2024/10/15

いよいよランドナーの存続が厳しくなってきたな。

 今回、シマノのサイトが大幅なリニューアルをしている模様。そう、コンポーネントの大整理である。私も長らく愛用してきたクラリス、ソラ、ティアグラなどのコンポーネントが軒並み廃止となっている。(泣)

代わりにcuesという廉価版グレードが登場していた。しかし、内容を見ると8速が見当たらない。( ´∀`)

終わったな…、と感じた瞬間である。シマノはどうやらもう廉価版のコンポには興味ないようだ。cuesなんてランドナーには絶対付けたくないような風貌の部品である。それに検索してみても8速のWレバーだったSLR-400がサイトから消えている。恐らくなくなったのだろう。

ということはだ、もうランドナーのマスプロメーカーに安価に供給できるWレバーがない、ということになる。まだ、吉貝のフリクション機構のWレバーはあるものの、こちらは価格がかなり高い。だから、マスプロメーカーが採用するとなると本体価格がおのずと高くなってしまう。

一番の問題は変速機でランドナーにちょうどよかったものがない、ということになる。もともと黒ばかりのシマノのコンポであまり、ランドナーには付けたくなかったが、それでも仕方なくクラリスやティアグラなどは採用していた。しかし、なくなったとなると代替できるRメカなどがない。

台湾のマイクロシフトもあまり数の出ない変速機を作りたがらない。最低でも万単位で出荷が見込めないと金型の元が取れないだろうから。

案の定、GBのサイトを見てもシルバーの貴重なマイクロシフトのRメカが品切れ状態である。

考えることは皆、同じ。消える前に買いだめしようと買い占めに走ったのではないだろうか。

うーん、困ったな。変速機でちょうどいいのがなくなるといよいよランドナーの存続が危うい。(泣)

買いだめしておくべきは変速機関連である。まだ、チェンホィールなどはフランスのTAが頑張ってくれているし、他にも種類はあるため、問題ないが、変速機がない。

GBさんが台湾のメーカーに頼んで作ってもらうにしても金型は高額なため、たぶん、あまり売れないランドナー向けの変速機は作ってくれないだろうな。

どうなるのだろう。フォーク抜きの伝統的なランドナーというのがいよいよ博物館でしか見られないような代物になりつつあるようだ。

自動車などにも同じことが言える。いくらデザインが気に入って旧車を愛用しようとも消耗品の供給には限界がある。発売後10年も経てば、流通在庫でしか手に入らなくなる。それもなくなるとなるといよいよその部品は終わりだ。

自転車も同じ。今付けている変速機を後生大事にしなくてはならないな。

それでもチェーンの走るプーリー等は消耗してくる。ここらだけ、替えておくのも手である。

シマノよ、自転車界のインテルを名乗るのなら、ランドナーなどもカバーしてほしいと思うのだが、一マニアのボヤキなど到底通用しないのかもしれない。

(=^・・^=)

2024/10/14

私のお気に入りの風景。乙女の寝顔。

 


R311から少し南に降りてきたところに半作峯という山があるようだ。その麓から眺めるとこの写真のような感じで、乙女の寝顔のように見えるという。

なるほど現地に行ってみるとそう言われれば、そう見えないこともないが、この電柱、邪魔!

せっかくのビューポイントなのにこの電柱はないでしょ。(´Д`)

WAKAYAMA800のスタンプポイントに設定されていたので、行ってみた。なにせ、ここに至る県道が年中なぜか通行止め。本当に開通させる気あるのかよ?と言いたい。

そのわずかなチャンス到来に行ってみた次第。真夏の時期で暑いのなんの。ここから南は秘境のR371の世界。未だ足を踏み入れたのは一度切り。

熊出没注意の看板が至るところに出ている。(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル

あまりソロでは行きたくない土地であるが、未だに残る人跡未踏感が半端ない。そういえば、この付近の熊野地区ということろは紀州大水害のとき、甚大な被害を受けて、山全体が深層崩壊した場所である。新しく付けられた道路はそれは元のルートとは似ても似つかずの激坂だらけ、影なしでサイクリストを地獄の底に叩き込むのであった。

ま、こんな感じで辺鄙な場所を見つけてはトライしております。

(=^・・^=)

小旅行用車のランドナーを作ろう!(還暦記念号の予定)

 ずっともやもやしていたが、来年は還暦である。還暦記念号を作ろうじゃないか!

妄想が広がり、一気に突っ走ってしまいそうだが、こう考えている間が実に楽しくて幸せなのである。独りニヤニヤしているので、周囲から見れば、変人か?と思われるかもしれない。

妄想内容を具体的に書いたので、紹介したい。

アッセンブル表の所有3台のその2のランドナーである。

半分以上は手持ち部品でなんとかなりそうだ。今回はホィールを思い切って新調することにした。互換性のある650 X 42Bというホィールが実は他の自転車に嵌っているのであるが、これをそのまま流用するのは芸がない。

今回は通年を通して明るく照らすハブダイナモをまた採用したいと思う。おおよそ、この発電システムほど旅行車にふさわしい装備はない、と思うから。(^^)

電池切れの心配がない、充電しなくていい、というのは特に優れている。連泊するような場合だと電池の消耗が常に心配である。USB充電式のものもよくもって4時間程度だ。

今使っている台湾のshutter precision製のハブダイナモが優れているので、また採用したい。重量がまず軽いのと回転抵抗が少ないのがいい。手で回すと多少ゴリゴリするのであるが、乗り出すと実に軽く明るい。

ディスクブレーキ仕様とか、リムブレーキ仕様とかいろいろ種類もあるようだ。

ライトが一番気になるが、これは本所のガードの先端に付けてつかう最近出たばかりのGBのメテオに決定だ。フロントバッグと干渉しない位置に取り付けたい。

ということで今回の改造のいちばんキモとなるのは、やはり泥除けの取り付けだろう。本所のH50亀甲タイプで決まりである。

この泥除けにはフラップを必ず付けたいと思っている。これがあるとないとでは雲泥の差である。長期旅行にはフラップは必須だ。

あと、少しの細かな改造としてはオーストリッチの年季の入った大型フロントバッグをGBのバッグサポーターを取り付けられるよう改造したい。これでワンタッチで取り付け取り外しができるようになり、走行中のバッグのぐらつきもなくなる。

気長に改造をやっていきたい。どうせ、遠方へなかなか走りに行けないのであるから、部屋でじっくりと隙間時間で励みたい。

ホィールの手組作業も久しぶりだ。楽しみである。一番肝心なスポーク長計算はじっくりと失敗のないように計算したいと思う。

6本組3交差の32本だ。イタリアン組である。

このエトワールなるフレーム。もう長らく乗っているが、すこぶる調子がよい。エンドのダボ穴もねじ切りタイプなので、バンド止めでアーレンキーで一発でステーが外れる。

これがだるまネジよりも一番輪行が楽だ。見た目よりも実用性である。

これから頻繁にフォーク抜き輪行であちこち走りに行こうと思っているので、これがいい。

サドルはいつかB17に換装だな。これが一番好き。

ぼちぼちと部品収集してやっていきたいと思う。

還暦記念号の完成お披露目会が楽しみである。

(=^・・^=)

2024/10/13

私のお気に入りの風景。古座街道の獅子目峠あたり。

 


古座街道を周参見から走ってきて雫の滝を過ぎると、やがて獅子目峠にさしかかるその峠手前に地元の人の手作り看板があった。(^^) なんともユーモラスな看板だ。

よっこらしょ、と愛車をもたせかけ一枚撮る。このピークを過ぎると、しばらくは下りで佐本渓谷だ。WAKAYAMA800でも最難関の一つと言われる佐本公衆トイレのスタンプがあるところ。

よくもまあ、こんな辺鄙な場所にスタンプを設置したものである。どうしてもこの素晴らしい古座街道をローディーたちに走らせたかったのかな? ε-(´∀`*)ホッ

場所はこのあたりだ。↓


そろそろ晩秋である。また、行きたくなってきたぞ。古座街道。

(=^・・^=)

泥除け取り付け法のおさらい。

 最近、深夜にトイレに行ったついでに目が覚めてしまい、そのまま部屋のノートPCの前に座ることが多くなった。

別段目的もないのであるが、眠れない。一旦、目が覚めるとなかなか寝付けないのである。しかしだ、よーく考えると布団に入ったのが、20時半くらいであるから、もう2時でも十分睡眠は取れている計算になるのである。(^ω^)

だから、これでいいのだ。後は余暇時間なので、好きに過ごせばいい。

なーんだ、ちゃんと眠れているじゃないか!

と安心したところで、最近、趣味活動らしい活動をしていないなぁ、と思う。_| ̄|○

大好きな自転車にも乗れていないし、触ってもいない。そろそろ大型投資をして、愛車のクロスバイクもどきをランドナーに改造するってなプランを進行させたいな、と考え中。

ランドナーは一番、車種の中で好きな自転車である。理由は、どんな天候でも乗れること。荷物をそこそこ積めること。旅に出て長時間乗っても疲れないことだ。

とくにフルガードで覆われた泥除けの存在は大きい。不思議なことに光り輝くランドナーの泥除け専門業者は日本にしかない。言わずと知れた東京の本所である。

今回も本所のガードを買おうかな、と物色中。

亀甲にするか、丸形にするか…。(´ヘ`;)ウーム…

分割仕様にはしない!以前、ぶった切って大失敗したから。(T_T)

下ブリッジ部分だけクリップにして、後は普通に固定したい。これでイイ。

上ブリッジ部分の加工には自信がない。ちょっとむずかしいのである。それに失敗する確率が高いため、やる気が起きない。

まず、今月は泥除けを買って取り付けに挑もうかな。泥除けはあらゆる自転車部品の中で最も取り付けが難しい部品の一つである。うまくやらないと格好が悪くなる。

特にタイヤとのクリアランス調整だ。

最後に泥除け一般の取り付けに極めて詳しく書かれている大槻さんのサイトを紹介しておく。

トラディショナル泥除け取り付け法

 (=^・・^=)

2024/10/12

私のお気に入りの風景。千葉山。

 


誰が言ったか、日本のラルプデュエズだとか…。(´ヘ`;)ウーム…

ま、そんなことより、この有田市の千葉山への登坂の途中からの眺めである。ぐねぐねと今まで登ってきた道が見えている。なるほど、ラルプデュエズ峠ねぇ、そう言われればそう見えなくもないけどな。

ま、こちらはヒルクライムのメッカでして、たくさんのローディーたちが週末になると登ってきます。上り口はちょっとわかりにくいのですが、高速道路の長峰トンネルの入口付近の高架下を通り抜けてちょっと行くとあります。

いきなりの激坂が始まります。途中、みかんの丘などの景勝地もあって、眺めは抜群です。しかし、夏はキツイ。日陰がまずありませんから。

WAKAYAMA800のスタンプも山岳賞とかでここの頂上に設けられていたな。取りに行くのが大変だったのを思い出します。

山頂から少し山道を行くと鷲ヶ峰コスモスパークへもいけますよ。こちらは360度のパノラマでコスモスの咲く時期に行くと最高です。

ドMな方にはオススメのコースです。私はもうあまり行きたくないな…。しんどすぎて。

(=^・・^=)

クロスバイクもどきをランドナーにしようかな…。(´ヘ`;)ウーム…

 いつも街乗り用に使っているお気に入りのクロスバイクもどきくんである。しかし、コレ、肝心の泥除けが付いていない。(´Д`)

そのため、路面が濡れていたりすると乗れない。背中に一本筋が入る。これは42Bまでの太いタイヤが入る仕様である。色は黒でお気に入り。これに本所の泥除けなどを取り付け、旅用ランドナーに仕上げようかと思ったりしているところ。

ベース車両としては申し分ない。将来、私がリタイアして(ま、後6年ほどか)全国自転車旅行に行ける身分となれば、あちこちへこの自転車で馳せ参じたいと思ったりしている。

日東のキャンピーを付けようか、とか。(´・∀・`)ニヤ

しかし、一旦キャンプ装備にしてしまうと、随時の輪行ができなくなる。(T_T)

一旦はサドルに輪行バッグ、フロントに大型のフロントバッグという出で立ちでいいかな、とも思う。そうすると疲れたらすぐ輪っぱを外してバラして車中の人となれる。

その場合、宿はほぼ民宿かゲストハウスとなるだろう。こちらも魅力的。最近は全国にゲストハウスなどの安宿が展開されていて、どこでも泊まれる。楽しい時代だ。

妄想しているのは、東北地方や九州地方である。北海道も行きたいが、北海道は町から町への距離が遠すぎて、私のような貧脚ではとても一日の工程を消化できそうもない。まあ、地域によるのだろうけど。それに熊の出没が怖いのもある。

ま、楽しい将来の妄想をしながら、クロスバイクもどきを眺めているところである。Fバッグキャリアなどはすでに持っている。後は泥除け、ステー、ブレーキなどを揃えたらいい。チェンホィールなどはとりあえず、このままTAの44x26Tでいいかな。リアスプロケも11−25Tの9段だ。十分だろう。

パーツはありあわせの余ったものを組み合わせて組んでいるため、へんてこりんであるが、それもご愛嬌だ。

タイヤは大事。これはGBの42Bか36Bあたりで決まりだろうか。

ホィールだけ、組み直したい。リム、ハブ、ハブダイナモと揃えたい。

久しぶりの手組だ。コツも忘れかかっている。ま、また振れ取り台に乗せれば、思い出すだろうよ。

長距離や連泊の自転車旅行を想定していて、将来はフリーの時間が長いのであるから、遠慮せず、10日間くらいの旅には出たいな、と思う。その分、お金はケチらない。その分、今まで十分に頑張って貯金してきたのだから、ここらで使ってもバチは当たるまい。

旅行の予定があれば、随分と愛車の改造妄想も弾む。まだ行ったことのない、佐賀県の西海とかも見てみたい。行きたい。

島原は高校の修学旅行以来だ。行きたい土地が多すぎて困っている。しかし、残りはわずか20年ほどになった。これはあくまでも元気だという健康寿命の時間でそうなる。

だから、寿命が尽きるまで自転車には乗れるわけではないのだ。活動時間はあまりない。

このクロスバイクもどき改造計画は徐々に進行させよう。まずは部品集めだな。よーく吟味しながら集めることにしよう。あぁ、自転車趣味は楽しいなぁ〜。

(=^・・^=)

次の休みは、鶏むね肉とたっぷり野菜の豆乳トマトクリーム

 毎回、休みごとに手料理を作るのが楽しくて仕方ない。まだ作ったことのないレシピを参考に作る。そして味見である。意外と美味しかったりするから困りものだ。(^ω^)

本日はまたもや、寝床でスマホをいじっていて美味しそうなレシピに出くわした。

これ ↓

鶏むね肉とたっぷり野菜の豆乳トマトクリーム

 豆乳を使うところが新鮮。あまり我が家では豆乳は使ったことがない。私は個人的には好きである。それにヘルシーだ。

半分くらいの材料は冷蔵庫にあった。残りを買うだけだ。(^^)

手料理を作るのが趣味になりつつある。自転車をいじるのと共通していてとても楽しい。いろんな調理器具は手料理大好きだった母の影響か、自宅に豊富に揃っている。調味料も。

なので何一つ不自由しない。これらを一から揃えるのだったらさぞや大変だったろうな、と思う。料理好きな母親で良かったと思う。

えーと、母は結局、昨日受診して入院は免れたが、まだ油断はできない。血糖値は176mgであった。まだ高い数値だ。しかし、グリクラジドって薬は非常に有効なんだな、と思う。あんな小さな粒ひとつなのに、凄いことである。

次回受診日は、11/1金曜の11:30である。

(=^・・^=)

2024/10/11

母は、入院にならず。ε-(´∀`*)ホッ

 午後から病院へ糖尿病の検査の件で受診していた。検査結果からいうと、この一週間で処方された薬のせいか、血糖値が176mmgまで減っていて、ひとまず入院はしなくてもいいということになった。ε-(´∀`*)ホッ

また、次回の受診は11/1金曜日である。11時半だという。たぶん、休みなのではないか、と思うがわからない。もし違ったら交代してもらうしかない。

来週もクリアできれば、もうその次で一旦、基幹病院への受診は終了だとのこと。無事に経過してほしいと願う。

母は、久しぶりの帰宅に喜んでいた。愛猫も喉を鳴らしてなついていた。

このまま軽快したらいいのだが…。糖尿病は知らぬ間に進行する恐ろしい病である。血糖値が下がることを願っている。

毎晩の献立も工夫を重ね、血糖値が上昇しないよう心がけている。

人まずは安心した次第である。

(=^・・^=)

やっと自転車乗れた!ほんの近所だけ。(´Д`)

 あまりに天気がいいので、買物後、少し、自転車に乗ってみた。かれこれ3ヶ月ぶりである。よく夏に乗らなかったものだ。とても暑すぎて乗れなかったというのが正解かもしれない。

ようやく涼しくなったので、サドルにまたがった次第。

乗っていったのはクロスバイクもどきくん。行き先は1キロほど離れた弟の家。ちょうど、弟は散歩に出かける前だったので、また、家の前でたっぷりと自転車談義。

やっぱり自転車は最高だ!改めて、心底自転車が好きなんだな、と確信した。

このクロスバイクもどきくんについて少し書くと、このフレームは京都のグランボアで買った逸品である。元は深谷のダボスなるフレームだったそうな。それにフォークだけ650B用に差し替えてあるもの。前三角がクロモリみたい。後はハイテンかな?

ま、そんなのどうでもいい。

これをベースに改造プランも考えている。フラットバーも捨てがたいのであるが、これをランドナーバーに戻し、ブレーキをVブレーキのまま前後にして、吉貝あたりの204QCのレバーで引く。

Vブレーキ本体に引き量調整用の小物をかませて、普通のフーデッドレバーで引けるようにしたい。これは一種の実験である。しかし、うまくいくと思う。シューのクリアランス調整が難航しそうだ。Fブレーキだけカンチでもいいか…。いっそのこと、前後とも吉貝の大型のカンチに換装するか…。

しかしなぁ、同じようなランドナーばかり揃えてもなぁ〜。でも、待てよ、もし初心者が同行したいと申し出てくれたりしたら、自転車もってなかったら、私の一台をレンタルすることも可能か。いいアイデアかもしれない。

こうして愛好者を募り、泥沼にはめ込んでいくのであった。ブハハッ!!(≧▽≦)彡☆バンバン

さて、本日のお題はワイヤールーティンの方向性。

ブレーキワイヤーのルーティン方向がどうのこうの…。私は、そんなのどっちでもいい派である。だいたい、ブレーキ抵抗が最小になるように自然な流れにしている。これが一番いいと思う。

日本ではなぜか、左が後輪、右が前輪というふうに固定観念が蔓延していていけない。ブレーキアウタカップの直付方向とかでどうにでもなる問題だ。

私は世間とは逆の向きである。パニックブレーキになったら危ないよ、と言われるが。だいたい数キロも乗れば、自然と身体が覚える。心配ない。

さて、もう少し隣町まで行きたかったのであるが、13時に受診予約が入っているため、グズグズしていられない。(T_T)

せっかくの晴天ももったいないことである。

ま、日向ぼっこしたりして、過ごすことにする。(^ω^)

今日は上天気である。カヌーの日もこうなるといいのだが、予報ではあくまでも雨である。

(T_T)

カヌー予定日3日前くらいにはケリをつけたいと思う。その時点の予報で雨だったらもう中止だな。

(=^・・^=)

買い物後、奈良へドライブでした。(^^)

 朝のライドの後、今夜の買い物を済ませました。その後、いい天気なので母と相談し、ちょっとドライブに行くか、となりました。 行き先はまた道の駅巡りです。五条ICまで行ってそこから下道で當麻へ走らせました。手前に新たな道の駅かつらぎができていて、すかさず寄ります。 しかし、連休最終日...