ようやく、春になってきた。
近所のスーパーに立ち寄ってみると、ホタルイカが安かったし、旬なので買った。
さてと湯がいて酢味噌和えにさっそく調理した。すぐできておいしく日持ちするし…。酒のアテにももってこい。
参考↓
http://recipe.gnavi.co.jp/recipe/1676.html
あー、また夜の研修に行かないと…。せっかくの休みなのに…。
せっせとオーストリッチの大型フロントバッグに旅用品を詰め込んだ。後は、ほんと出発だけだ。待ち遠しい。早く、早春の四国を走りたい!
朝から、風呂入って旅行準備を整える…。
さて、いよいよ日曜から三連休を使って四国の西半分あたりを自転車で徘徊しようか、と卓らんでいる。自転車はすでにクロネコで送っており手元にない。後は、当日の天気だけが心配なのである。YHも予約済み。またしても気ままなソロである。
今からわくわくしている。どうも旅行前の気持ちは子供の時以来変わっていないようだw。
せっせとあれもいる、これもいるかな?と荷物を詰めている。今回は、二泊三日の小旅行なので、大型のフロントバッグにザックだけ。ザックにはなるべく詰めず、軽量を心がけている。これは人間エンジンなのでしんどいからである。残りは可能な限りフロントバッグに詰める。ランドナーは本当に旅行に最適な自転車である。まだ、あの重たいMTBで宿泊ツーリングしている方が居られたら乗り換えることをお勧めする。荷物をたくさん積んで安定するのは、絶対にランドナーだ。
また、写真をとにかく取りまくる予定。
帰ってきたらpicasaにでもアップしようと考えている。
今からわくわくしている。どうも旅行前の気持ちは子供の時以来変わっていないようだw。
せっせとあれもいる、これもいるかな?と荷物を詰めている。今回は、二泊三日の小旅行なので、大型のフロントバッグにザックだけ。ザックにはなるべく詰めず、軽量を心がけている。これは人間エンジンなのでしんどいからである。残りは可能な限りフロントバッグに詰める。ランドナーは本当に旅行に最適な自転車である。まだ、あの重たいMTBで宿泊ツーリングしている方が居られたら乗り換えることをお勧めする。荷物をたくさん積んで安定するのは、絶対にランドナーだ。
また、写真をとにかく取りまくる予定。
帰ってきたらpicasaにでもアップしようと考えている。
少しずつ集めるパーツ蒐集の楽しみ…。
これは、この前やっと見つけて購入した懐かしいランドナー用のワイヤー上引き仕様のブレーキレバーです。今や、チェンジとブレーキ系統とのコンポーネント化が進んでしまい、皆、同じような真横からチェンジ用のワイヤーが出たものになってしまいましたが、これだとチェンジのワイヤーがフロントバッグに干渉して、収まりが悪いのです。そこで、通販で必死になって探してやっと念願のものを見つけました。
後は、皮巻のバーテープを探しています。色は茶色です。
これでかなり当時のランドナーみたいな雰囲気になると思います。
当時の写真を眺めながら時代考証をしてパーツを組み付けていくのは、それは楽しく、まさに自転車道楽の王道と言えるかと思います。
私など、長年、この魔界に入ったままなかなか抜け出られません。ちょっといい雰囲気のパーツなどが出ているとすかさず購入し、次の一台を作るべく、部品蒐集に取りかかるのでした。
また、次回、欲しいブツが手に入ったら公開します。
ジョージナカシマの椅子について…。
およそ、読書家にとって一番必要なものは何か?と聞かれると真っ先に時間、という答えが帰ってくる。まさにその通りである。私なども忙しい日常生活の中で必死にこの読書時間を捻出しているのである。早朝、寝るまでの間がその主な時間だ。
では次に何が必要か?
いろいろ思い浮かぶだろうが、私は、絶対に椅子だと思う。
私は、図書館が大好きでいつも休日はいるが、図書館は確かに本のスペースとしては理想的だ。配架にしろ、徹底的に洗練されている。しかし、いざ、読書しだすと、その机や椅子という読書家の重要アイテムがなおざりなのにがっかりするのである。
私は、全国旅行すると、その土地の図書館へ真っ先に出かけるのであるが、未だ、これは!という椅子や机に出会っていない。日本では、公園でもプラスチック製の安物っぽい長椅子が置かれていたりして、がっくりくるのである。こういうところにもっと税金を使うべきと思うのだが…。
さて、前から欲しい欲しいと思い焦がれている逸品にジョージナカシマという人の作った椅子があるのである。木匠と呼ばれる人らしい。
この中で読書のための椅子という設計コンセプトの家具があるのである。
名前をラウンジアームロックという。
ロッキングチェアーの一種だ。
肘掛けにゆったりと本をもたせかけて読書に耽るのである。値段も相当するが、買えないものではない。いつか貯金して買いたいと願ってやまない。
●これ↓
http://www.sakurashop.co.jp/products/nakashima/loungearmrock.htm
では次に何が必要か?
いろいろ思い浮かぶだろうが、私は、絶対に椅子だと思う。
私は、図書館が大好きでいつも休日はいるが、図書館は確かに本のスペースとしては理想的だ。配架にしろ、徹底的に洗練されている。しかし、いざ、読書しだすと、その机や椅子という読書家の重要アイテムがなおざりなのにがっかりするのである。
私は、全国旅行すると、その土地の図書館へ真っ先に出かけるのであるが、未だ、これは!という椅子や机に出会っていない。日本では、公園でもプラスチック製の安物っぽい長椅子が置かれていたりして、がっくりくるのである。こういうところにもっと税金を使うべきと思うのだが…。
さて、前から欲しい欲しいと思い焦がれている逸品にジョージナカシマという人の作った椅子があるのである。木匠と呼ばれる人らしい。
この中で読書のための椅子という設計コンセプトの家具があるのである。
名前をラウンジアームロックという。
ロッキングチェアーの一種だ。
肘掛けにゆったりと本をもたせかけて読書に耽るのである。値段も相当するが、買えないものではない。いつか貯金して買いたいと願ってやまない。
●これ↓
http://www.sakurashop.co.jp/products/nakashima/loungearmrock.htm
久しぶりに実家に帰る…。
2009.01.11 日 曇り時々雪
久しぶりに日曜日朝から実家へ帰っていた。目的は散髪のためである。私は、生まれてこの方散髪屋というところにほとんど行ったことがない。母が美容師であるため、いつも家内中家で切ってもらうのである。金額にするととんでもない額の節約になっていると思う。
10時ごろ、実家に到着。いつも日根野駅まで弟に迎えにきてもらう。私がいつも同じジャンパーを着ているのでいい加減家族も呆れ顔である。しかし、そんなのにはまったく無頓着な私なのであった。
さて、泉葛城山には雪が降ったようだ。山頂付近が白く色づいている。そして驚いたことには和歌山側は所々積雪の跡があった。私の住む大阪の方が北になるのに、南方のこっちの方が寒いとは…。
さっそく散髪してもらう。いつもの丸刈りである。髪型などというものにはおよそ注文がない。いつもこれである。
そして、実家はとにかく暖房の効きが悪く、冷えるのである。大の寒さ嫌いの私はもうコタツに潜り込んでいる。
そして、昼には大根菜の漬物とご飯。シチューを二杯食べた。これが大の好物である。
そして、久しぶりの家庭の味を満喫し、私はいつしかコタツで眠る。
1時間ほどして、起き、母といっしょに春日神社の方角に向かって歩く。散歩してないらしい。それで、ちょうどいい相棒がいるのでいっしょに行くことになった。道中、いろいろ話す。道端で鍬で雑草をこの寒空の下必死にとっているご婦人がいた。母が挨拶した。どうやら顔なじみみたいだ。この辺の農家の人はだいたい母の知り合いである。というのも昔、母がめっけもん広場、という全国に名の知れ渡った農産物直販所に勤めていたせいかもしれない。
そして、いろいろ世間話の間私は待たされる。がのんびり歩くためにきたので別に腹も立たない。
そこから5分ほどで雪が激しくなったので、途中、小屋で小休止。止みそうもないし、もう寒いので早く帰りた一心で帰ろう、と促す。そしてここから元来た道を引き返す。
帰るとちょうど30分ほどの散歩だった。
それからちょっとコタツで暖をとり、私は、いつも行っている隣町のスーパー銭湯へまた行きたくなったので弟に乗せていってくれ、と電話するが、断られた。
仕方ないので二階のチューブラーを引っ張りだし、空気圧をカンカンにして跨がる。
とにかく顔が冷たい。こんな日は自転車どころではない。しかし、この先にほっこりする湯が待っていると思うと気分もウキウキするのであった。
私は大の風呂好きである。家でも休日は朝と夕、二回は入る。
それも思いっきり時間をかけて。今日もたっぷり1時間ほど入った。出たり、また浸かったり。
子供連れや思い思いにいろんな風呂を試す人。じっと岩盤浴で横たわっている人など。
見ていてもおもしろい。
自転車でのんびり漕いで帰る。
夕食は大好きなキムチ鍋である。
ずっと昔から後生大事にとってあったワイルドターキーは見事湿気にやられてコルクの栓は朽ち果て、中身もなぜか味が変。しかたなく一口飲んで止める。代わりにオヤジの買ってきた神河をいただく。お湯割でサイコーに温まり、また阪和線車中の人となる。
久しぶりに日曜日朝から実家へ帰っていた。目的は散髪のためである。私は、生まれてこの方散髪屋というところにほとんど行ったことがない。母が美容師であるため、いつも家内中家で切ってもらうのである。金額にするととんでもない額の節約になっていると思う。
10時ごろ、実家に到着。いつも日根野駅まで弟に迎えにきてもらう。私がいつも同じジャンパーを着ているのでいい加減家族も呆れ顔である。しかし、そんなのにはまったく無頓着な私なのであった。
さて、泉葛城山には雪が降ったようだ。山頂付近が白く色づいている。そして驚いたことには和歌山側は所々積雪の跡があった。私の住む大阪の方が北になるのに、南方のこっちの方が寒いとは…。
さっそく散髪してもらう。いつもの丸刈りである。髪型などというものにはおよそ注文がない。いつもこれである。
そして、実家はとにかく暖房の効きが悪く、冷えるのである。大の寒さ嫌いの私はもうコタツに潜り込んでいる。
そして、昼には大根菜の漬物とご飯。シチューを二杯食べた。これが大の好物である。
そして、久しぶりの家庭の味を満喫し、私はいつしかコタツで眠る。
1時間ほどして、起き、母といっしょに春日神社の方角に向かって歩く。散歩してないらしい。それで、ちょうどいい相棒がいるのでいっしょに行くことになった。道中、いろいろ話す。道端で鍬で雑草をこの寒空の下必死にとっているご婦人がいた。母が挨拶した。どうやら顔なじみみたいだ。この辺の農家の人はだいたい母の知り合いである。というのも昔、母がめっけもん広場、という全国に名の知れ渡った農産物直販所に勤めていたせいかもしれない。
そして、いろいろ世間話の間私は待たされる。がのんびり歩くためにきたので別に腹も立たない。
そこから5分ほどで雪が激しくなったので、途中、小屋で小休止。止みそうもないし、もう寒いので早く帰りた一心で帰ろう、と促す。そしてここから元来た道を引き返す。
帰るとちょうど30分ほどの散歩だった。
それからちょっとコタツで暖をとり、私は、いつも行っている隣町のスーパー銭湯へまた行きたくなったので弟に乗せていってくれ、と電話するが、断られた。
仕方ないので二階のチューブラーを引っ張りだし、空気圧をカンカンにして跨がる。
とにかく顔が冷たい。こんな日は自転車どころではない。しかし、この先にほっこりする湯が待っていると思うと気分もウキウキするのであった。
私は大の風呂好きである。家でも休日は朝と夕、二回は入る。
それも思いっきり時間をかけて。今日もたっぷり1時間ほど入った。出たり、また浸かったり。
子供連れや思い思いにいろんな風呂を試す人。じっと岩盤浴で横たわっている人など。
見ていてもおもしろい。
自転車でのんびり漕いで帰る。
夕食は大好きなキムチ鍋である。
ずっと昔から後生大事にとってあったワイルドターキーは見事湿気にやられてコルクの栓は朽ち果て、中身もなぜか味が変。しかたなく一口飲んで止める。代わりにオヤジの買ってきた神河をいただく。お湯割でサイコーに温まり、また阪和線車中の人となる。
平日休みにて図書館通い…。
2009.01.09 金 雨のち曇り
午前中、洗濯を済まし、10時より図書館へ向かう。
年末年始借りていた本を三冊ばかり返す。
まったく、読書ほどの楽しみはあるだろうか?
この歳になってこれほどハマる趣味に出会えるとは本当に私は幸せである。
この図書館の司書とも顔なじみになりつつある。いつもの年配の方が今日はカウンターに座っていた。即座に端末で検索して出てきた本を書庫から出してもらう。
一冊目。井上靖の「敦煌」。小説である。古代の中国西域の戦乱物語。前から読みたかった本である。もう一つ。出久根達郎著、「いつのまにやら本の虫」。まったく私のことか?と思わせるようなタイトルである。これも図書館で立ち読みしていてたちまちおもしろかったので続きが読みたくなり、借りた。そして、三冊目。私が尊敬してやまない同郷の偉人、南方熊楠である。この人は奇人にて、諸説噴出。伝説が多くあるのであるが、定評ある研究書の中から、これはと思うものを端末より検索して発見した。笠井清著、「南方熊楠」である。この本は、元々が出版がかなり古いのであるが、何せ、後から未発見の書簡が次々と出てくるありさまなので、たぶん、これから先も増補、改訂の連続となるのだろう、と思われる。ま、それだけ捕え所のないような巨人というわけである。
小腹が空いたので、図書館近いいつものマクドでダブルチーズバーガーのセットを所望。店内にて食べる。食べ終わってもまた続きを読書する。
いい加減時間も経ってきて店員の目線も気になるので、帰ることにする。帰りに100円ショップに立ち寄り、読書印押印用のメモ用紙を買う。
帰宅後、もうすでに読み始めているが、幼少の頃よりの奇行、大学予備門時代の逸話、渡米後…。もうおもしろくておもしろくて寝食忘れて読みふけるさまである。
さて、言うまでもなく、お借りした貴重な蔵書には、私の礼儀?としてメモ用紙に例の特注の私のロゴを印刷した読了印を押して栞として使っている、読了したらそのままそっと挟んで返すのである。たぶん、次の読者がおや!と驚く顔が見ものだw。
印には、私のプロフィールのURLが刻印してあるので、好事家の方なら、アクセスしてくるだろうな、と思う。
部屋は、暖房が効いていて快適なのだが、いかんせん長らく掃除をしていなかったせいか、心持ち体に何か虫が這い回っているような掻痒感がある。今日は、掃除機でベッド上、フロアと掃除してみた。これでかゆみが収まればいいのだが…。
定期的に掃除はするもんだなw…。
ま、本の虫にとっては、そんなことは瑣末で気にも止めないがw…。
午前中、洗濯を済まし、10時より図書館へ向かう。
年末年始借りていた本を三冊ばかり返す。
まったく、読書ほどの楽しみはあるだろうか?
この歳になってこれほどハマる趣味に出会えるとは本当に私は幸せである。
この図書館の司書とも顔なじみになりつつある。いつもの年配の方が今日はカウンターに座っていた。即座に端末で検索して出てきた本を書庫から出してもらう。
一冊目。井上靖の「敦煌」。小説である。古代の中国西域の戦乱物語。前から読みたかった本である。もう一つ。出久根達郎著、「いつのまにやら本の虫」。まったく私のことか?と思わせるようなタイトルである。これも図書館で立ち読みしていてたちまちおもしろかったので続きが読みたくなり、借りた。そして、三冊目。私が尊敬してやまない同郷の偉人、南方熊楠である。この人は奇人にて、諸説噴出。伝説が多くあるのであるが、定評ある研究書の中から、これはと思うものを端末より検索して発見した。笠井清著、「南方熊楠」である。この本は、元々が出版がかなり古いのであるが、何せ、後から未発見の書簡が次々と出てくるありさまなので、たぶん、これから先も増補、改訂の連続となるのだろう、と思われる。ま、それだけ捕え所のないような巨人というわけである。
小腹が空いたので、図書館近いいつものマクドでダブルチーズバーガーのセットを所望。店内にて食べる。食べ終わってもまた続きを読書する。
いい加減時間も経ってきて店員の目線も気になるので、帰ることにする。帰りに100円ショップに立ち寄り、読書印押印用のメモ用紙を買う。
帰宅後、もうすでに読み始めているが、幼少の頃よりの奇行、大学予備門時代の逸話、渡米後…。もうおもしろくておもしろくて寝食忘れて読みふけるさまである。
さて、言うまでもなく、お借りした貴重な蔵書には、私の礼儀?としてメモ用紙に例の特注の私のロゴを印刷した読了印を押して栞として使っている、読了したらそのままそっと挟んで返すのである。たぶん、次の読者がおや!と驚く顔が見ものだw。
印には、私のプロフィールのURLが刻印してあるので、好事家の方なら、アクセスしてくるだろうな、と思う。
部屋は、暖房が効いていて快適なのだが、いかんせん長らく掃除をしていなかったせいか、心持ち体に何か虫が這い回っているような掻痒感がある。今日は、掃除機でベッド上、フロアと掃除してみた。これでかゆみが収まればいいのだが…。
定期的に掃除はするもんだなw…。
ま、本の虫にとっては、そんなことは瑣末で気にも止めないがw…。
やっと歯の治療が完了した…。
2009.01.08 木
昨日、ようやく長かった歯科医院通いが終了した。厳密には、まだ虫歯はあることはある。
しかし、もう長い治療費の支払いで財布が厳しかったので、他は取り合えず保留とした。
歯科衛生士のお姉さんは浮かぬ顔をしておったが…。
さて、明日は休み。
図書館で借りた本を返却し、新たな物を仕入れてこようかなw。
それと朝から洗濯と。
天気良ければ、一気に和歌山の実家まで自転車で自走し、代わりにかわいいお気に入りの16インチミニを乗って帰る予定だったのだが、あいにく明日は天気が大荒れの予感。
それで、やめにした。
それにしても早く春が来てほしい。こう寒いと自転車は走れません。ガッカリ。-_-;
昨日、ようやく長かった歯科医院通いが終了した。厳密には、まだ虫歯はあることはある。
しかし、もう長い治療費の支払いで財布が厳しかったので、他は取り合えず保留とした。
歯科衛生士のお姉さんは浮かぬ顔をしておったが…。
さて、明日は休み。
図書館で借りた本を返却し、新たな物を仕入れてこようかなw。
それと朝から洗濯と。
天気良ければ、一気に和歌山の実家まで自転車で自走し、代わりにかわいいお気に入りの16インチミニを乗って帰る予定だったのだが、あいにく明日は天気が大荒れの予感。
それで、やめにした。
それにしても早く春が来てほしい。こう寒いと自転車は走れません。ガッカリ。-_-;
冬の定番はやっぱブーツでしょ!

無類の本の虫である私は、冬は室内にこもりきりになることが非常に多かったりします。とにかく寒いのが大嫌いなのです。一応、キャンプとかハイキングとかサイクリングとか大好きですが、一年の3分の1くらいはオフですな。
それで、今、室内で図書館で借りてきている本を片っ端から読んでいるんだけど、夜とかになると室内暖房入れてもとにかく足元が寒い、冷たい。それで、スーパーに行って見たらちょうどいいエスキモーみたいな温そうなブーツがあったわけ。
さっそく買って履いてます。
非常に暖かくて、快適。寝る前の読書とか早朝の読書が楽しくなります。
それといっしょに円座タイプの座布団も買いました。椅子が安物で、折りたたみ程度の代物であるため、これがないと正直きついです。ハイ。
JR阪和線久米田駅降りてすぐですよ。丸貴食堂
最近、っていうか仕事途中に時々見かけて気になってたので思い切って入ってみたら、看板に偽りなしでした。オムライスのおいしいのなんの! 場所はJR阪和線久米田駅降りてすぐですよ。丸貴食堂っていいます。 これだよ!
すっかり秋になりました…。
居組海水浴キャンプ行ってきたよ!










今年の夏最後を締めくくる一代イベント。それがODKの海キャンプですが、今年も日本海の超綺麗な海を堪能できました。(・∀・)イイ!
初日の30日はゲリラ豪雨と呼ぶにふさわしい激しい雨。でも、こんな夜中の激しい豪雨の中、縁あって集まった男女がコンロの炭火を囲んでマターリと飲みかつ語らう、と…。こんなシチュエーションはそうそうあるもんじゃない。ってことで、話題はいろいろ変ってしゃべりまくり、気がつくと夜中の2時でした。
途中、いくつかのテントが豪雨の水圧に負けて撃沈していくなか、最後の砦を守りきった男女は、これまた、ヒタヒタと水の染み入るテントに入ってイモムシのように寝袋にくるまって、朝まで雨の音を子守歌代わりに聴きつつ、寝ました。
ま、翌朝は快晴。皆は海へと繰り出し、セミの鳴き声以外音のしないサイトにチェアーに座り込み、ipodでボサノバ聴きながら、オイラは贅沢な時間を過ごしておりました。空は真っ青。前は海。そして、タープの影でジュースを飲みつつ、音楽三昧。
あー、極楽じゃ。
せっかくのんびりと日常を忘れるために遠くまで来たのだから、オイラは何が何でも何もしません的時間を過ごし、一気に癒されて帰ってきたってわけ。
グルメ、温泉、餘部鉄橋…。とってもよかった2日間。
ちょこっとだけ、写真を公開しておこうかねw。
さて、もうすぐキャンプに出発だが…。
待ちに待ったODKのキャンプだよ。
でも、天気が悪い…。
今までキャンプで悪天はなかったのに。がっくりです。
しかも今回は、思いっきり海を堪能する予定なので、余計に腹が立ちます。
なんとか夜のバーベキューとかだけは晴れて欲しいな。
さて、そろそろ、準備して行くとするか…。今回は大人数だw。
でも、天気が悪い…。
今までキャンプで悪天はなかったのに。がっくりです。
しかも今回は、思いっきり海を堪能する予定なので、余計に腹が立ちます。
なんとか夜のバーベキューとかだけは晴れて欲しいな。
さて、そろそろ、準備して行くとするか…。今回は大人数だw。
三重県南部にある新鹿海水浴場調査…。
2008.07.27 日 晴れ
目的地は、三重県の南部にある秘境、新鹿です。
ここは交通アクセスがあまりに悪いので人がとにかく少ないです。
昼前に到着し、おにぎりを食って2時間ほど海を堪能しましたw。
日焼けがすごいですが、いい思い出になりました。
いよいよ梅雨明けかぁー?
一昨日くらいから晴れがここ大阪ではずっと続いておりますね。
天気予報では、一旦雨がぱらつくはずだったのに…。
さっぱりですな。なんでも四国では、早くも梅雨明け宣言が出されたとか…。
で、今日は、夕方からの納涼会参加のため、希望休だったのだw。
夕方まで暇なので、なるべく電気代節約?も兼ねて近くのショッピングセンターに潜伏しておりました。ベンチに座って午後の紅茶を飲みつつ、まったりと過ごす。
癒しの一時。時々、携帯をチェックすると同じように暇な人たちが時間を潰すため、ボーリングだとか…。
たっぷり時間を潰して外に出てみると猛暑ですな。吹いてくる風が湯のような感じ。
大阪の夏はホンマ暑い!和歌山とはおお違い。
で、出てみて目に飛び込んできたのが、今年初の入道雲でした。すかさず、携帯でパチリ。
↑これだよ。
【レポ】天橋立ポタリング…。
2008.06.08-09 曇り
京都は宮津市に行って参りました。目的は、天橋立周辺をポタリングすること。最初は、丹後半島一周を企てていたのでしたが、天気予報がよろしくないので、今回はレンタサイクルを借りて、ちょろっと走りました。
起点は、宮津駅です。
そこから、レンタサイクル借りて一日目は天橋立を走りました。
2日目は、朝から笠松山のケーブルカーで登って、股のぞきを堪能し、写真を撮って、下山。
その後、伊根にバスで移動。伊根の舟屋をたっぷりと撮影し、帰ってきました。
●
宮津駅前のとんだ屋は海鮮料理が激うま! しかも安い。いっつも観光客でごった返している様子…。
詳細は↓
http://www.freeml.com/outdoor-kansai/20890
起点は、宮津駅です。
そこから、レンタサイクル借りて一日目は天橋立を走りました。
2日目は、朝から笠松山のケーブルカーで登って、股のぞきを堪能し、写真を撮って、下山。
その後、伊根にバスで移動。伊根の舟屋をたっぷりと撮影し、帰ってきました。
●
宮津駅前のとんだ屋は海鮮料理が激うま! しかも安い。いっつも観光客でごった返している様子…。
詳細は↓
http://www.freeml.com/outdoor-kansai/20890
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