2021/10/08

舌が痛い〜。

 朝から、どうも舌の裏側に違和感があったが、どうやら口内炎のようだ。飲み物がしみる。それに舌を動かすと痛い。いつも歯の治療をしている側の舌が痛くなるので、当たっていて炎症を起こすのだろうと思う。

それで、痛いので、やる気が起きず、結局布団に臥せっていた。午後から走る予定だったのに…。写真を楽しみにされていた読者の方々、すまん。orz

次の休みは月曜なので、月曜、用事がなければ、ポタリングしてこようかと思います。

最近は、体調不良ばかりで、まったく走力低下しっぱなし。それでも一昨日は60キロほど走ったのですが、後半はもうバテバテで、お尻も痛くてさっぱりでした。

お尻の痛みに耐えかねて、ロードのサドルですが、ブルックスのB17に戻そうかと思っております。こちらだと、キャラダイスのサドルバッグサポーターも付いているので、大型のロングフラップが取り付けられます。こいつだと、スペアチューブラーもすっぽり入ってしまうし、輪行袋、工具、ポンプと全部入ってしまってもまだ余裕です。

パンクが心配だとよく言われるチューブラーですが、走行感はタイトで気持ちよく走りますから、止められません。(^^)

月曜、天気が良ければいいんだけどねぇ。

(=^・・^=)

今日は午後からでも紀ノ川CRを走ろうかな。

 今日も休みである。ま、週に4日勤務なので、だいたい各日が休みになる勘定である。(^^)

しかし、今日は新規入所者の契約をしに職場に行くので、午前中は忙しい。午後からは紀ノ川CRを少し、東叡の改造ロードで走ろうか、と思っている。組んでからまだ試走していなかった。それで楽しみである。換装したチューブラータイヤの感触が楽しみだ。

昨日から、舌が痛い。口内炎のようで、舌を丸めると痛む。刺激物もしみるので、あまり飲みたくない。早く治って欲しい。

今日は午後からポタリングの予定。

だいたい、かつらぎ町あたりまで行っていつもの大門口橋を渡って北岸を道の駅紀ノ川万葉の里で休憩し、戻る、というコースである。いつもの私の定番ポタリングコース。フラットであり、楽なコースである。距離はだいたい32キロくらいか。

こんなショートコースでも走らないよりはましである。休みごとに毎回走ると走力は失われない。

秋晴れが続いていて気持ちがいいのであるが、昼間は日差しが結構強くて暑い。帰ると汗だくで風呂の残り湯をかぶるのである。

もう少しリハビリライドをやらないとまだまだ長距離は走りきれないと思っている。コンスタントに100キロを走れるようになるには、まだ時間がかかるだろう。

走力がついてきたら、また五條新町あたりへ繰り出したいと思っている。

いつかは、この紀ノ川CRを東へ走り、奈良を経て京都の嵐山まで京奈和自転車道を完走したいと思っている。

(=^・・^=)

2021/10/07

休み毎に少しずつ走れたら。

 昨日は、気持ちのいいライドであった。和歌山市をぐるっと一周するお得意のコース。話題の六十谷水管橋に始まり、河口大橋から雑賀崎を経てぐるっと一周するコースである。

こうしたちょっとしたポタリングにはいつも自慢の自作クロスバイクを出している。フラットペダルにクロックスというラフな街乗りの格好で、マニアが見たらなんじゃこりゃ!というような出で立ちであるが、本人は至って気楽。これが気持ちよくて仕方ないので、いいのである。

自転車に乗るときはだいたい素足である。サンダルか、クロックスである。フラットペダルのときはクロックス。SPDペダルのときはサンダルである。

昨日も日差しが強く、首筋が日焼けしてヒリヒリしている。ヘルメットの紐の模様に日焼けしたようだ。

田んぼを吹き抜ける風がカラッと乾燥していて、秋を感じさせる。

さて、金曜日がまた休みだが、朝からちょっと職場に用事があり、ライドはできても午後からかな。次回は、道の駅紀ノ川万葉の里あたりへ紀ノ川CRで行きたいな、と思っている。

いっぺんに長距離を乗るよりも近所の短距離を少しずつ毎回乗る方が絶対に効果がある、と思う。今朝はなんだが、お腹周りも若干凹んだようで、気持ちいい。清々しい朝である。

今日は早出でもうすぐ出勤だ。

(=^・・^=)

2021/10/06

【レポ】六十谷水管橋崩落現場はどうなっておるのか?



















水曜日。休日である。ニュースで大々的に報道されていた和歌山市の六十谷水管橋崩落事故。早速、岩出から紀ノ川CRを下って和歌山市六十谷の水管橋崩落現場を見に行った。乗っていったのはいつものクロスバイクもどきである。

今日は晴天だが10月とは思えないほどの気温。走り出してすぐに汗ばむ。ペットボトルの500mlの水をゲージに放り込んでいるが、早くも残り半分くらい。このコース、延々紀ノ川沿いの河原を走るため、自販機など皆無。それにトイレもない。かなり厳しい砂漠のような状況なのである。(・∀・)

それでも1時間ほどで六十谷あたりに着いた。六十谷水管橋は見事にくの字に折れ曲がって紀ノ川に没していた。上空には報道関係者のヘリが飛び回り、物々しい雰囲気。サイクリングロードも案の定、六十谷で一旦通行止めである。警備員に静止され、コレ以上は進めないと言われた。仕方ないので引き返し、堤防上の道路に出る。凄い渋滞。やはり六十谷橋が通行止めになった影響は大きいようだ。

1キロほど下って、ようやくまた、警備員がいるので聴くと、そこからサイクリングロードに入れた。やれやれ。

ここからはのんびりと紀ノ川河口大橋まで下るのみ。お腹も空いてきたので、西浜の大福軒に寄って、和歌山ラーメンを食べた。

あー、お腹もいっぱいになったので、ここから雑賀崎へのヒルクライムである。登りきった和歌浦方面の眺望が絶景である。大したヒルクライムでもないので、インナーにギアを落とし、くるくるまわしてのんびりと登る。

やがて下ってきて、不老橋へ至る。ここから片男波の公園へちょっと立ち寄り、トイレ休憩。眼の前の紀三井寺方面を写真に収める。干潟にはカラスがたくさん降りていた。

海風が心地よいので、しばらくたたずみ、休憩である。ココまでは順調であった。足もまだ残っている。しかしだ、ここからが問題なのである。嫌な渋滞のする市内の道路を和田川沿いに行き、ここから和田川沿いに遡るコースが好きだ。ここは堤防の小道で車があまり来ない。

行き着く先は伊太祈曽神社である。もうここまで来れば、知れたもの。伊太祈曽神社に立ち寄りまたもや休憩。もうここらくらいから、足がしんどくなってきた。やはり二ヶ月乗っていないブランクはとてつもなく大きいのであった。体力の低下を痛感させられた。

伊太祈曽神社のトイレ前の自販機でレモンスカッシュを買い、飲み干す。あー、のどが渇いてカラカラだったためか、生き返った。トイレ前のベンチに座り、しばし休憩。こんな感じで、後半はやたら、休憩ばかりなポタポタ走行なのであった。なーに、いつものこと。

ここの神社の自転車ラックはおしゃれな木製であった。愛用のクロスバイクをひょいっと引っ掛け、境内の写真を撮る。

今日は平日のためか、観光の人も少なかった。

さて行くか。次の休憩スポットは貴志川の平池公園である。車の来ないいつもの裏通りコースを行く。ご機嫌だ。この一周コースはほんとにオススメである。

平池公園に到着すると猛烈に睡魔が襲ってきた。しばし、ベンチに座って居眠りをする。風が心地よい。30分ほども眠っただろうか、行くことにする。

貴志駅横を通り抜け、貴志川の橋を渡ったところから、今度は紀ノ川サイクリングロードの貴志川ルートである。下井阪橋までこれで安全に行ける。しかし、風が逆風で漕いでも漕いでも進まない。体力を奪われる上にもう余力がない。情けなや。

時々ペダルをだらーんと下ろして惰性走行したりしながら、なんとか下井阪橋に到着。ここからは自宅まで4キロほど。もう帰ったも同然だ。あー、しんどかったが、今日はリフレッシュできた。

やはり自転車は最高である。徐々に走り込みを復活させていきたいと思う。
(=^・・^=)

2021/10/05

明日は紀ノ川CRを走ってみようか。

明日がまた休み。(^^)

しかも晴天の予報である。それで、朝から、和歌山市方面へ向かって紀ノ川CRをゆるくポタリングしてみようかと思う。このコース、和歌山県唯一のフラットコースである。それで、フラットバーのクロスバイクもどきを出そうかと思っている。気ままなソロライドだ。

それはそうと、和歌山市では、今、六十谷の水管橋が崩落した影響で、北部地域の6万世帯が断水中である。まだ、復旧していない。崩落した水管橋は紀ノ川CRから丸見え。その偵察も兼ねて行ってみようかと思っている。

通行止めかもしれないが、行けるところまで。

いつもインナーパンツだけ履いて、後は普段着である。ヘルメットはかぶる。足元はクロックス。(^^)

気ままなポタリングである。お昼はどうするかはまだ考えていないが、和歌山ラーメンでもいいだろうか。

秋晴れが続いていて気持ちのいい日が多くなっている。まだにサイクリングの最適シーズンなのである。この時期に走らないなんてもったいない、と思う。

しかし、断水中の家は大変である。まず、一番困るのがトイレ。水洗トイレの場合、水がないので流れない。しかもご近所中全部断水である。二日間くらいなら、貯水でなんとかまかなえるが、それ以上となると、トイレを我慢するわけにもいかないし、大変なことになる。我が家は昔、水洗トイレに改装する際に、朝のトイレを近所のスーパーまで行ってやっていた。(・∀・)

今はそのスーパーももうない。まあ、これは我が家だけの問題だったので、こうしたトイレを借りるということもできたが、断水が地域一帯に広がっていると、無理である。

学校も休校みたいだし、大変である。六十谷橋は当分の間、工事のため通行止めになるらしい。朝夕の通勤ラッシュが凄まじいことになりそうだ。

(=^・・^=) 

2021/10/04

用事が済んで昼過ぎに帰宅。

 朝から買い物に行き、その後会社に用事で行っていた。昼過ぎに帰宅したけど、晴天で非常に暑い。夏の日差しである。それで、もうヘタレな私はやる気をそがれ、家にいる。結局、自転車には乗っていない。

あー、このテイタラク。もうかれこれ2ヶ月乗っていない。(・∀・)

一旦、乗らない期間が長くなると、何だかんだと言い訳を考えて、乗らなくなるんだな。

しかし、最近の日差しは異常だと思う。日向に出ると、日焼けするような暑さである。10月だというのにこの異常気温はなんであろうか。

確実に地球の気候がおかしくなってきているな、と感じる。

自転車の方もご無沙汰で、通販で部品を買ったりしているだけ。乗らないというより、もう体力低下で乗れなくなっている、といった方が正しいかも知れない。

運動習慣を継続するのは本当に難しいな、と思う。

次は水曜日が休みだが、天気次第かな。雨の噂もあるし、どうなるか。

カラっとしたいい天気が続いているので、この機会にハンドルバーのコットンバーテープを巻き直し、上からシェラックニスを塗り込んでやりたいのである。しかし、溶剤の無水アルコールが高い。コロナの影響だ。もう少し手軽に入手できたらいいのにな。

シェラックニスは大型のホームセンターに売っている。毎回、この作業は楽しい。何度も塗り重ねるので、艶が増してくる。みたらし団子のタレを塗っているような感覚である。(^^)

一昔前は牛革のバーテープも藤田あたりから出ていたが、動物の革を使うのはエコじゃないな、と思い、今はコットンばかりである。白がお気に入り。

私は薄めの色合いが好きだ。

(=^・・^=)

10月になって秋晴れが続いている。

 大型の台風16号も無事にそれて、以降、秋晴れの日が続いている。今日は月曜日だが、休みである。しかし、会社に用事があり、2時間ほど行かないといけない。上天気なので、本当なら、近所のポタリングでもしたい気分だ。

早めに切り上げて、午後からでもポタリングできたらいいな、と思う。

朝から洗濯し、干した。空気が乾燥していてよく乾きそうである。ポタリングといえば、どの自転車に乗っていくかであるが、いつも私が選ぶのはクロスバイクもどきである。フラットバーのそれは乗りやすく、またフラットペダルにしているので、クロックスでも気軽に乗れる。近所のポタリングはいつもコレである。

用事が短く済めば、買い物に父を連れて行って、その後はちょっとぶらっと走れるかもしれない。

コスモスが近所では見頃であり、すっかり空気もひんやりしてきていて、秋を楽しんでいる。あちこちで田んぼの稲刈りが進められ、野焼きする煙の匂いが窓から入っている。

コロナもかなり収束してきているが、まだ油断はできない。ちょっと人流が増えるとまた感染者が増えてくるだろうと思う。多分、第6波は来るだろう。

冬に向けてインフルエンザの予防接種の案内が続々届いている。それらの接種調整もしていかないといけない。

今日もバタバタと一日が過ぎそうである。

(=^・・^=)

2021/10/03

キャンピング車は永遠の憧れ。

 青年時代、自転車に猛烈にハマっていた。その頃時代はランドナーであり、雑誌の表紙もそうしたツーリング系自転車がメインであった。夏場になると決まって北海道とキャンピング特集が組まれていたな。(・∀・)

その頃は高校生で、お金もなくキャンピング車が買えるような身分でもない。いつも雑誌の表紙を眺めていてはいつかはこういう本格的な旅仕様の自転車を作りたいとずっと思っていた。

ときは流れて、今はもう還暦前の年齢である。お金には若干余裕ができたが、肝心のキャンプに行く時間がない。それよりもっとないのは、体力である。猛烈な情熱があった若い頃が懐かしい。今でも時々、4サイドのフル装備のキャンピング車を乗り回している夢を見る。

自転車の中でも特に装飾要素が強くこだわり甲斐のある自転車である。しかし、荷物重量だけで数十キロもあるような重装備の自転車をとても操縦する体力がない。

また、この歳になると、旅のスタイルも気軽な輪行旅行になり、フロントかサドルバッグ一つの週末旅行くらいで十分満足なのであった。逆に言えば、生活が忙しく、なかなか長期間の時間が取れないという理由もある。

還暦くらいになってから日本一周とか出かける人も時々いるようだが、凄いなぁ、と感嘆する。

時々、往年のキャンピング車がオークションに出ていることがある。値段もかなりになるが、強く興味をそそられる。しかし、到底買う余裕はない。やはりキャンピング車は永遠に私にとって憧れの車種なのであった。

(=^・・^=)

2021/10/02

シマノの廉価版変速機が面白そう。

 秋の夜長。寝床を愛猫に占領され、深夜1時頃目覚める。トイレに行き、ちょっと涼もうか、と思いPCをつけた。あらかた部品なども買っている。特に欲しいというものもない。レアな珍品なども興味ない。それよりもシマノの廉価版の変速機などが俄然面白そうだ。例えば、アルタス。価格が2000円しない。本来、自転車の部品なんて、これくらいのグレードでいいのである。今は、Di2がついて2万円近くする変速機もあるようだ。驚愕である。とてもおじさんの乏しいお小遣い程度で買える代物ではない。

いつの頃からか、自転車趣味が高くなってしまい、面白くない。それで、仕方なく古物方面にも目を向けている。しかし、古物とて、最近は高いなぁ、と思う。

アルタスやターニーというブランドが好きだ。シマノは高級品ばかり目立っているが、未だ、こうした廉価版の部品供給もしている。これらは、つまり廉価な自転車販売にとってなくてはならない部品たちである。部品のグレードが高くなってしまうと、必然的に新車の販売価格が高くなる。そうなるとエントリーモデルの自転車という価格帯がなくなってしまい、自転車が売れなくなる。

昭和の頃は、ランドナーが一台5万円台であった。中学や高校の入学祝いに一台買ってもらう、というのが定番だった。私の場合は高校入学時にBSのユーラシアを買ってもらい、乗り倒した。後輪だけがQRが付いていて、前輪はなんと六角ナット止めだったな。(・∀・)

この自転車で随分と走ったものだ。毎日の通学もこれだった。サンツアーのVXがRメカに付いていたな。チェンホィールは確かスギノのスーパーマキシーだった。48x34Tで、リアが14-24Tの5段ボスフリーだった。

最高級品のデュラエースが発表されたばかりであるが、あまりの高額に唖然としている。車並みの価格である。もう自転車趣味が子供の趣味の範疇ではない時代だな、と思う。いい大人でもこのデュラエースの価格なら、おいそれと簡単には購入できない。

特にシマノのパーツで高いな、と思うのはSTIレバーである。左右セットで数万円する。なので、多段化を諦めている人もいるかと思う。Wレバーも希少価値からか、値段が高いと感じる。種類が少ないので、他に選択肢がないのが辛いところ。

また、この10月から食料品など物価が一気に上昇する気配である。嫌な傾向である。お給料は上がらないのに、物価が上昇するとは…。

今付いている部品をだましだましメンテナンスしながら、末永く愛車を維持していこうと思っている。

(=^・・^=)

2021/10/01

白崎海岸もう一つのオススメコース。

 この前は、白崎海岸の一周コースを提案してみた。しかし、遠方から、来られる場合は、車の運転もしんどいかもしれない。それで、輪行を利用した海岸線コースを提案してみたい。



終点が紀伊内原駅となっているのは、御坊駅だと跨線橋を担いで渡らないと和歌山方面へのホームに行けないため、しんどいのである。その点、紀伊内原駅なら、改札出てすぐで乗車可能。こちらのほうが楽である。

私としては、一周コースは実はあまり好きではない。それは、下ったら、必ず最後登り返しがあるからである。最近は、便利なカーサイクリングに負けて、いつもカーサイクリングばかりになってしまったが、鉄道利用も旅の雰囲気が出て楽しいものだ。

遠方から和歌山へ来られるのであれば、絶対輪行だろうと思う。

半島コースなので、本当なら南から北へ走るのが海岸線沿いで正解なのかもしれないが、北からスタートするにはわけがある。この秋くらいの季節から冬場にかけてはいつも北風が吹くのである。それで、この北出発のコースにしておけば、追い風になる確率が高い。こちらの方が走っていて楽というのもある。海岸線の向かい風は実に辛いものがある。それに加えてアップダウンの繰り返しで、かなり消耗する。

それで、風を味方につければかなり楽勝なのである。

鉄道利用でも和歌山、御坊間は、30分に一本の列車があるため、時間を気にする必要がない。まあ、サイクルトレインではないが、座れることは座れる。

最近は長いこと輪行を利用していないので、久しぶりに輪行もいいな、と思っている。

起点の箕島駅付近にはB級グルメで有名になったタチウオを使ったタッチョネホネク丼という食べ物もある。早めにランチを食べてからのんびりとみかん海道を走るのもいいし、最近できた辰が浜付近の浜のうたせ、でランチもいいかもしれない。

みかん海道はアップダウンが激しいが、それほどしんどい坂ではない。ここからの海岸の風景は絶景でオススメである。

秋の天気のいい日にぜひに走りたいコースです。

(=^・・^=)

未だ作業台に固定されたままの東叡42B号だが…。

 あまりに自作ののんき号が調子いいので、作業台に固定されたままになっている東叡42B号の方が手つかずになったままです。('A`) 近いうちに泥除けを付けて、とかいろいろ考えるのだけど、なんか気が進みません。 元々泥除けの取り付け作業が苦手というのもあり。 このままグラベル...