いつも暇になるとヤフーオークションを覗いております。
ここに登場してくる昭和の頃の鉄フレーム車に非常に興味あります。
ナショナルとか、ブリジストン、ミヤタ、などなど、往年の名車をみていると本気で欲しくなるもんです。
最近は、オーダー車より、こうした国産の名車たちに人気があるようで、球数も減ってきましたね。
かくいう私は、昔、高校生の頃はブリジストンのユーラシアに乗っておりました。しかし、今から考えるとどうもオーバーサイズだったようで、ずいぶんと乗りにくいのを無理してあちこち行っていたなーと感慨深いです。
工具は種類が多く揃えるのにもお金がかかります。しかし、一旦揃えると、こうしたレストア作業に邁進したくなるものです。置き場所にもう少し余裕があるなら、次々にレストアしてみたい気がします。レストアしてもまた、売ればいいのですが、愛着がじきに湧いてしまうため、困ったものです。
あれだけ昭和の頃に走っていたランドナーたちはいったいどこへ消えたのでしょうね。あと、数十年もすれば、今流行りのロードバイクたちも次々ヤフオクに登場するのかしら? しかし、カーボンフレームは寿命が短いと聞きますから、果たして、どれほどの名車が残るのやら…。
(=^・・^=)
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ホィールの変遷の話…。
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