2021/05/07

深夜、猫と戯れていたら嫌な音が…。

 昨夜のことである。愛猫が外からねずみを取ってきて枕元で食べようとしている。とっさに取り上げ、ベランダから庭へ放り投げた。それでもネズミを取ってきた愛猫を精一杯褒めてやった。しばらく愛猫と戯れる。愛猫は喉を鳴らし、寝転んだりして甘えてくる。

可愛いので、つい眠さも忘れてじゃれてやった。

さて、隣の襖を開けて愛猫に父の寝床へと退散してもらい、その後、やっと眠れるかという頃、プシューと嫌な音がした。とっさにパンクだ!と思った。しかし、あまりに眠いので、朝まで放置していた。

朝になり、自転車部屋へ行ってみる。恐る恐る一台ずつ、空気圧を指でつまんでチェックする。すると、38Bランドナーの前輪タイヤがぺしゃんこである。乗らずに部屋の中で自然と空気が抜けてパンクする、ということが最近多い。

この前はロード。今回はランドナーだ。

フレンチバルブゆえ、虫ゴムはない。確実にパンクである。これ、バルブ付近だと治せないよな、と思う。チューブをまた、交換して走れるようにするしかないが、予備のチューブが一本限りである。しかし、前から、このコルデラビィをそろそろエートル42Bエキストラレジェに交換しようかと思っていたので、次回、軽量チューブのレールとともに注文し、思い切って交換してしまおうと思う。走りが多分、一層軽くなるはず。

溜まってきたパンクしたチューブは一箇所に集めている。間違って携帯しないようにしている。これ、間違うと悲惨である。直したつもりがまだパンクしたままとなるから。(・∀・)

それで、そろそろ溜まってきたパンクチューブもパッチを買って修理してやろうかと思っている。雨の日のちょうどいい時間の過ごし方だ。

洗面器に水を張って、その中に空気を入れたチューブを付けてパンク箇所の発見である。この作業がまず、肝心。なかなか水のない路上でこれをやるのは至難の業である。でかい穴の場合はすぐ発見できるが、ピンホールの場合、このやり方でないとなかなか発見は難しい。

ぶくぶくと泡を吹く箇所にマーカーで印を付けてからヤスリで擦る。そして、ゴム糊を塗って乾きかけた頃にパッチを貼り付けるだけである。

ランドナーのような太いチューブは修理が簡単だが、ロードのような細いチューブは難しい。パッチをうまく貼り付けないといけない。

これで修理したら、また、チューブも携帯用に再利用できるから経済的である。

そろそろクラシアンからこの前の水道工事の修理振込用紙が届く頃である。

(=^・・^=)

2021/05/06

紀南地方の鉄道がピンチである。

 沖縄や奄美地方が梅雨入りしたとかニュースで言っていた。早いものである。また、あの一年で一番嫌な季節の到来である。

最近、感じているのは、梅雨入りから梅雨明けまでが年々長くなっているように思うこと。昔は一月ほどでカラッと明けていたように思うが、今は、梅雨入りが温暖化の影響からか年々早くなっていて、明けるのが7月中頃である。5月からだと実に2ヶ月くらいも期間がある。これはもう立派な雨季である。

また、土砂災害とかありそうで怖いな、と思う。私などが好む林道や県道という細い人気のない道は一旦崩落すると開通するのがいつになるのか全く予想できない。

現に酷道の425号は尾鷲の手前で年中工事中の表示であり、迂回路なしとなっていて、通れる見通しが立たない。もう10年近くこの状態なのではないかな。

それと、話が変わるが、紀南への高速道路の延長計画が発表されていたな。周参見IC〜串本IC間が開通のめどが立ったとか。2025年頃にこの区間が開通する見通しだという。心配されるのは鉄道の特急くろしおの減便である。高速道路が開通すると大阪市内から2時間50分くらいで串本まで来れてしまう。そうなると鉄道の競争力がない。

車は何しろドア・ツー・ドアだから、便利なことこの上ない。今後、鉄道を利用する人が激減する予感がする。そこへ南海トラフ地震が来たら、もう復旧のめどはないだろう。

心配するのは、この地方の鉄道がもし廃線となると、とてつもなく輪行利用ができなくなり、走りにくくなることだ。そうならないことを祈るのみ。

災害にも道路の方が復旧が楽だし、保守費用も鉄道に比べると安いと思う。

どうあがいてももう鉄道の時代は終わりに近いと思う。

将来的には大都市近郊路線のみだろうな。残るのは。

(=^・・^=)

2021/05/05

ポンプをフレームに付けたほうがいいのかな。

 昔は、棒のような細長いフレームポンプが携帯用としては標準だった。

カンパの角つきとかいろんな形式があってよかった。

私は、最近になってまたこの手のフレームポンプが猛烈に欲しくなり、ネットで散々探したが、なかなか見つからず、やっと見つけたゼファールのラピーゼクラシックなるフレームポンプを購入した。もう一本ミニベロオーダー時に付いてきたゼファールのソリブロックも持っている。同寸法。

先にポンプを購入していたので縮めたときの寸法もよくわかった。これで東叡社にフレームを発注するときに寸法を記入しておいた。出来上がったフレームはドンピシャでこのフレームポンプが収まったのである。(^^)

やはり、フレーム自体にポンプが付いているのはカッコいいなー、と一人悦に入っている。

効用としては、田舎へ行って犬などに吠えつかれて噛みつかれそうになった際に、サッとこれを取り出して振り回し、追い払う、というのができる。( ̄ー ̄)ニヤリ

護身用にもなるのである。寸法が長い分、よく空気も入った。この手のポンプも種類が少なくなり、アドホックのものなどたまにオークションで見かけるが法外な値段にビビっている。

知人が、さるコンビニの前に愛車を駐車中、危うく、このフレームポンプを外して持っていかれそうになったとか…。怖いなぁー。

簡単に取り外せる分、盗難には気を付けないといけない。

道端でパンクした際、輪っぱを外し、座り込んでチューブに空気を入れるわけである。同行者がいると非常に気まずい。時間がかからぬように細心の注意を払ってチューブ交換である。なぜかWOのタイヤのパンクは連続することが珍しくなく、パンク祭りとなってしまったらもうアウト。その場でパッチを当てて修理となる。

初心者の人に聞くと、結局遠出できないのは、走る自信がないのではなくて、パンクが心配だからだとか。要するに自分で自己解決する自信がないため、人里離れた場所にでかけられないという。なんともったいない、と思うが、パンク修理はサイクリストとしての一里塚ともいえようか。

(=^・・^=)

スマホのマイクロSDカードを注文。

パソコンには凝るくせにスマホにはあまり関心がない私です。しかし、頻繁に不要アプリやデータの削除を促すメッセージが出てくるので、おや?と思い、ストレージを調べてみると追加のマイクロSDカードが刺さっていない。それで標準仕様のままの32GBでした。今どき、この容量って少ないのかな、と思います。内訳をみると、ほとんどがOSが占めています。

私は普段は動画撮影などはほとんどしません。主に写真ばかり。しかも写真も保存サイズを640x480pxにしていて、高画質ではありませんので、容量はほんとに食わないのですが、なにせ、枚数をたくさん撮るため、メモリ残量が少々不安でした。それで、本日、ネットで調べて、私のスマホに合うメモリカードを購入することにしました。ピン切りですが、できるだけ安いのをということで、格安のものにしました。

明日到着予定です。シムのトレーを開けるのが久しぶりですが、そこに乗っけて入れるみたいですね。うまく認識してくれるといいのだが。

スマホで撮る写真は主にこのポタログ…用なので、印刷とかもしないです。それで、ブログ掲載サイズはなんと、480x360pxです。これくらいのサイズで表示はちょうどいいと思っています。

いつもコマンドで処理して写真を一気にリサイズしています。↓

$ mogrify -geometry "480x360" *jpg

今どきは常時接続が当たり前ですが、遅い回線だと表示にもたつきますから、これくらいのサイズにしています。

さて、今日も雨が降っています。ほんとにGW後半は雨ばかり。自分の休みの日はほとんど雨でした。仕方ないので、過去に書いた記事を読んだり、過去行った場所を回想したりしてボォーっと過ごしております。

(=^・・^=) 

2021/05/04

この季節のライドの想い出。天川村あたり…。

 今日、過去の記事を読んでいたら、妙に懐かしくなってしまい、ルートラボが廃止になって地図も消えてしまっていたので、作り直し、写真もリンク切れを直して、修正してみました。

行った場所は奈良県の天川村というところ。ここの弁財天社は音楽や芸能の神様らしく、大勢のアーティストが奉納にやってくるそうな。かの細野晴臣氏もやってきたし、Brian Eno氏もやってきたのだそうな。

天川村の村内を流れる清流はキラキラしていて、神秘的な感じのする川でした。

では、当時の様子はどんなだったかな、ということで、どうぞ! ↓

https://aphahcahmohghioghuv.blogspot.com/2014/06/blog-post_8.html

あの当時はまだ50前くらいかな。若かったし、体力ありましたな。よく山岳路を100キロも走ったものだ。(*_*)

まだ、吉野のY氏と出会う前ですな。

また、黒滝の煮込みこんにゃくを食いたくなってきたぞ。

休みに行くかな。

(=^・・^=)

相変わらず自転車の収納方法に悩む。

 自転車の台数が増えすぎてしまい、その収納方法にいつも頭を悩ませております。本格的なリフォームなんてせず、安価にスマートに収納できる方法を探っています。やはり、以前ご紹介したようにカブトの4台吊り下げ式ラックが一番いいという結論になります。

しかし、メーカーサイトを見ても改良型の発売時期が不明で、進展がありません。これしかない、って思っているのですが、なかなか購入できずもどかしい思いであります。

自転車は普通に置くと、非常に場所を取ります。ですから、やはり上から前輪を引っ掛けて吊り下げるという方法が一番場所を取らず、すぐに取り出しできてスマートです。

それも一気に4台も吊り下げられるとなると、場所の節約になります。

これを買おうと思っているので、他のものが購入候補になることはありません。じっと再発売の時期を待っているのでした。

さて、GWも半ばになってきて、ちょっとお天気もいい日が出てきております。みなさん、さぞや各地に出かけて走りまくっていることでしょうね。

私は明日5日が休みですが、またもやの雨。(T_T)

なぜか、飛び飛びの休日の日がすべて雨の予報です。がっくりです。

雨の日には愛車のペダルを付け替えようかな、とか思っています。32BのビンテージランドナーにQR付きの三ヶ島シルヴァンを付けて、普通のシルヴァンを今のパスハンターに付ける、ということ。このパスハンターは通勤用も兼ねているので、安価なものでもいいかと思います。盗難も怖いし。

というわけで明日あたり作業をしようかと思っております。

写真を載せておきますかね。↓



(=^・・^=)

2021/05/03

VARという工具メーカー。

 フランスは自転車発祥大国である。それゆえ、自転車に関する工具にもすごい製品群がある。今は、洗練されたVAR工具のカタログであるが、昔の恐らく1980年頃に発行されたカタログは、手描きイラストのものすごいボリュームのものであった。

世界でこのVARの当時のフルセットを持っている人は何人くらいいるのだろうか?今、ビンテージと呼ばれる自転車を整備するに当たって、このVAR工具を持っていれば、ほぼ完璧なまでにレストア作業ができるに違いない。

私もほそぼそと数点のVAR工具を持っている。もちろん、当時発行されたばかりのダニエル・ルブール氏による手書きのペン画イラストによるVAR工具のイラストカタログに魅了され、来る日も来る日も食い入るように見つめていた日々を思い出すのである。

その当時、発行されていた1980年頃のVAR工具カタログがスキャンされて公開されている。

これをダウンロードして、早速食い入るように見ているわけだ。

コッターピンプレスなどは持っている。カニ目レンチも持っている。右ハンガーワンまわしも持っている。以外と所有している工具が載っていて嬉しい。私の目に狂いはなかった。

(・∀・)

当時も結構高かったが、この工具類は一生モノで今でも現役である。特に固く食い込んだコッターピンを抜き取る際に使うコッターピンプレスなどの大型工具は重宝している。

ハンマーで叩いたりすると、いっぺんにコッターピンのネジ山が殺られてしまい、再利用できなくなることが多い。圧入もしかりである。

こうした専用工具は威力大で、今でもなくてはならない存在である。

右ハンガーワン回しなどは、ストロングライトやTAなどなど各種右ワンのサイズに適合するようカップがオプションであるし…。

やはりVAR工具は世界一と今でも思っている。

手に取るとずしりと重いその鍛造の製品は職人魂が詰まったように感じられる。プロ用の工具。一度手にとってみてほしいと思う。

(=^・・^=)

コッタードは絶滅したのか?

昔、チェンホィールのクランクを軸に止めている固定方法にコッタードという方式があった。と過去形なのは最近はもう新規に製造されることもなく、絶滅しているかに思われるからである。

私は妙な癖があり、このコッタードが好きで、駅前の自転車置き場などに行くと必ず、古式ゆかしいこのコッタードのクランクを付けた自転車がないか探してしまう。(・∀・)

私もランドナーの32B車にこのコッタードを付けている。苦労したのはこれを固定するコッターピンの入手だった。取り揃えてもなかなかドンピシャのものがなく、自分で削るかしないとピッタリとはまり込まないのであった。

元来、コッターピンは削って合わせるようなものだと思われる。その殆どが適合せず、若干の切削をしないとスムーズに穴に入っていかないのであった。

しかし、この方式の優れているところは、チェンラインがずれにくいということ。欠点は取り外しの際によくこのコッターピンをだめにしてしまうこと。

プロダイのコッタードクランクを持っているのであるが、これに適合するコッターピンがない。確か9.5mmφのものだったと思うので、手元には数多くあるのであるが、どれもネジ部が出てこないので、若干削ってやらないといけないようだ。この両クランクのコッターピンを削る擦り合わせ作業が非常に難抗する。

なるべくならやりたくない作業である。ちょっとでも片方を削りすぎるとクランクが水平にならない。

なんとか、うまく削ってやってプロダイのクランクを付けてやりたいと思っている。

英国より通販で買ったコッタード用のBBは、なんと!シールド構造の今風のカートリッジ式のコッタードBBだった。たぶん、ラレーなどのレストア用に売れるのだろう、と思われる。

このカートリッジ式のコッタードBBを今、ランドナーに付けているが不具合はない。

どこかが新規でコッタードの細身のカッコいいクランクを作ってくれないかな、と淡い期待をしている私である。

(=^・・^=)

GW期間は魔の期間である。

 早朝4時前に携帯が鳴った。職場からだった。利用者が転倒し、足の大腿部を骨折したようだ、とのこと。訪問看護を呼び、救急搬送になった模様。電話で改めて家族が来るのかどうか確認する。やはり、GW期間なので、遠方に行っているとのこと。(´・ω・`)

こうなると救急車に乗る人間がいないという厳しい状態になる。シフト勤務ゆえ、職員人数にも限りがあるからだ。

どこの施設でもそうだと思うが、特に深夜、早朝は人が少ない。

早めに出勤して直行で救急搬送先の病院へ行くことになる。やはりGW期間は何かある。毎年、何かが起こる。嫌な予感が的中した感じだ。

高齢者の骨折は致命傷になることが多い。というのも、骨折で長期入院となると認知症状が一気に加速したり、元の状態で生活できなくなる可能性が高い。一気に寝たきりになってしまう人も多い。予後が悪い予想がある。たぶん、この方も元の生活には戻れない気がする。

高齢者の転倒骨折は本当に起こると一気にADLが下がり致命傷になる。ある人は食事を全く受け付けなくなり、老衰で亡くなるというパターンもある。

いずれにせよ、今後は厳しいものになるだろうと予想する。

(=^・・^=)

2021/05/02

台所の排水が詰まる!(*_*)

 GWに入ったとたんにハプニング発生。台所の排水から水が漏れ出し、床が水浸しになった。

最初、誰かがコップの水をこぼしたのかと思っていたら、足マットをはぐってみると洪水でした。(*_*)

その後、水道の水を流すと徐々に水が染み出してきます。明らかに排水が原因かと。

さて、困った。今日はGW中でどこも近隣の水道屋は締まっているし。ダメ元で電話してみたが、やはり家族が出かけていて今日は無理ということに。

テレビCMで有名な例のクラシアンに電話すると、丁寧に受付の女性が対応してくれ、すぐに自分の携帯に最寄りの事業所から電話がかかってきた。午後の14時から16時の間に訪問できるとのこと。助かった。ほんと、料金はもうこの際高くてもいいからとにかく直して欲しかった。

待つこと1時間ほどで例の車が玄関先にやってきた。作業員は一人の男性でした。名刺をもらい、まずは診てもらうことに。すると…。

素人の予想をはるかに越えて、事態は深刻でした。浄化槽につながっている配管が油が固化して詰まっているとのこと。それで、ワイヤーを通して洗浄するコースと、強力な高速洗浄で中の油を除去してしまうコースと紹介され、見積もりを聞かされた。

ちょっとの差額なので、もう今回は洗浄コースをお願いした。まず、ワイヤーで中の油脂をかき出し、その後に高速洗浄機で中をジェット洗浄します。

するとドロドロと汚い油脂の液体が流れ出てきました。こんなのが詰まっていたのか!

道理で流れないわけですわ。

最終、排水管も新品に交換してもらいました。

結局、作業は1時間ほどで終了し、4万円ほどで決着しました。

もう料金なんて言ってられない。というか、私も自転車を整備する人間なのでわかりますが、この専門作業をやれ、っていわれたらどれだけの道具と労力がかかることやら。プロに任せて正解ですよ。

よく、自転車の整備でも素人が工賃が高い、なんてケチをつけることが多いと聞きますが、実際にパンク修理でもやってみれば、わかると思います。ちょっとしたコツを知らないと延々再パンク祭りに見舞われ、結局、高価な代金を払うことになりますから。

なので、今日のフルコースでの洗浄作業工賃はまだ、私は安いと感じています。このGWにやってきて速攻直してくれるなんて、なんてありがたいのでしょう。感謝してもしきれませんよ。

台所やトイレなどの水回りはとにかくちょっとでも不具合があったら、生活に支障をきたしますからね。

しかし、プロの手順は見ていて惚れ惚れするものでした。流れに全く無駄がなく、作業が終わった後の片付けも的確で早い。これがプロの仕事というものだな、と改めて思いました次第。

いや、自分は自転車に関してはアマチュアだけど、限りなくプロの姿勢を見習いたいと思いました。改めて精進します。

(=^・・^=)

あー、今日から1週間ほどずっと雨だよ…。(;´д`)トホホ…

 すっかり定着した早朝ライドですが、今日から一週間ほどの間ずっと雨の予報。(;´д`)トホホ… 一旦降り出すと長いんだよね。('A`) せっかくダイエット体質に変換してきた身体なのに、またリバウンドしてしまうじゃないか。 (*`ェ´*)プンプン 久しぶりにチューブラー...