うーむ、どうも天気が良くないなぁー。(;_;)

 二日間早朝ライドできていない。非常に悲しい。(;_;)

で、今日はというと、これもまた天気が悪い。(;´д`)トホホ…

ちょうどライド中に降ってくる予報である。それで、今日は早朝ライドを延期し、一旦様子見とする。午前中は買い物と母の定期通院があるため、これが済んだらフリーだ。(゚∀゚)

部品も揃ってきているので夕方にかけて一気に愛車二台の改造を施してもいいか、と思う。時間にして2〜3時間ほどでケリがつくだろう。

まず、愛車の整理だ。ラック上のネオランドナー42B車を隣の部屋へ作業中だけ移動する。

空いた上のラックへコッタードクランクを外した東叡号をぶら下げておく。その間にサトリ号を作業台に固定して、チェンホィール部を分解、代わりにシマノの旧アルテのチェンホィールを換装する。チェーンも張り、シフト調整しておく。WレバーでFメカを取り付け、引けるようにする。微調整が済んだら、ラック下に戻し、上のラックから東叡号を作業台に固定する。

これに外したサンエクシードのクランクとチェンホィールを取り付けてシフト調整。以上である。

こちらはチェンを切らない分、早い。

これだけの作業量、プロショップに頼んだら、数万円取られるだろうな、と思う。それに使う工具も多数必要だ。

コッタレス抜き工具。コッターピン抜き締め工具、ロックリング回し、右ワン外し工具、ホローテックⅡ締め込み工具、六角レンチ、チェンカッター、チェーンリンク工具等が必要だ。後は変速機の微調整にプラスドライバーが要る。

ざっとこんな具合である。

もし可能なら、外したホィールの振れとりもしておくとベストだ。

クリンチャータイヤを外したり、チューブラータイヤを外すためにはこの他にも専用のタイヤレバーが必要になる。これらすべてを私はすでに持っている。ワッハッハ。

だから、必要最小限の出費で改造できるわけだ。

今日のような天気の悪い日は絶好のお部屋での改造の日である。今日中になんとか片付けてしまいたい。

(=^・・^=)

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