私流のチューブラーの収納法

 


上の自転車は以前、私が乗っていたチューブラー化したパスハンター車です。このようにシートチューブにタイラップでチューブラーをくくりつけ、走っていました。こうしますと、サドルバッグの容量がかなり空きますので、食料や工具類、ポンプなどを余裕で入れることができます。

このマシンは現在は純粋なロードバイクとなっていて、ドロップハンドルに戻されているのですが、サドルを移植したため、まだ、サドルが付いていません。可哀想。(T_T)

早くサドルを買ってまた付けてやらねばと思っています。

この状態でも下市町のAコープまで往復100キロオーバーを走りきれました。ブルホーンハンドルもなかなかいい感じでしたが、ポジション変更ができないため、ロングはちょっと疲れたかな。その代わり、登り坂はすごく操作しやすいです。

チューブラーの欠点はかさばること。折りたたんでも写真のような状態です。丸めても小さくなるのですが、二本持ちはなかなかできません。(・∀・)

最近は、バルブコアが取り外せるものが多くなってきたので、シーラントなどを充填しておけば、小さなパンクの場合、かなり走り続けることができるみたいです。

(=^・・^=)

0 件のコメント:

長らく鉄道に乗っていないな。たまには散歩に行きたいな。

 以前は毎日、電車通勤だった。堺市まで。途中、毎朝乗り換え風景とか、ちょっとした旅風情だった。電車内では図書館で借りた本の読書である。 この時、出始めのipod shuffleも買ったっけ。まだ、イヤフォンに線がつながっていた頃。(*^^*) 熊取駅で特急待ちとかよくあったな。 ...