ここ数日腰痛の激しい痛みで耐えられなかった。(T_T)
今朝はちょっと小康状態だ。しかし、これとて職場に行って重い利用者を持ち上げるとたちまち再発アウトとなる。
もう職業病だから仕方ないと諦めていたが、実際耐えられないほど痛いとなると仕事の続行が難しい。
医者に行って治るものでもない。気休めの痛み止めを処方されて注射とか打たれて終わり。しばらく痛みは和らぐものの、また再発する。
もう仕事を離れるしか根本的解決法はない。ネットで調べるとケアマネなどのデスクワークに移行しろ、って書いてあるけど、すでにケアマネも経験済み。その精神的ストレスで潰れそうだった。
歳も歳、潮時か…、って最近思うわけです。
しかし、まだ頑張って後数年は続けたい。年金もらえる65歳までは。
さて、今日も天気がいいみたいですが、後半荒れてきて雨が降るようだ。
もう暖かくなって痛いほどの冷たさはないですね。後これでもう少し夜明けが早くなってくれたら早朝ポタリングを再開します。
毎日できるだけ走ってお腹を凹ませたい。これが腰痛の最大原因だから。
ということで、今は読書中心の生活です。(*^^*)
面白い本が徐々に溜まってきていて、読むのが非常に楽しみです。
願わくば、読書時間が最大限取れるようにしたい。
読書の環境で最大限必要なのは何か?ということを長田弘著、「読書からはじまる」で書かれてましたっけ。椅子だそうです。ここにはジョージナカシマの考案した読書専用の椅子が紹介されていました。
今でも購入できるのかどうか知りませんが、値段も相当するようですよ。
でも、こういう椅子に揺られて一日ゆったりと読書できたら最高でしょうね。
それに比べると図書館の椅子ってのは貧弱ですな。読書するのにあまり効能がない。そこには、椅子こそ読書の全てである、と言えるほど重要アイテムだということが理解されていないのです。
私はというと、普通のデスクの背もたれと両腕をおけるチェアーに座り、デスクに携帯用の固定台にkindleを乗せて読書しています。この姿勢が一番楽です。
重い本と違いkindleはとっても軽いのでこういう使い方ができます。専用のアームも売られていて、デスクに固定して使えるようです。寝ながらの読書も夢ではないな。
今は文字が鮮明になるようにバックを白に文字を黒にして読みやすく指定しています。これが一番いい。
フォントは大きめです。老眼だから。(*^^*)
ということで、今朝もちょっと読んでから出勤しますかね。
(=^・・^=)
0 件のコメント:
コメントを投稿