な講義をするつもりも毛頭ないのですが、私は、これと同じように普段使いのキーボードでも相当こだわった過去がありました。その名をハッピーハッキングキーボードというなんとも玄人受けするようなネーミングのキーボードが売られています。キーボード単体ながら、お値段もそこそこします。しかし、一度でもこのキーボードのタッチを体感すると、もう虜になります。それくらい、タイピングが気持ちよくサクサクと文章を書いていけるので自称売れないルポライターのような私などよく愛用しておったというわけでした。こいつもデスクトップなら、つなぎ変えて、次々本丸が変わろうとも、常にタイピング環境だけは快適というものを目指しておりました。しかし、昨今のノートパソコンブームになり、今は、マックブックを使い続けております。
あ、このキーボードとセットで買った腕置き台っていうんですか、ショック吸収の素晴らしい、スポンジゴムのような素材でできた手首をタイピング時に乗せる台を買ったのですが、これは職場にて活躍中。このおかげで肩が凝らないし、楽なんですわ。どこで二度目の余生を送るのやらw…。
●
今日、帰ってから、ランドナーのサドルは、換装作業に入ります。これで、ランドナーのエトワールくんも完璧です。完成時にまたどっかの秘境めいた宿などに宿泊し、山海の珍味に舌鼓を打ちたいなぁーと企んでいたりするわけでした。
(=^・・^=)
英国はブルックスの逸品。B17スタンダードです。
4月のお買い物は、これで終わりw。
もう、さんざん、自転車乗りは自分のお尻に合ったサドルを探し求めて、遍歴を重ねているわけですが、ひとつの答えは、これに限ります。B17。これに出会ってお尻の違和感や痛みから開放された人は数知れません。慣らすまで時間がかかるって従来言われてたけど、実際使ってみると、案外そうでもなく、すんなりと馴染んでおりますよ。
聞いた話によりますと、その昔、西部劇に出てくるようなカウボーイたちは、自分の馬の鞍を移動するときに外して持ち歩いたのだそうな…。それくらい、長年馴染んだ愛具を手放せず、面倒でも持ち歩いて、また新しい馬に付けた、ということですな。なんか、サドルもこれと同じようなものであって、長年、艱難辛苦をくぐり抜けてきた我がサドル(鞍)は、とても、他のもので代用はできますまい、ってことですわ。
と講釈が長引きましたが、要するにすでに持っているB17があまりに素晴らしいすわり心地だったので、同じものをもうひとつ、ということですねw。
ま、マンマシンインターフェースなんて大層な講義をするつもりも毛頭ないのですが、私は、これと同じように普段使いのキーボードでも相当こだわった過去がありました。その名をハッピーハッキングキーボードというなんとも玄人受けするようなネーミングのキーボードが売られています。キーボード単体ながら、お値段もそこそこします。しかし、一度でもこのキーボードのタッチを体感すると、もう虜になります。それくらい、タイピングが気持ちよくサクサクと文章を書いていけるので自称売れないルポライターのような私などよく愛用しておったというわけでした。こいつもデスクトップなら、つなぎ変えて、次々本丸が変わろうとも、常にタイピング環境だけは快適というものを目指しておりました。しかし、昨今のノートパソコンブームになり、今は、マックブックを使い続けております。
あ、このキーボードとセットで買った腕置き台っていうんですか、ショック吸収の素晴らしい、スポンジゴムのような素材でできた手首をタイピング時に乗せる台を買ったのですが、これは職場にて活躍中。このおかげで肩が凝らないし、楽なんですわ。どこで二度目の余生を送るのやらw…。
●
今日、帰ってから、ランドナーのサドルは、換装作業に入ります。これで、ランドナーのエトワールくんも完璧です。完成時にまたどっかの秘境めいた宿などに宿泊し、山海の珍味に舌鼓を打ちたいなぁーと企んでいたりするわけでした。
(=^・・^=)
虫を飼育している人がいる。面白い職業もあるもんだな。
これからの季節、CMに登場するのは、ゴキブリ、ハエや蚊を退治する殺虫剤ですね。傑作CMも多いこれらの製品ですが、その舞台裏の記事があったので、興味深く読んでおりました。この研究者の方は、なんと女性ですね。最初の苦労が思われます。(;´д`)トホホ…ゴキブリ100万匹を飼育する女性 50万匹放し飼い部屋で「悟り」
ゴキブリの飼育室。エアコンが24時間稼働し、除湿機や加湿機を使い分けて、年中過ごしやすい環境にしている=兵庫県赤穂市、水野義則撮影出典: 朝日新聞デジタルゴキブリを100万匹飼育している女性がいます。昼食がのどを通らなかったり、夢に出てきたり。そんな苦労を乗り越え、今では、親しみを感じるまでに。「虫で苦しむ人を減らすには、この虫たちが必要になってくる」。そこには、虫への深い思いがあります。
私は、虫は、苦手ではありません。むしろ、興味の対象です。ただ、ナメクジやらヒルといった軟体系のものは、正直気味悪い。触りたくもありません。ミミズもどっちかというとダメです。まだ、畑にいるやつは、いいんですが、山中にいる10センチ以上もある大型のミミズはもうダメ。
でも、ゴキブリを50万匹も放し飼いにしている部屋に入ると、ゴキブリが人間を怖がって逃げまくる、というのがなんとも微笑ましい。ちゃんと人間を危険視しているんですね。部屋で見つけてもパニックになって必至に逃げますもんね。
ということで、ゴキブリは決して叩いて潰すことはできないオイラなのでした。シュッと一吹き。これが正解ですな。
(=^・・^=)
登録:
投稿 (Atom)
未だ作業台に固定されたままの東叡42B号だが…。
あまりに自作ののんき号が調子いいので、作業台に固定されたままになっている東叡42B号の方が手つかずになったままです。('A`) 近いうちに泥除けを付けて、とかいろいろ考えるのだけど、なんか気が進みません。 元々泥除けの取り付け作業が苦手というのもあり。 このままグラベル...
-
ニューサイクリングという雑誌を若かりし頃熱心に愛読していた。定期購読していて、毎号自宅に届くのを楽しみにしていたものである。その頃のNC誌には、活気があって、表紙なども実に旅情をそそる凝った写真であった。 中身は、ツーリング記事が中心で、林道の特集なども毎号シリーズ化されてお...
-
すっかり廃番になったものとばかり思っていたシマノのカンチブレーキで105グレードのものである。型番を BR-CX50 という。今も黄色タイヤのランドナーに付けている。私は、これのシューをロード用の舟に替えてシューをクールストップのサーモンに変更している。 よく効いて何よりもアー...
-
シマノが8速以上のWレバーの製造を辞めてからちょっと経つ。その影響かどうかわからないけど、憧れだったラレーのクラブスペシャルという自転車もカタログ落ちになった。今はもう製造されていないみたいです。 となると、これらWレバーの自転車を買った人たちはもし、故障するとなると大変に困る...