スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

今年もほぼ半分過ぎたな…。

 時の過ぎるのは早いなぁ、と実感しております。早いもので、もう明日から6月ですよ。6月といえば、もう今年も半分終わったわけで、実に早いなぁ、と思います。 ということで、今年の私のツーリングの具合ですが、2月に念願だった秘境、須賀利への自転車旅行に行ってきて、その後はぼつぼつと近所を走っております。 今年後半はどうなるかですが、職場の人員が不安定で、正直どうなるかわかりません。安定してれば、2泊3日くらいでしまなみ海道あたりへ行きたいのですがねぇ。 まあ、近所のフィットネスコースを作ったので、今後はこれをこまめに休みごとに走りたいかな、と思っています。ささやかな健康維持のため。私は血糖値も正常範囲内だけど、ちょっとクレアチニン値が心配かな。 元々、父方の家系が腎臓の悪くなる筋でして、心配なのでした。 昨日でお酒も切れたので、しばらくはまたノンアルビールですかね。 それよりも6月から漬物関連の食品衛生法が改正されてて、相当な設備を持たないと、販売できないみたい。それで、弱小の農家さんがやっていたような手作りの漬物がどっと消えるという悲しいことになりました。 今まで道の駅などの片隅に置かれていた地元の農家さんが作った漬物が楽しみだったのですが、非常に残念です。 もう見られないのですね。(/_;) 大手の食品加工メーカーばかりになると漬物の楽しみが半減です。食中毒対策なのはわかるけど、ちょっと極端じゃないかな。 無人販売もなくなるね。これで。 津径物好きとしては非常に悲しく思っています。そういえば、秋田県の名物のいぶりがっこはまだ食ったことがない。通販でも買えるみたいだけど、今度の法律改正でなくなりはしないか、とひやひやしています。 (=^・・^=)

ヘッドチューブ長にこだわる理由

 今日は休みである。朝から雨が降っている。車内で聴く音楽を毎日とっかえひっかえしている。所有アルバム数は300枚以上あるかと思う。数えたこともない。 USBメモリにmp3でアルバムごと放り込み、それをaux経由で聴いている。 えーと、机の引き出しを整理していたら、昔の東叡社へのオーダーシートが出てきた。スタンダードのフレームのようだ。シートチューブ長とタイヤサイズを書き込む欄がある。今、手持ちの自転車を眺めていると、ヘッドチューブ長がどんぴしゃりなのは、32Bサイズで作った520mmシート長のものである。これだと、ヘッドチューブ長が120mmで大型のフロントバッグがちょうど収まる格好だ。使っているフロントバッグは犬印の大型の白である。 これにGBのバッグサポーターを付けて差し込むようにしている。ステムをぎりぎりまで出すと、ちょうどバッグが収まる形になる。使用しているステムはGBのクロモリで70mmだ。 ここに行き着くまで試行錯誤した。私の自転車作りは装備から入る。まず、使いたいバッグを選ぶ。そして、そのバッグがぴったりと収まるようなフレームスケルトンを考えるのである。むろんフルオーダーではないから、シート長とタイヤサイズが全てである。 だいたい650B径にしておけば、大型のフロントバッグを付けても収まりがよいようだ。私の身長は166cmなので、シートチューブ長は最大でも530mmくらいか。 サイズを伸ばすと、トップチューブ長も伸びるため、ハンドルまでの間隔が遠くなる。難しいものだ。ステムの突き出しは経験上、70mmがジャストサイズであった。 スポルティフは格好を気にして、もう少し長い90mmを使っている。前傾がややきつい。これも歳とともに、短くなる傾向がある。 ま、自転車の全体のバランスからいっても一番しっくりくるのは、32B車のシート520mmなのである。これだとシートピラーの出具合も80mmほどで見た目もよろしい。 ステムとシートピラーがちょうど水平になるくらいである。この辺の美学はNC誌のアドバイザーだった新田氏の本に詳しいが、なかなか突き詰めると奥が深いのである。 まだ、凝る人はマッドガードの先端処理とか、長さにも随分とうるさいようだ。フロントガードにも後輪用を使い、ほどよい長さでぶった切るという。 私など、ライトウェイのポリカーボネート製のマッドガ...

これからの休日ごとのフィットネスコース。

  シフト勤務ゆえ、平日にバラバラに休みがある。天気予報を見ると、まだ晴れ間があるようだ。それで、なまった身体を鍛え直すのと、日々の健康管理のため、自転車によるフィットネスを行う予定。 結局、この近所のサイクリングが一番多いかな。一番大事なのは、怠けず、一定の間隔で行うことかな。これくらいの距離だと半日程度で終了できるので、残り半日を有意義に過ごすことができる。これ以上距離を走るとなるとまる一日費やすことになるので、他の用事ができない。 こういう走り方が今後私のメインになるかな、と思っている。そうなると自然と使われる自転車もツーリングの重装備は要らなくなる。 泥除けも要らないし、輪行袋なども不要。工具、スペアチューブ、ポンプだけかな。 車種はロードかクロスバイクだな。 ということで、今あるスポルティフを日常的に走るためのロードに改造しようか、と思っている。なーに、泥除けを取っ払って、ホィールをチューブラーに入れ替えるだけ。(´∀`) ペダルもSPDに戻す。 このスポルティフ、主の凝り性のおかげでクランクが鉄のコッタードである!(・・;) しかし、換装するとなるとまた面倒なので、しばらくこのまま使うことにする。不具合が出たら交換だ。 この鉄のソリダクランクは、高校生の頃に買った思い出の品。長らく部品箱の隅で眠っていたが、ちょうど合うコッターピンをヤフオクで買ったので、取り付けた。 踏み心地がよく、非常に気に入っている。古風なロードという感じ。 チューブラータイヤはその走行感が好きで、ずっと使っている。独特のクッションや滑るような走行感。すべて好き。パンクの際のタイヤ交換までも好き。 今後はこういうサイクリングスタイルがメインになりそう。そう、悲しくも職場の事情で連休があまりなくなってくると思うので、遠出はできそうにない。 近場で毎回同じコースというのも芸がないが、季節ごとに違う風景を感じられるので、これはこれでいい。いつもの休憩場所は道の駅紀の川万葉の里のベンチである。例のWAKAYAMA800のQR看板がかかっているラックがそばに置いてある場所。 ここに座ってキレートレモンなどを飲むのが日課だ。 距離も34キロほど。ちょうどいい。 しかし、私は、サイコンなどは付けるつもりはない。以前は付けていたが、他人と比較することはないので、もう要らない。 さっそく次の休...

【レポ】白崎海洋公園行ってきたよ。

  湯浅手前の海岸。海がきれい。 風が強くてこの方向でやっと撮れました。 白崎海洋公園は白亜の海岸。ギリシアみたい。(´∀`) みちしおの湯にてエビフライ定食です。 朝からドライブで白崎海岸方面へ行きました。目的は温泉のみちしおの湯に浸かりにいくことです。(´∀`) 今日は台風一過で青空が広がり、海の青いこと!川から流れ込む土砂で微妙に色が違い、変わった風景でした。 平日とあって、白崎海岸も閑散としておりました。しかし、風が強い。吹き飛ばされそうなくらいでした。私の車は箱バンなので、風当たりが強く、横倒しにならないか、と駐車していても心配でした。 白崎海洋公園で展望台に登り、周囲を写真に撮ろうとしたのだけど、あまりに風が強くてふらつくのでうまく撮れませんでした。それにもまして、眼の前でカップルがいちゃつくので、早々に退散でした。 さて、白崎海岸を後にして、目指すはみちしおの湯です。ここは国道から随分と離れていて、秘湯の部類になるかと思います。 平日行くと空いていていい。隣のレストランに入って定食を食うと、セットで入浴券が100円引きになるのでした。知らなかった。それで、エビフライ定食を注文し、食べてからお風呂に入りました。 温泉は貸し切り状態。眼の前は太平洋のロケーションですよ。ここはロビーからの眺めも最高で、いいですね。 みちしおの湯は今回もWAKAYAMA800のスタンプラリーチェックポイントとなっているようです。 帰りは煙樹ヶ浜まで出て、そこからR42で広川ICまで行き、そこから高速道路に乗って、海南ICで降りました。今回もいつものコースです。 しかし、帰りだけ高速道路を使ったので、だいぶ節約できました。 14時30分帰着。 まだ、時間あるし、買い物まで時間あるな。 夕方の買い物で今日はマヨネーズが安いのだよ。確か。これをゲットしたい。 (=^・・^=)

3連休最終日。どこぞの温泉でも行くか…。

 今日で夢の3連休も終わりである。(/_;) 結局、台風のせいで、丸二日間雨だった。どこにも行けず、部屋でネットばかり見ていた。梅雨時期はあちこちの身体が痛む。神経痛というやつ。この歳になるまで手痛く、自転車に乗っては転倒したり、仕事で痛めたりでひどいものだった。 そのツケが今、回ってきている感じである。梅雨時期になるとどうも身体が痛むのである。左手首は新宮からの大塔林道行きの際に、左側へ転倒し、側溝へ落ちたときに手を突いたもの。骨折こそしなかったが、長く神経痛として残った。 ここは温泉でも入って、じっくりと癒やしたい。で、今日は朝から温泉へ行こう!と思う。 しかし、案の定、山間地は皆、昨日の大雨の影響で通行止めのようだ。ひどいもんである。山岳だらけの和歌山県なんてちょっと大雨が降るとそこらじゅうの道路がずたずたになる。そしてしばらく工事通行止めとなるのである。 まだ、公表されていない通行止め箇所もきっとあるに違いない。県人口が90万を切ったとか。もう終わっている感じである。これからどんどんインフラの整備が遅れて、荒廃していくのだろうか。 ま、そういう廃れた感のある和歌山県が私は好きなのだが。(´Д`) ということで、グーグルマップを見ながら、今日の予定を考えているわけである。最近は、高速道路のサービスエリアも好きになってしまい、あちこち行くと、入るのが楽しみである。ご当地グルメも欠かせない。もちろん、地方の下道沿いにある道の駅も見逃せない。 さて、今日はどこで何を食うか…。 自転車は持っていかない。そうすると行動範囲が広がり、自由である。車での観光が最近好きになってしまい、自転車は近所のフィットネスになってきている。 これから梅雨入り、そして開けると猛暑。うーん、自転車の乗れるコンディションはなかなか整わないですな。 もう少し、カーライフを楽しみますか。自転車はスキマ時間の早朝とかナイトライドでいいか。 (=^・・^=)

改造のたびに出る廃部品の使いみち。

 一年を通して自転車の改造をよくやっていると思う。当然のように使わない部品たちが出てくる。使いまわしができればいいが、そうもいかない部品もある。 チェーンなどがその一つ。自転車屋などはどうやってそういう廃部品を再利用しているのだろう?とふと疑問に思って検索してみたわけだ。 面白いものが見つかった。 自転車などをおしゃれに廃チェーンでぶら下げる 、というもの。 これはいいアイデアだと思う。チェーンは強靭で、引っ張りに強く少々のことでもちぎれたりしない。前から、複数台の自転車を部屋内にレイアウトするにはどうするか、というのを考えていたが、これは使えるアイデアだと思う。 我が家にも使いみちのない廃チェーンが山のようにある。(´Д`) これを使って今使っている天井つっぱりラックの配置を変え、中央に鉄のパイプを通して、そこへこの廃チェーンをつないで通す。そこにS字フックを引っ掛けて、前輪を吊り下げると、縦に吊り下げられて、複数台、恐らくだが5台から7台くらいは入ると思う。 部屋の配置をよく考えていつかやってみたい気がしているが、後数年先には両親が逝去し、一軒家がまるごと私の居住空間となるので、そうしたら、部屋の大片付けをやって、不要品を捨て、他の部屋に自転車を移動させれば、難なくこの置き場問題も解決する。 浅麓堂さんのように一軒家をまるごと魔窟にする、という理想。現にそうなりつつある。どうしても入り切らない自転車のロードとスポルティフは他の部屋へ侵食している。(´∀`) 徐々に緩衝地帯を広げていくウクライナ戦争のロシア軍のような作戦である。 中間に私が寝ている部屋があって、中立地帯となっている。しかし、母親から二台をベランダに放り出すぞ!という怒号も聞こえており、戦々恐々と暮らしているのである。 両親が他界すれば、いったいどれくらいの荷物が出るのだろう?と最近、考えることがよくある。終活の断捨離である。まだ、いっしょに暮らしている間は死んでも言い出せないが、人は死ぬと思い出の品も一気にゴミとなる。私の場合もだ。 後生大事にしている自転車たちともおさらばだ。ま、一定の年齢になって終活人生になれば、 バラして部品単位で売ったりしてもいいか、とも思う。その方が価値があるだろう。 ま、まだだいぶ先のお話。(´∀`) この前、いきつけの散髪屋で主人と話していると、そのご主人、人...

本日は、一年に一度あるかないかの大雨の予報。

 久しぶりに早朝から夕方まで100%雨っていう天気予報を見た。土砂降りである。バケツをひっくり返したような雨、という表現をよく見かける。 私の近所を流れている紀の川はさぞや凄いことになるだろうな、と思う。いつも思うのだが、台風だとか大雨だとかになるとわざわざ危険な河川へ近寄る人がいるのである。 そして、たいてい、翌日のニュースを見ると流されて行方不明となっている。なぜ、危険な場所へわざわざ見に行くのか、わけがわからない。 私が子供の頃は桁違いの大雨というのがあったな。今は立派になったキャンパーの聖地となっている竹房橋であるが、その昔は貧弱な一車線道路だった。対抗もできず、橋のたもとでお互いにらめっこして、交互通行するような橋だったのである。それが、ある台風の日、見事に橋桁ごと流された。 流された橋桁は数キロ下流で見つかった。凄まじかった。自然の力を嫌と言うほどに見せつけられた。 また、串本に住んでいた頃は、台風の翌日小学校に登校すると、自転車置き場の屋根がロールケーキのように巻き上げられ、丸まって転がっていた。 一本生えていた椰子の木は、倒れていた。 そう考えると大人になってから台風の凄まじい被害を感じることは少ないな、と思う。土地柄なのだろうか。紀の川市は自然災害が少ないようだ。 一日中雨なので、どこも出かけない。家で寝たり起きたりである。休日であることに感謝である。連休中日なので、自由だ。 愛車のメンテナンスでもするか、とも思うが、ネットに夢中になるだろうな。いつもよく行くブログの記事を読むのが好きだ。 同じような自転車愛好家のブログを何軒かはしごし、本を読んだりする。音楽を聴いたりもする。 こういう日はPCのOSをバージョンアップするのに好都合だ。時間がたっぷりあるから。(^^) しかし、いろいろ加工を加えている我がOSである。一番いいのは、ターミナルからアップグレードコマンドでのバージョンアップだろう。クリーンインストールをすると、また、辞書やらバックアップやらと面倒だ。 Xubuntuがターミナル上でアップグレードできるまで、待とう。 8月ころかな。 ま、今のLTS版は安定していて、何も不満がない。しかもこの春先、買い替えたデルのノートは、メモリが16GBも搭載しているため、どんなアプリでもサクサク動く。元々軽量なOSを選んだせいもあって、すごく快...

6月のサイクリング予定とか。

 やっと6月のシフトが出た。 早速、休日を確認し、予定を考えているところ。父の受診など定期のものはもう入れている。 3,4日と連休になっていた!で、3日に遠出するかと思う。行き先は黒滝村。 中吉野Pに車をデポし、そこから走る。道の駅吉野路黒滝を経てぐるっと一周してくるというコース。下り基調である。 気になる天気も今の所晴れのようだ。 コースです。↓ 城戸からの五条への下りがご機嫌だ。ただ、ところどころ、トンネルがあるので、要注意。 道の駅吉野路黒滝から城戸にかけてのコースが私は非常に好きで、何度か走っている。以前は古びた小学校校舎跡があったのであるが、今は取り壊されているらしい。(/_;) ま、ソロかな?平日サイクリストの楽しみですな。 (=^・・^=)

なかなかサイクリングできず…。

 梅雨が近い。雨の日が多いのである。どういうわけか、私の休みの日に限って雨、というのが多い。(/_;) 今日から三連休である。しかし、天気が最悪である。明日は大雨だとか。(;´д`)トホホ… 温泉に行きたいのであるが、天気が悪いのでやる気がおきない。 職場の人員がまたしても安定していない。辞めそうな人、時間を大幅に減らす人、などでぎりぎりの人数のため、こちらの出番も自然と多くなりがちである。連休を取りづらい環境になってきた。 秋以降に行きたいしまなみ海道界隈であるが、どうなるかわからない。このままスタッフ人員が増えなければ、たぶん、2泊3日の旅行なんて到底無理だ。 本当は4連休がほしいところ。そうすれば、最終日、帰着時間を気にせず、余裕で運転して帰って来れるから。 広島県までの運転は問題ないことがわかった。一度運転しているから大丈夫だと思う。危険箇所を事前学習していけば、大丈夫だ。 ただ、肝心の休暇が取れそうにないということが決定的に辛いところ。ま、勤め人の間は仕方ない。後7年位の辛抱かな? 70歳まで働けと、国は言っているようだが、それでは老後の余暇がまったくないようになってしまう。そう、体力の問題である。サイクリングのような趣味は体力のあるうちしかできない。自動車の運転だって、後期高齢者くらいになると、もう危ういものである。 理想をいえば、66歳くらいが限界かと思っている。しかし、その頃に今の体力が残っているのだろうか?ま、結局は絵に描いた餅で終わる可能性が高いだろうな。 もう体力が残っていなければ、その後は、車で全国車中泊でもして楽しむか、と思っている。自転車は近所だけでいい。 ● 父の腎臓の数値が悪いようだ。このままでは透析になりそうである。しかし、90歳を越えているので、よほどのことがない限り、延命になるようなことは避けたい。我が家系は腎臓が悪くなる質のようで、歳を取ると要注意である。 そうなるとサイクリングどころではない。しかし、宿命には逆らえない。遺伝子にそういうふうにプログラムされているのであるから、ある年齢になると腎臓が壊れてくるのだろう。 いろいろ考えると本当に仕事をしていても不安が募る。 腎臓の数値に一喜一憂している私なのである。 (=^・・^=)

しまなみ海道、実は過去往復運転で行ったことあり。(´∀`)

 しまなみ海道へのサイクリング計画であるが、実は、過去に職場の仲間5名でレンタカーを借りて、行ったことがあった。往復運転は私ともう一人。 アルファードを借りたな。 当時の記事は これ。 ルートは阪神高速の中国道から山陽道で行ったっけ。 渋滞もなく順調だったが、西宮名塩のSAに至るまで尿意に襲われ、必死の運転でした。だから、トイレ休憩のポイントは非常に大事だな、と今でも思います。 できれば、早め早めのトイレ休憩をしていくと安心ですな。 ということで、私、過去、しまなみ海道の生口島まで運転したことあるんですよ!だから、まったく自信なしというわけではないのですが、あのときは豪勢なカーナビが着いていて、しっかりセットして行ったので行けたのかな。 ま、あまり見てなかったような気もしますが、高速道路の表示だけでも見落とさず行くとかなり行けますね。 ただしかし、帰り道、夜になって暗くなってくると標識も見落としがちです。帰りは神戸付近から迷い、うっかり新名神に入ってしまって、気がつくと知らぬ間に京都方面に向かっていて、慌てて知らない町に降りる、というハプニングになりました。 暗い中、必死に大阪方面への道を探して下道をうろうろ。宝塚あたりに出てきて、阪神高速へ入り、何が何だかわからんうちに無事、4号湾岸線へ入り、泉佐野あたりから帰ってきました。 だから、やってやれないことはなかったのです。次回は私一人の運転の予定なので、うまく行けるかどうか。 ま、慣れですね。あんな大きな車でも運転して行けたのだから、自分の慣れた軽自動車なら、楽勝でしょうよ。 ちょっとはあの当時のことを思い出して、ホッとしています。 次回は、向島あたりにデポして、泊まりは宿にしようと思います。せっかくのしまなみ海道なんだから、プチ贅沢する予定。2泊3日をなんとか予備日を入れて、4連休にしていけたら、と思っています。そうしますと最終日、帰着時間が朝方になっても安心。休みだから、たっぷり寝れますね。 職場の人員が安定しないので、なかなか大型連休を取ることが難しくなりそうで、やきもきしています。走力のある今のうちに行っておきたいな。 どうなりますやら…。 (=^・・^=)