2021/05/12

結局パンクしたチューブは没。

 早速、パンクしたランドナーの前輪を外し、チューブを取り出して、空気を入れてみるとまあまあ入る。スローパンクである。最悪である。これは穴の箇所が発見が難しいのであるが、自宅なので、水漬けができる。それで、穴を発見できた。

先日貼ったパッチの横から漏れている。(・∀・)

そう、先日のパンクの穴が大きすぎて、パッチの範囲内に収まりきれなかったようだ。これは私のケアレスミス。しかし、パッチの上に再度パッチを貼り付けることはできないようで、このチューブは泣く泣く諦めた。何かの荷物をくくりつけたりするのに使おうと思う。

取り出したスペアチューブをすぐに入れ替える。もう手順も慣れたもの。5分もかからず、交換終了である。これくらいのスピードで交換できれば、出先でパンクしたとしても焦らない。まずまず合格点と自分で納得である。

さて、しかし、これでスペアチューブを使い切ってしまったため、遠出はできない。注文しているチューブが届くまでおとなしくしていよう。

代わりにクラブモデルを走らせたいが、天気が怪しいため、今日もライドは無理みたい。

手のひらの皮がゴツくなり、ゴム臭がする。だんだんと自転車店員のような手になりつつある。

しかし、自分で自己解決できる喜びは何者にも代えがたい。コツさえつかめば、チューブ交換も怖くない。楽勝だ。

また、僻地へ走りに行きたいと思う。

(=^・・^=)

自転車のメンテナンス期間の到来です。

 天気予報を見て一喜一憂している。今年は梅雨入りが異常に早いようだ。ということは、その分、明けるのも遅いのでは、と思ってしまう。

そうなるとまた約二ヶ月間ほども走れない期間ができることになる。この期間に思い描いていた改造やメンテナンスをやろうと思う。

溜まったパンクしたチューブの修理も課題である。パッチを当てて穴を塞ぐのは簡単である。しかし、これをリムに嵌め込んできちんと走れるようにするのが一苦労だ。先日も書いたが、このタイヤにきちんとチューブを嵌めるという作業が難儀である。

動画で見ていても実際にやってみるとタイヤによっては異常に固いものもあり、うまく嵌らない。もうひとえに何度も練習するしか無いと思う。これ、思うのだが、走りで走力鍛えるより、まず、パンク修理の技術をマスターする方が先ではないのか、と思うのである。

出先でいつかは必ずパンクする。誰でも遭遇する。このときに焦らず、スマートに修理できなければ、その日のプランを諦めたり、予定変更をしたりしないといけなくなる。チューブ交換の技術は絶対にマスターすべき必須項目である。

これができないと遠方や僻地へのツーリングが無理だ。私も偉そうに書いているが、実は苦手である。よく失敗する。それで、ますますチューブラーに傾倒していくことになるのである。(^^)

700Cのクラブモデルは元々チューブラーホィール設計のため、チューブラータイヤを履かせるとクリアランスがぴったりになる。チューブラータイヤは実寸がだいたい23Cほどである。なかには25C程度のものもあるようだが、だいたい細い。

加速がいいし、コーナリングも申し分ない。チューブラーホィールをますます組みたくなっている。今、使っているのは、アラヤの廃番商品でR50という競輪用の練習リムである。そのため、ブレーキ当たり面があるが、赤ラベルは決戦用のため、路上では使用できない。要注意。

クラブモデルはチェンホィールに最新のシマノのソラを付けている。ホローテックⅡである。ギアチェンジもすこぶる調子よく、いい買い物であった。取り付けや取り外しも簡単である。コッタレスは付けたり外したりが専用工具を使い、煩わしい。

コッタードは取り外しが大変である。コッターピンもだめにすることが多い。

それで後発のホローテックⅡが抜群に優れているわけである。デザインはまあ、カブトガニのようなクランクだが、使っていると好きになるから不思議だ。(・∀・)

まあ、今日はパンク修理とまた、格闘である。

(=^・・^=)

2021/05/11

チューブラータイヤの優位性。

朝起きて、再パンクしているのを見た瞬間萎えている。もう明日が休みだが、修理する気力が残っていない。特に何かを踏んだとかないのに、空気が抜ける。それもスローパンク。原因がはっきりしないパンク修理はやる気が起きない。また、修理しても今回のように再パンクする可能性が高いからである。

その点、チューブラータイヤはいい。なにせ、パンクしてもまるごと貼り替えて交換となるため、タイヤ、チューブまるごと新品になる。再パンクの可能性はゼロである。この絶対的な安心感が何よりも頼もしい。

自宅でのパンク修理はいくらでも手立てがある。時間も関係ない。しかし、出先でこれをやれって言われると、時間の制約もあるし、何がなんでも最寄りの駅まではたどり着かないといけないという焦りもある。今回のように原因不明のパンクになるともうお手上げである。

車のパンクの場合を思い出した。最近は、どの車もスペアタイヤが付いていない。代わりにリペアキットという補修材が付いているだけだ。しかし、サイドカットなど大きなパンクの場合はお手上げである。ロードサービスを呼ぶことになる。

チューブラーの場合はスペアタイヤとなる。手荷物の関係上、通常は一本だけを携行しているが、案外、これでたっぷりと走れる。二度のパンクは例がない。

それとチューブラーはもしパンクしても途中空気を補充しながら、そのまま走れることである。タイヤはしっかりとリムに接着しているため、容易には外れない。場合によっては補修材で充填して家まで自走できる場合もある。やはり帰還率でいうとチューブラーだな、と思うわけである。 

タイヤ交換の手際もいい。最近は両面テープを使用するようになり、短時間で交換が可能となった。チューブラーの欠点がこの両面テープによって克服された形である。

今回のように原因不明のパンクは本当に怖いな、と思った次第。自宅だからなんとでもなるものの、出先だったら相当焦っている。

もう数え切れないほどパンク修理してきたが、未だにパンク修理は苦手意識が残っている。

(=^・・^=)

やはり…。再パンクしていた。

 (゜゜)

朝起きると、ランドナーの前輪がまたもやぺちゃんこに。

再パンクしている。どうやら、リム側にも問題があるようである。パンク箇所を見つけて、今度はリムテープの巻き変えなどをやる必要があるかもしれない。ちょっとの突起でも高圧になると柔らかいチューブはすぐパンクする。

しかし、だいぶくたびれの目立ってきているこのチューブももう限界かもしれない。チューブ交換が一番ふさわしいのかもしれない。

しかし、そうなるとまた、チューブを再注文しないといけない。今どきは特殊な650Bの仏チューブなんて自転車店には置いていない。通販である。

リムテープも問題あるのかもしれない。昨日、見たところでは突起はなかったし、指に引っかかるものもなかった。こうなると原因がわからない。とにかくこのチューブは呪われているとしかいえない。(・∀・)

タイヤはまだすり減っていないので使えるし、もったいない。交換はまだ先だ。チューブを余分に取り寄せておきたい気がする。この先、まだ何回パンクするかしれたものではない。

まだ、パンクが出先でなくてよかったと思うしかない。自宅ならじっくりと修理に取り組めるから。

こうパンクが続くと萎える。特に原因がわからないパンクはもうチューブに原因があるかとかしかいえない。このチューブも数年間放ったらかしだったから、そろそろ交換時期かもしれない。思い切ってタイヤまるごと交換してしまうというのもいいかな。

ちょっと予算的に迷うところではある。

(=^・・^=)

2021/05/10

危うくパンク祭りになるとこだった。

 用事を済ませて午後からちょっと昼寝。

洗濯物を取り込み、布団を取り込んで一段落。

さて、パンクでも修理するか。で、場所が狭いので、玄関先に持っていき、前輪ホィールをまず、手にとって、手順通りにタイヤレバーを入れて外す。これは簡単。あっという間にチューブが取り出せた。しかし、長年の走行でチューブがタイヤに貼り付いていた。

そして、スペアのチューブを入れて空気を入れると、プシューと音がする。え!?また、パンク? そう、タイヤレバーを入れてタイヤを嵌め込む際にやったのだ。

(´・ω・`)

これ、大抵の人が経験すると思うが、始まりだすときりがない。一旦、落ち着けと自分に言い聞かせ、パンクの穴を探す。でかい裂け目があったので、水を使わずともすぐ発見できた。水がないときは頬などに近づけて空気の流れを感じ取り、穴の位置を特定する。

さっそく買っていたパッチゴムを当ててみると、なんとか範囲内に収まりそうである。それで、付属の紙やすりでせっせと該当箇所を擦る。そして、ゴム糊を塗る。この作業が好きである。しばらく乾燥させ、いよいよパッチゴムのセロハンを剥がして貼り付ける。

うまくいったようだ。恐る恐る空気を入れる。すぐパンパンに膨らんだ。イケそうだ。

さて、最大の難関はやはり、タイヤを嵌め込むことである。最初は手でパキパキと入る。しかし、太い650Bにもなるとやはり最後の鬼門が非常に硬い。ここを入れるコツはけんたさんのタイヤ交換の動画であったので、そのとおりにやるが、やはり硬い。それで、バルブ側をしっかりクリンチし、反対側のビードを中央に落とし込み、余裕が出てきたところを見計らって、タイヤレバーを入れてこじる。このときにいつもチューブを挟み込んで再パンクということになる。ここが最大の注意点である。

ここさえクリアすれば、もう修理は完了である。

やはり伊達で自転車屋は技術料を取っていないな、と感じた。これ、相当のコツがいる。何度も経験しないとなかなか習得できない。それぐらい奥が深い。

簡単に見えて実は相当なコツがいる作業である。なので、パッチ一枚50円ほどに対して、技術料が1000円以上もするのである。改めて納得した次第。

しかし、パンク修理は慣れてくると楽しいなぁー。お蔵入りされていた古チューブがみるみるスペアに生まれ変わるし。なんか得した気分だ。

何より、僻地でパンクして、修理となると限られたパッチとゴム糊と工具で格闘するわけだ。それを乗り越えない限り帰還できない。修理に慣れると自分の自信になり、相当遠方やブルベなどへの参加も可能になる。まだ自信が無い方はぜひに失敗を恐れずトライしてほしいと思います。(^^)

今日思ったのだが、やはりチューブは軽い薄いものより、頑丈な通常市販されているものの方が安心かと思い直した次第。そうでないと再パンク祭りに見舞われたときにチューブがもたない。薄いとちょっとタイヤレバーをきつく当てると傷が付く恐れがある。それがパンクの原因にもなるかと思う。

大昔、アルプスのクライマーに使用されていたラテックスのチューブを取り寄せたことがあったが、あれはソフトな乗り心地でよかったが、空気が自然と抜けていくので、毎回乗る前に相当空気圧を上げないといけなかった。それが面倒だった。

なので、私は今は市販の普通のチューブで十分であると感じている。

ま、これからまた、残りのチューブも修理して、再利用できるようにしておこうと思う。

(=^・・^=)

今日は走っておかないと。

 天気予報を見ています。ちょうど明後日以降から雨ばかりのようです。

それで、今日の貴重な休みに走りたいのですが、ちょっと用事もあり、午前中はバタバタします。午後からゆっくりとスキマ時間でかつらぎ町あたりまで走ろうかと思っています。

パンク修理ですが、雨の日にやらないともったいない気がして今日はやらないことにします。

乗っていく自転車ですが、久しぶりにビンテージの32B車を走らせようかと思います。このタイヤはグランボアのシプレ32Bエキストラレジェという非常に軽量なタイヤを履かせており、走りがとても軽いのでした。

コッタードのクランクが付いているビンテージ車でお気に入りの一台です。このクランクも曲者で、チェンステーとのクリアランスが僅かに5mmほどしかありません。もし、擦るようなことになったら、すぐに取り替えですね。

コッタードはシャフトが手持ちに限られており、あれこれと試せないのが歯がゆいです。ただ、この古代の取り付け方式も気に入っております。踏み心地もまあまあです。

紀の川市の我が自宅周辺にはみかんなどの柑橘畑が広がっており、毎年、この季節頃になるとみかんの花が一斉に咲き始め、それは芳香を放ちます。そのいい香りに誘われてポタリングするのも気持ちいいです。

さて、後は新車の納車を待つばかりとなりました。新車が来たら、早速、自転車を乗せて遠方へカーサイクリングに行きたいかな、と思っています。

なにせ、普段の休みは家事や両親の通院に忙殺され、なかなかまとまったライドの時間が取れません。スキマ時間で走るコースをいくつかRWGPSで作っているので、それを順次変えて走っております。

(=^・・^=)

2021/05/09

雨の日の休日はパンク修理です。

 最近、休日ごとに雨が降り、なかなか走りに行けない私です。ずいぶんとパンクしたままになったチューブも溜まってきていて、マルニのパッチセット30枚入りを買いました。さきほど届きました。中身は紙やすりとパッチ30枚です。極薄仕様でロードの細いチューブにも対応可能です。

かなりパンクしたチューブが溜まってきていて、これらを雨の休日にせっせと修理しようかと思っています。パンク修理の練習にもなるし。


マルニは有名なパッチメーカーで、昔からありますね。随分と安い中国製のものも見かけましたが、やはり劣化が怖いので、止めました。(^^)

残ったパッチは携行してもしものときに備えます。

チューブラーもパンク箇所さえ発見できれば、修理は不可能では無いのですが、安いタイヤはステッチの縫いが甘く、一度切ってしまうとセンターがずれてねじれてしまうため、修理はやっていません。使い捨てです。しかし、新品同様でパンクした経験は皆無なので、もったいないとは思いません。それだけ、性能が優れていますからね。

また、長く走っていない期間がありますが、次のライドはどうなることやら…。
(=^・・^=)



今月後半は雨ばかりのような…。

 週間天気予報というのを毎朝チェックしている。どうも今月後半くらいから雨ばかりの天気になるような予感がする。早い話、梅雨入りかもしれない、と思う。(´・ω・`)

今のうちに走っておこうという気持ちが高ぶる。それで、次の休みの計画を組んだりしているが、なかなか用事が多く、思い切って出かけられない。

車もだいぶくたびれてきているため、もう遠出は新車が来るまでよそうかと思ったりする。

昨日、愛車を立てるスタンドがまた届いた。これで2つ目である。あさひのサイドディスプレイスタンドというやつで調整台にもなる。これはいつもチェーンの洗浄や、洗車に役立つので、手放せないアイテムである。今度は、車載の際に使おうという計画だ。

さて、遠出の計画だが、まだ走ったことのない地域に足を踏み入れたいと思っている。まず、紀伊山地の南部地域である。ここらは、古座街道沿いに何度か走っているが、ちょっと横道に入ったりということをやっていない。今回は、小川の方から、ぐるっと下里まで太田川沿いに下るというコースを策定してみた。ここ太田川は大昔に小学生の頃、親戚といっしょに遊びに出かけた想い出の地である。それ以来もう50年近く行っていない。

確か、ユニークな形のダムがあったようなかすかな記憶がある。

コースは、滝の拝〜下里一周サイクリング、である。

梅雨入りする前に走りたいが、間に合いそうにないな、と思う。今年は梅雨入りが早いようだ。

ということで、遠出がなかなかかなわない私なのである。

(=^・・^=)

2021/05/08

パンクした愛車は暇なときに治そうか。

 依然としてランドナーの前輪はパンクしたままである。(・∀・)

昨日、部品箱をゴソゴソとやっていたら、スペアチューブがもう一本見つかった。合計2本ある。それで、次回、暇なときに交換しようかと思っている。同時に取り出したパンクしたチューブはまとめてこの際修理しておこうかと思う。

タイヤを見ると、まだかなり山が残っていて、すり減っていない。トルクのかからない前輪だけによけいに新しいままである。それで、タイヤ交換を予定していたが、とりあえず、もったいないのでこのまましばらく使うことにする。

このランドナーは今後、登場機会が増えそうな予感である。タフでよく走る。フレームは東叡社製。スタンダードである。ほとんど注文を付けなかったので、ほぼノーマル状態である。

しかし、ダート区間も含めてよく走る。林道走行にはなくてはならない愛車である。これを乗って大塔林道へ繰り出そうかと思っていた矢先にパンクした。まあ、出先でなくて良かった。得体のしれないパンクに出会うととりあえず不安である。最近はタイヤブートとかいう裏打ちするためのシートもあるみたいで、もしタイヤが破れてもこれを貼ればしばらくは使えるようだ。応急処置で思い出したのが、ガムテープである。布引のガムテープは非常時によくタイヤブートの代わりに使ったな。(^^)

久しぶりのタイヤ交換であるが、けんたさんの動画のタイヤ交換のコツを知れば、難なく交換作業は終わる。一番の難関はやはり、最後にタイヤを嵌めるところだと思う。ビードを反対側の中央に落とす、ということを知らないと永遠に嵌らないと思う。

それとバルブは最後に嵌めるということ。今まで逆でやっていたが、こちらが正解だとのことを知った。まだまだ勉強不足である。

(=^・・^=)

2021/05/07

チューブレスタイヤが普及してきているようだが。

 チューブレスと聞いても私はピンとこない。昔人間である。私は、どれもチューブ入りのタイヤを使っている。当然、今朝のようにパンクもする。

ちょっと朝から、チューブレスタイヤが気になったので調べていた。シーラントというケミカルを入れる必要があるみたいだ。それと気密性を高くするために目張りの役目をするテープをびっしりとリムに貼り付ける必要があるようである。

もし、パンクしてもチューブを入れれば、従来どおり使えるという。しかし、シーラント剤で手が汚れる。

私のように僻地ばかり目指す者にとってはチューブレスタイヤは怖くて使えない。いつパンクするかとヒヤヒヤするからだ。それに修理がややこいい。初心者には手を出さない方がいい、と思う。

チューブ入りタイヤなら、輪っぱを外し、タイヤレバーを突っ込んでビードを外し、中からチューブを取り出してしまえば、もう殆ど終わったも同然だ。

スペアチューブだが、私はいつも一本を携行している。もし、これを使い切ってパンクしたら、治すまでである。しかし、今まで不思議なことに二度以上パンクすることはなかった。

安心感で言うとやはりチューブラータイヤだろうか。なにせ交換すれば、まるごと新品になってしまうので、まったく問題ない。欠点はかさばることと重量である。

まだ、試みていないが、クロカン用のチューブラーを履かせて、チューブラタイヤを履いたパスハンターというものを試してみたい気がする。昔、ナカガワのアルミフレームにチューブラーを履かせてギア比を低くしたパスハンターを作って乗っていた時期があったが、あれは非常によく走った。持っても走っても軽い一台だった。

クロモリでああいう取り回しのいい一台が欲しいところである。

(=^・・^=)

あー、今日から1週間ほどずっと雨だよ…。(;´д`)トホホ…

 すっかり定着した早朝ライドですが、今日から一週間ほどの間ずっと雨の予報。(;´д`)トホホ… 一旦降り出すと長いんだよね。('A`) せっかくダイエット体質に変換してきた身体なのに、またリバウンドしてしまうじゃないか。 (*`ェ´*)プンプン 久しぶりにチューブラー...