本日、大晦日。
本当なら今年最後の走り込みをする予定でしたが、あいにくのお天気のため、お部屋で待機。手持ち無沙汰なので、愛車のホィールの振れとり微調整をやっておりました。中でも神経を使うのが、後輪のセンター出しです。オチョコ組で正確にセンターが出ているかどうかをセンターゲージを当ててじっくりと見てみました。若干の隙間があったので、スポークを再調整。するとまた横ブレがw。という繰り返しでなんとか許容範囲内にまで追い込み、終了です。
最初はホィールの振れやセンターに異常にこだわっていましたが、最近はそうでもないです。規格で決められた誤差範囲内ならOKです。どうせ、ちょっと乗るとすぐまた振れてきますから、時たまこういう振れとり微調整をやっていけたらそれでいいです。そのための工具だし。
それと前にも書きましたが、海外のリムなんかだと雑で精度が怪しいものもあり、特にリムの継ぎ目箇所の縦ブレがいくら追い込んでも取りきれないという代物もありました。これはもう仕方なし。でも運用上の問題はないので、よしとしています。
アラヤの赤ラベルみたいな軽量で華奢なリムだと一回の振れとりもすごく難しいとか。私はまだ使ったことないですが、そういう高級リムだと振れとりが大変らしいですね。
後、ホィールは次期ランドナーの650Bを一台分組まないといけませんが、まだ、スポーク長を算出していません。次はバッテリーライトにする予定ですので、後はリムとスポークを注文となります。手元にあるハブが36Hなので、36Hのリムを探そうかと思います。手元に一セットあるのですが、希少な650Bなので、予備に取っておこうかなと思います。
明日から2018年か…。
そういえば、今年2017年は素数でしたね。1とそれ自身しか約数を持たないという特殊な数字でした。そうかといって別に何も大きな事件は起きなかったわけですが、もう次の素数の西暦年はいつなんだろう? 生きているうちにもう一回くらいありそうですね。私は、この素数の西暦年にこだわっていて、なんか不思議な感覚でいつも過ごしています。
ネット上の素数判定とかを使って、暇な方は次がいつ素数年になるか、みてみるとおもしろいかも。
それでは、みなさま今年もこのポタログの駄文を読んでくれてありがとう!
また、来年もいじって、走りまっせー!
(=^・・^=)
2017/12/31
2017/12/30
クリンチャータイヤの嵌め方
今までずいぶんとクリンチャータイヤを嵌めたり外したりしてきましたが、いつもタイヤを嵌める最後の方で固くてタイヤレバーを使って力技ではめ込んでいました。しかし、これは大間違いだとわかりました。
けんたさんの動画で見ると、魔法のようにスルッと入るではないですか! ↓
コツは、簡単でした。まず、タイヤを片サイド嵌めたら、バルブの反対側からもう片方をはめ込んでいくわけです。それも両方に。そして、最後、固くてどうしても嵌まらない部分をどうするのか? これは、バルブの反対側のビードを中央に落としこむ。つまり、つまんでリムの真ん中に絞り込むような感じでやると、バルブ側のビードに余裕が出て、スルッと入ると…。動画でみるととてもわかりやすく参考になりました。
もう今後はこの方法でやっていきます。あー、自転車ってこうしたちょっとしたコツを知らないばかりに苦労することが多いんですよね。
ホント。
(=^・・^=)
けんたさんの動画で見ると、魔法のようにスルッと入るではないですか! ↓
コツは、簡単でした。まず、タイヤを片サイド嵌めたら、バルブの反対側からもう片方をはめ込んでいくわけです。それも両方に。そして、最後、固くてどうしても嵌まらない部分をどうするのか? これは、バルブの反対側のビードを中央に落としこむ。つまり、つまんでリムの真ん中に絞り込むような感じでやると、バルブ側のビードに余裕が出て、スルッと入ると…。動画でみるととてもわかりやすく参考になりました。
もう今後はこの方法でやっていきます。あー、自転車ってこうしたちょっとしたコツを知らないばかりに苦労することが多いんですよね。
ホント。
(=^・・^=)
ハブダイナモを試す…。
朝から、組み上がったハブダイナモホィールを組み付けていました。久しぶりのクリンチャータイヤを嵌めるのに意外と苦労したなw。^^;
さっそく組み付けたハブダイナモを回転させてみると、その明るさにまず驚愕であります。カメラのストロボのような、というのが印象的な明るさ。まず、必要十分以上ではないでしょうか。これくらい明るいと夜道も怖いものなしです。しかもこのライト、お値段高かった割に防水となっているので、雨の日も安心です。後部にゴムのスイッチが付いていてそれをオンオフするようになっています。
肝心の走行抵抗ですが、やはりあります。しかし昔のリムドライブのダイナモに比べると雲泥の差です。ほとんど気にならないレベルといっていいでしょう。常時点灯させていてもいいかも、と思われます。
取り付けに苦労した点は、吉貝のサイドブルブレーキ本体に取り付ける形になるため、3mmほどのワッシャーをかませてクリアランスを確保しないとヘッド小物の下ワンに当たってしまい、取り付け不可でした。ホームセンターで買ったちょうどいい軽合金のワッシャーがあったので、それを使いました。
いつもの乗らない時は、作業台にフロントホィールを外して乗っけているのですが、ハブダイナモは、いちいちコードを外す面倒さがあるため、今はなるべくホィールを外さないようにして、立てかけて置いています。輪行時は、私は、フォーク抜き輪行方式を取るため、コードはそのまま付けた状態で大丈夫です。案外、ジョイント部のコードを付ける小物が紛失しやすいようなので、気をつけないといけないようです。それに日本であまり普及していないE2端子のこのコネクターは一般には入手できないでしょうね。スペアをぜひとも買っておきたいと思いました。
コネクターのコードの接続は2つケーブルが出ているのをそのまま穴に通して上からカバーを被せればOKで非常に簡単です。ただ、接続はあまり強固ではありません。そのため、振動などで落下する危険があるでしょう。端子は上向きにしています。落下防止のため。
これで夜道も怖くなく、バッテリーの消耗も心配することなくどこまでも走行可能となりました。
一番の感想を言うと、もっと早く導入してもよかったかな、というのが正直なところです。ホィール組も普通のラージのハブを組むのと変わらず、簡単にできました。
ホィールの振れのエージングもあり、もう少し装着したまま走行してから再度振れとりをしてみようと思います。
(=^・・^=)
さっそく組み付けたハブダイナモを回転させてみると、その明るさにまず驚愕であります。カメラのストロボのような、というのが印象的な明るさ。まず、必要十分以上ではないでしょうか。これくらい明るいと夜道も怖いものなしです。しかもこのライト、お値段高かった割に防水となっているので、雨の日も安心です。後部にゴムのスイッチが付いていてそれをオンオフするようになっています。
肝心の走行抵抗ですが、やはりあります。しかし昔のリムドライブのダイナモに比べると雲泥の差です。ほとんど気にならないレベルといっていいでしょう。常時点灯させていてもいいかも、と思われます。
取り付けに苦労した点は、吉貝のサイドブルブレーキ本体に取り付ける形になるため、3mmほどのワッシャーをかませてクリアランスを確保しないとヘッド小物の下ワンに当たってしまい、取り付け不可でした。ホームセンターで買ったちょうどいい軽合金のワッシャーがあったので、それを使いました。
いつもの乗らない時は、作業台にフロントホィールを外して乗っけているのですが、ハブダイナモは、いちいちコードを外す面倒さがあるため、今はなるべくホィールを外さないようにして、立てかけて置いています。輪行時は、私は、フォーク抜き輪行方式を取るため、コードはそのまま付けた状態で大丈夫です。案外、ジョイント部のコードを付ける小物が紛失しやすいようなので、気をつけないといけないようです。それに日本であまり普及していないE2端子のこのコネクターは一般には入手できないでしょうね。スペアをぜひとも買っておきたいと思いました。
コネクターのコードの接続は2つケーブルが出ているのをそのまま穴に通して上からカバーを被せればOKで非常に簡単です。ただ、接続はあまり強固ではありません。そのため、振動などで落下する危険があるでしょう。端子は上向きにしています。落下防止のため。
これで夜道も怖くなく、バッテリーの消耗も心配することなくどこまでも走行可能となりました。
一番の感想を言うと、もっと早く導入してもよかったかな、というのが正直なところです。ホィール組も普通のラージのハブを組むのと変わらず、簡単にできました。
ホィールの振れのエージングもあり、もう少し装着したまま走行してから再度振れとりをしてみようと思います。
(=^・・^=)
2017/12/29
今年一年を振り返って…。
本日で仕事納めである。今年一年、あっという間だったというのが正直な感想である。季節ごとに会社の行事担当だったこともあり、季節感が半端無く早かった。先取りして企画するため、次々に季節が過ぎる感じだった。それにしても、今年はあまり走った感がない、というのが感想である。
しかし、そんな中でも一生思い出に残るライドとなったのが、新宮市まで山岳コースで走り切ったことである。
時々、新緑の影で一休みすると、ひんやりと山の匂いがしていた。有名なブルベのコースとも重なる部分もあり、こんなにしんどいのか! とブルベ参加者の健脚を驚いたものだ。ま、もっとも私の愛車は鉄の重い車だし、荷物もそれなりに積んでいるので、さらに車重が重かった。
奇跡的にチューブラーで一度もパンクしなかったのが幸いであった。また、辺境の新宮市から帰る輪行も長距離。延々のローカル線乗り継ぎも思い出となった。
もう一度走れと言われても今の体力では到底このコースを走り切ることはできないと思う。このコースに比べるとR168で五条から天辻峠越えで新宮まで十津川街道で下るコースの方が断然有利である。やはり、サイクリングの勝敗は最初のプラニング段階で決まるといっていい。自分の体力を過信しないこと。ソロの場合は特にそうである。もう若くもないし、無茶はできないな、と思っている。
●
さて、明日から4連休である。久しぶりの連休でどこかへ出かけようか、と考えている。まず、今年の走り納めをしておかないといけない。早速、取り寄せたグラベルキングにタイヤを履き替えて、出発したいと思う。
(=^・・^=)
しかし、そんな中でも一生思い出に残るライドとなったのが、新宮市まで山岳コースで走り切ったことである。
このコースはとにかくしんどかった。地図上で川沿いをなるべく下るというサイクリングの鉄則に逆らい、次々に山脈を横切るという無謀なコースである。しかも、ひとつひとつの峠越えが急峻で乗っていけるルートは少なかった。【レポ】紀の川市〜新宮市まで山岳ルートで走ってみた…。
時々、新緑の影で一休みすると、ひんやりと山の匂いがしていた。有名なブルベのコースとも重なる部分もあり、こんなにしんどいのか! とブルベ参加者の健脚を驚いたものだ。ま、もっとも私の愛車は鉄の重い車だし、荷物もそれなりに積んでいるので、さらに車重が重かった。
奇跡的にチューブラーで一度もパンクしなかったのが幸いであった。また、辺境の新宮市から帰る輪行も長距離。延々のローカル線乗り継ぎも思い出となった。
もう一度走れと言われても今の体力では到底このコースを走り切ることはできないと思う。このコースに比べるとR168で五条から天辻峠越えで新宮まで十津川街道で下るコースの方が断然有利である。やはり、サイクリングの勝敗は最初のプラニング段階で決まるといっていい。自分の体力を過信しないこと。ソロの場合は特にそうである。もう若くもないし、無茶はできないな、と思っている。
●
さて、明日から4連休である。久しぶりの連休でどこかへ出かけようか、と考えている。まず、今年の走り納めをしておかないといけない。早速、取り寄せたグラベルキングにタイヤを履き替えて、出発したいと思う。
(=^・・^=)
2017/12/25
自分へのクリスマスプレゼントにタイヤなどを買う。
今日はクリスマス。
自分へのプレゼントとして、昨日組み上げたホィールに使うべくタイヤとチューブ、リムフラップを一気に注文した。
本日届く予定だとか。楽しみである。
これで、今度の土曜日はさっそく試走できそうである。
買ったタイヤはパナレーサーのグラベルキング700x26Cである。ただし、チューブが23C-26C用となっており、弟曰く、26Cに合わせると空気をパンパンに入れてもすぐに抜けてくるとか。それに非常にパンクしやすいので、26Cに付けるなら28Cくらいまでのチューブにすべき、と忠告されたが、すでに遅し…。まあ、そのへんの感想も今度の試走で報告できたらと思います。
それにしてもハブダイナモの走行感と明るさが期待大であります。しかし、夜の試走は危険なので、当分お預けですね。
(=^・・^=)
自分へのプレゼントとして、昨日組み上げたホィールに使うべくタイヤとチューブ、リムフラップを一気に注文した。
本日届く予定だとか。楽しみである。
これで、今度の土曜日はさっそく試走できそうである。
買ったタイヤはパナレーサーのグラベルキング700x26Cである。ただし、チューブが23C-26C用となっており、弟曰く、26Cに合わせると空気をパンパンに入れてもすぐに抜けてくるとか。それに非常にパンクしやすいので、26Cに付けるなら28Cくらいまでのチューブにすべき、と忠告されたが、すでに遅し…。まあ、そのへんの感想も今度の試走で報告できたらと思います。
それにしてもハブダイナモの走行感と明るさが期待大であります。しかし、夜の試走は危険なので、当分お預けですね。
(=^・・^=)
2017/12/24
700Cホィールを手組する。
クリスマスソングをラジオで聞きながら、日曜日の朝から部屋にこもって700Cホィールを手組してみました。
ざっと部品構成を書きますと…。↓
●リム:グランボア700C 32H
●Rハブ:グランボア ラージフランジ 32H 130mm
●スポーク:星 #15ステンレスプレーン
●Fハブダイナモ:shutter precision製 PV 8 BK 32H
という構成です。
写真はハブダイナモを組み上げたところです。回転させてみると、ゴリゴリとした独特のハブダイナモ特有の感触が伝わります。早く回すとブーンというような音がします。ハブダイナモってこういうものなの? ^^;
ホィール組で一番苦労するのは、なんといってもあやとりでしょう。最初、リムのバルブ穴横から開始しないといけません。そうしないとハブのところで交差してしまい、空気を入れるときにスポークが邪魔になります。私は、いつもRハブは、フリー側から組んでいます。バルブ穴の左に最初のあやとりを通して、そこから左回りにやってます。片側を組むと、今度は反対側という手順。反対側は右回りで組みます。この辺は個人の好き嫌いだろうと思いますが、私はいつもこうです。
だいたい、イタリアン組の3交差がメインでそれ以外の組み方をやりません。旅行車のホィールばかり組んでいるので、丈夫でスポークの寿命が長いようにということで、自然とこうなりました。
ホィール組で肩が凝る作業は、あやとりしながら、ニップルを取り付ける作業です。終わりの方では段々と締まりがきつくなり、止めにくくなりますから、爪楊枝とか細めのドライバーなどを併用しながら、だましだまし、うまくやっています。中空リムの場合など、うっかりスポーク穴からニップルがリム内側に入り込んでしまい、難儀して出すなどということもありました。今回は、ハトメで止めてあるので中にニップルが入り込む心配はなかったのでした。
ま、数々、ホィール組の解説を読みましたが、実際は、やはり動画で説明しているサイメンなどのDVD
が初めて組むのならオススメですね。微妙な横ブレのニップルの回し加減とか、動画でないと伝わりません。最初はつい、ニップルを最初から回し過ぎてしまい、何をやっているのかわからない、ということになってしまいますから。
あー、これで、700Cクラブモデルくんもチューブラータイヤからクリンチャーへ履き替えとなり、ライトもハブダイナモ発電となります。
さて、今からタイヤを物色するかな…。
(=^・・^=)
2017/12/23
忙しい休日。
今日と明日はまた休日である。
しかし、朝から家の用事がいっぱいで忙しい。そそくさと洗い物を片付け、母を買い物に乗せていく。いつものスーパーネゴロ。戦場のようである。駐車場はオープン前からすごい人でやっとのことで、一台分の空きを見つけて駐車する。後から来た車がうろうろ周回している。
さて、ここで、買い物が終わるまで待つことにする。
今日の予定では、ホィール組をやろうかと思っていたが、ガソリンの給油、米の精米と次々に週末にかけて用事が溜まっていて、それらを一つづつ片付けているうちに昼になり、やがてやる気も失せた。
明日日曜日は雨の予報である。出かけられないので、家でじっくりとホィール組をやろうと思う。もうそろそろ組んでおかないと、試走がなかなかできない。
というかなんというか、冬が厳寒期になってからというもの、まったく走りに行っていない。朝の気温が0度とか聞くともう意気消沈である。自分の中では走りに行く決定事項が気温5度以上というのがある。なぜ5度か、と聞かれても科学的な根拠はないが、冷蔵庫の温度がだいたいこれくらいだろう、と思うので、それ以下だと無理なわけである。となんだかんだと言い訳を考えては部屋にいる時間が長い。
遠い昔に通ったあの峠は今頃どうなっているだろうか、とかふと思う。途端にヤッケをひっかけていざ出陣、といきたいが、歳のせいか、すぐに楽な方に流れてしまうのである。SNSで他の人がこの寒いのに元気に走っているのを見ると恥ずかしくなる。
この分だと来年2月に誘いを受けているサイクリングで皆の足を引っ張らないかと心配しきりである。
ま、明日は天気が雨だし、ホィール組となる予定。
(=^・・^=)
しかし、朝から家の用事がいっぱいで忙しい。そそくさと洗い物を片付け、母を買い物に乗せていく。いつものスーパーネゴロ。戦場のようである。駐車場はオープン前からすごい人でやっとのことで、一台分の空きを見つけて駐車する。後から来た車がうろうろ周回している。
さて、ここで、買い物が終わるまで待つことにする。
今日の予定では、ホィール組をやろうかと思っていたが、ガソリンの給油、米の精米と次々に週末にかけて用事が溜まっていて、それらを一つづつ片付けているうちに昼になり、やがてやる気も失せた。
明日日曜日は雨の予報である。出かけられないので、家でじっくりとホィール組をやろうと思う。もうそろそろ組んでおかないと、試走がなかなかできない。
というかなんというか、冬が厳寒期になってからというもの、まったく走りに行っていない。朝の気温が0度とか聞くともう意気消沈である。自分の中では走りに行く決定事項が気温5度以上というのがある。なぜ5度か、と聞かれても科学的な根拠はないが、冷蔵庫の温度がだいたいこれくらいだろう、と思うので、それ以下だと無理なわけである。となんだかんだと言い訳を考えては部屋にいる時間が長い。
遠い昔に通ったあの峠は今頃どうなっているだろうか、とかふと思う。途端にヤッケをひっかけていざ出陣、といきたいが、歳のせいか、すぐに楽な方に流れてしまうのである。SNSで他の人がこの寒いのに元気に走っているのを見ると恥ずかしくなる。
この分だと来年2月に誘いを受けているサイクリングで皆の足を引っ張らないかと心配しきりである。
ま、明日は天気が雨だし、ホィール組となる予定。
(=^・・^=)
こたつで眠る猫ちゃん。
こたつで気持ちよさそうに寝ているチャシブです。
寒そうなので、服のそでから顔を出してやりました。
最近、寒くなってからは、外へ出て行く機会が減っているようです。出て行ってもすぐに戻ってきて、寝てます。もう一匹のチャーチャンは行きっぱなし。夜に帰ってきます。
二匹とも至って元気。なによりです。(=^・・^=)
寒そうなので、服のそでから顔を出してやりました。
最近、寒くなってからは、外へ出て行く機会が減っているようです。出て行ってもすぐに戻ってきて、寝てます。もう一匹のチャーチャンは行きっぱなし。夜に帰ってきます。
二匹とも至って元気。なによりです。(=^・・^=)
2017/12/18
冬の平日休み。
珍しく、代休で本日は月曜ながら、家にいる。
朝からネットの状態が悪く、悪戦苦闘。ルーターを再起動したらちょっとましにになった。しかし、ネットの速度低下にはいろいろあるそうな。近所にヘビーユーザーがいても回線速度が低下するとか…。で、結局原因はわからずじまい。今、測定したらまあまあ速度が出ているのでよしとした。
さて、今日も外の気温は5度程度。寒くて外出する気にならない。普段仕事場は暖房が効いていて屋内のため、冬の外気に慣れていないせいもあり、家にいるととても寒くて我慢できない。かといって、暖房を一日中つけるという贅沢もできない。日本の太平洋側は冬場は雪が降らないが、気温はとても低くて、寒い。といっても外国の零下何十度というようなとてつもない極寒ではないので、まだまだましだが。
思えば、昨年春に注文したフレームはどうなっただろうか? 少し気になるが、まあ最低でも二年待ちとかの噂なので、まだ当分連絡はないだろう。その間、ゆっくりと部品を蒐集している。リオタードのプラットフォームに似たそっくりな三ヶ島のアーバンプラットフォームがお気に入りである。トークリップはしばらく乗っていない。慣れるまでまたちょっと時間がかかると思う。私の場合、落車を恐れて、トークリップを使用していても、絞め込んだりはしない。ゆるゆるで乗っている。いつでも足が抜けるようにしている。前に踏切で立ちごけしそうになった経緯があり、今はゆるく使用している。
次のクリスマスの休みにでもホィールを組もうかどうしようか、と迷っている。一旦作業し始めれば、あっという間に組み上がる。その後の振れとりが楽しい作業である。まだタイヤとチューブが手元にないため、どれにしようかと思案中である。グラベルキングもいいが、グランボアのアメサイドも似合うしなー、と思案投げ首なのである。太さはせいぜい25か28までだろう。泥除けのクリアランスもあるし、悩ましい。今付いているアラヤのチューブラーリムR50はとっくに廃番となったが、普通の700Cよりも若干リム径が大きいようである。数ミリだが、この数ミリがタイヤを付けると影響大なのである。欲を言えば、28Cを付けてみたい気がする。荷物をたくさん積むので、これくらいの太さが欲しい。冬場に出回るクロスカントリー用のチューブラータイヤもいいが、太すぎてたぶん嵌められないと思う。
(=^・・^=)
朝からネットの状態が悪く、悪戦苦闘。ルーターを再起動したらちょっとましにになった。しかし、ネットの速度低下にはいろいろあるそうな。近所にヘビーユーザーがいても回線速度が低下するとか…。で、結局原因はわからずじまい。今、測定したらまあまあ速度が出ているのでよしとした。
さて、今日も外の気温は5度程度。寒くて外出する気にならない。普段仕事場は暖房が効いていて屋内のため、冬の外気に慣れていないせいもあり、家にいるととても寒くて我慢できない。かといって、暖房を一日中つけるという贅沢もできない。日本の太平洋側は冬場は雪が降らないが、気温はとても低くて、寒い。といっても外国の零下何十度というようなとてつもない極寒ではないので、まだまだましだが。
思えば、昨年春に注文したフレームはどうなっただろうか? 少し気になるが、まあ最低でも二年待ちとかの噂なので、まだ当分連絡はないだろう。その間、ゆっくりと部品を蒐集している。リオタードのプラットフォームに似たそっくりな三ヶ島のアーバンプラットフォームがお気に入りである。トークリップはしばらく乗っていない。慣れるまでまたちょっと時間がかかると思う。私の場合、落車を恐れて、トークリップを使用していても、絞め込んだりはしない。ゆるゆるで乗っている。いつでも足が抜けるようにしている。前に踏切で立ちごけしそうになった経緯があり、今はゆるく使用している。
次のクリスマスの休みにでもホィールを組もうかどうしようか、と迷っている。一旦作業し始めれば、あっという間に組み上がる。その後の振れとりが楽しい作業である。まだタイヤとチューブが手元にないため、どれにしようかと思案中である。グラベルキングもいいが、グランボアのアメサイドも似合うしなー、と思案投げ首なのである。太さはせいぜい25か28までだろう。泥除けのクリアランスもあるし、悩ましい。今付いているアラヤのチューブラーリムR50はとっくに廃番となったが、普通の700Cよりも若干リム径が大きいようである。数ミリだが、この数ミリがタイヤを付けると影響大なのである。欲を言えば、28Cを付けてみたい気がする。荷物をたくさん積むので、これくらいの太さが欲しい。冬場に出回るクロスカントリー用のチューブラータイヤもいいが、太すぎてたぶん嵌められないと思う。
(=^・・^=)
2017/12/17
貨物列車のタキが好き!
今日は寒くて寒くて、ずっと家に引きこもっておりました。ずっとネットを見たりして過ごしています。今日は鉄道も大好きな私ですから、自転車というよりはずっと鉄道を動画で楽しんでおりました。中でも今日のお楽しみは貨物です。
幼少の頃より、様々な貨物列車が通過するのを見送っておりました。昔は豚などを積んだ家畜専用車というのもありました。名前もいろいろあって面白いですね。ワムというのもあって、歌手の名前か、と思ったりw。(^^)
最後尾に連結されてるヨというのも好きでした。
中でも一番好きな貨物車両はというと、タンク車のタキです。これが何重にも連結されている様は壮観です。うちは田舎ですが、昔は、紀勢本線をよくこのタキが走っていました。
なんとも不思議な夢でしたが、独特の貨物列車のレール音を響かせてやってくるのを見ると、今でもあの怖かった夢のフラッシュバックが起こります。でも、好きですね。タキ。
(=^・・^=)
幼少の頃より、様々な貨物列車が通過するのを見送っておりました。昔は豚などを積んだ家畜専用車というのもありました。名前もいろいろあって面白いですね。ワムというのもあって、歌手の名前か、と思ったりw。(^^)
最後尾に連結されてるヨというのも好きでした。
中でも一番好きな貨物車両はというと、タンク車のタキです。これが何重にも連結されている様は壮観です。うちは田舎ですが、昔は、紀勢本線をよくこのタキが走っていました。
タキには思い深いものがあり、昔、夢で線路近くのおばあちゃんの家に泊まっている風景になぜか、真夜中にこのタキが出てくるのです。しかも色は銀色。そして、タキの中からやけに目の大きな宇宙人が降りてきて、人間を探しまくっているのです。もう怖くて怖くてというところで目が覚めました。長編成貨物列車 EF210+タキ27両
なんとも不思議な夢でしたが、独特の貨物列車のレール音を響かせてやってくるのを見ると、今でもあの怖かった夢のフラッシュバックが起こります。でも、好きですね。タキ。
(=^・・^=)
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紀ノ川沿いの東に向かうコース。 だいたい、これをいつも早朝に走っています。しかし、飽きてくる。 じゃ、どうするか…。 もう一つ同じくらいの距離のコースを実は引いているのです。こちら ↓ こちらもいい感じですね。休憩ポイントがいっぱいあって良い。 主に仕事の朝は、東に向かうコースを...
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シマノが8速以上のWレバーの製造を辞めてからちょっと経つ。その影響かどうかわからないけど、憧れだったラレーのクラブスペシャルという自転車もカタログ落ちになった。今はもう製造されていないみたいです。 となると、これらWレバーの自転車を買った人たちはもし、故障するとなると大変に困る...